私の夫は大手メーカーの下請け工場を経営してます。
最近の不景気で仕事が激減し、何とか発注を繋ぐため、夫の頼みで取引先の専務に気に入られていた私を「接待」として差し出されました。
ゴルフの後の宴会が終わり、予約してあったホテルの部屋へ専務に連れらて、ドアが閉まった瞬間、太い腕で抱き寄せられ、熱い唇が私の首筋を這って
ブラウスをはだけられ、ブラをずらされると、専務は私の熟れた胸を両手で揉みしだきながら「いい体だな、奥さん」と低く笑ってました。
すでに硬く膨らんだ専務の巨根を見せられ、私は膝をついて咥えて、亀頭を舌で転がし、根元まで深く含んで喉で咥え込むと、専務は私の頭を押さえ、腰を前後に動かして「奥さんのフェラ凄く気持ちいいよ」と言って口内に射精されました。
射精された精液を飲み込むと専務は喜んでくれました。
ベッドに押し倒され、脚を大きく開かれ、濡れた秘部に太いものが一気に奥まで入ってきました。
子宮口を叩くような深い突きに、私は「あっ、専務さん……奥まで当たってる……」と叫んでました。
ゴムなしの生の感触が気持ちよく、何度もイカされた後、私は自分から腰をくねらせ「専務さん、中に出してください」と言うと
専務は低く唸り、膣奥へ熱い精液を注ぎ込んでました。
朝までに三度、ゴムなしのままで私の中で果てました。
翌朝の朝食の時に夫がにこやかに「専務、昨夜の接待はご満足いただけましたか」と訪ねると
専務は私の顔をじっと見ながら「ええ、心ゆくまで堪能させていただきました」と答え、それを聞いた夫は安堵して微笑んでました。
それから仕事は優先的に回されるようになり工場の経営も順調になりました。
ただし月に一度の接待ゴルフには私が当然のように同行し、夜の枕営業は続いてます。
毎回、専務の巨根を生で受け入れ、中で精液を受け止めて帰ってきます。
夫はそれを知っていて私に「すまない…」と頭を下げて迎えてくれます。
2026/09/29 09:47:23
(3fFd9LAZ)