私と妻は会社の上司と部下の関係でしたがまさかの付き合いが始まり結婚まで進展しました。
僕は妻を亡くし5年が過ぎていました42歳でした。
妻は朱音(あかね)22歳でした。
あれから20が過ぎ62歳に朱音は42歳の女盛りです。
僕のアレが役立たずで妻に不憫な思いをさせてると感じ僕は会社の後輩を妻にと考えていました。
友人等の勧め薬でなんとかなるよ言われましたが心臓に持病があり薬は医者からダメだと。
そこで後輩に妻をと考えたのです。
朱音にその話をすると、最初はそんな事出来ないと言ってましたが後輩を自宅に連れ帰ると態度が一変したのです。
後輩にも今夜の事は伝えており妻が拒まなければ好きにしてくれと言ってありました。
僕は途中で抜け出すのです。
家を出て2時間、すでに後輩はいませんでした。
寝室を覗くと横たわった朱音が半裸でした。
朱音どうだった彼としたのか。
朱音は無言で頷きました。
僕は興奮で朱音のマンコを覗き込むとそこには万札が一枚差し込まれていたのです。
領収書には腐れマン使用料とあり印まで押してありました。
2026/10/12 06:29:52
(aOpptvrK)