俺は35歳、妻の由紀は32歳だ。子供がいないので、夫婦でよく温泉旅行に出かける。特に東北の混浴温泉が気に入っていた。
ある夜、深夜の露天風呂で由紀と二人でのんびり浸かっていると、50代後半くらいの小太りの男性が酒のボトルを持って入ってきた。由紀は驚いて恥ずかしがり、すぐに俺の後ろに隠れるように寄り添った。
しかしその男性が酒を分けてくれて、3人で世間話をしているうちに由紀も次第に打ち解け、楽しそうに笑うようになった。酔いが回るにつれ、男性は由紀の身体を舐め回すような視線を向け始めた。タオルの下で彼の股間が明らかに勃起しているのがわかった。
話が盛り上がる中、男性のタオルが外れてしまった。露わになった彼のペニスは、俺のものとは比べ物にならないほど太く長かった。由紀も思わず「あっ……」と声を出して目を見張った。
話題が自然と下ネタ寄りになり、男性が「奥さん、本当にいい身体してますね。一度でいいから、由紀さんみたいなグラマーな美人とセックスしてみたいよ」と本音を漏らすと、由紀は酔った勢いもあって冗談めかして「夫が許してくれるなら、抱かれてもいいわよ」と返した。
風呂を出て部屋に戻って、俺が由紀に「お前、あの男のデカいチンポ見て興奮してただろ?」と聞くと、由紀は少し照れながら「うん……少し興奮したかも」と言った
さらに俺が「あんな大きいのを入れてみたいんだろ?」と畳みかけると、由紀は少し考えてから静かに頷いた。
そんな話をしていると、ドアがノックされ、あの男性が酒を持って「飲み直ししませんか」と言って部屋に入ってきた。
三人で酒を飲んでると、酒に弱い俺はすぐに酔い潰れて隣の部屋の布団に横になり寝てしまった。
二時間位して目を覚ますと隣の部屋からは由紀の艶めかしい声が聞こえてきた。
そっと覗くと、そこには衝撃の光景が見えた。
全裸の由紀が仰向けになり、男性の大きく勃起した巨根が彼女の中に深く挿入されていたて由紀は激しく喘ぎながら腰をくねらせていた。
男性はゆっくりとピストン運動して、腰がグイッ、グイッと打ち込まれるたび、由紀は太ももをさらに大きく広げ、巨根を奥深くまで受け入れようとしていた。
男が「由紀さんの中、温かくて最高だよ。チンポに膣が絡みついて、すごく締まる……」と男性が言うと、由紀は「あうっ! ああぁ……武田さんのオチンチン、凄く気持ちいいっ……」と声を震わせ、秘部が痙攣しだした。
そして由紀が「私イキそう、イっちゃう…!」と叫ふど、男性も「ああっ、由紀さん!、俺も出そう、出すよ!」と低くうめいて射精したようだ。
抜かれた男性の巨根は、由紀の愛液で真っ白に光っていて、膣からは精液が溢れでてた。
由紀はぐったりと脱力し、余韻に浸かっていた。俺はそのまま布団に戻り、朝まで眠ってしまった。
翌朝起きると、由紀はいつも通りご機嫌で朝食を食べ、何事もなかったかのように振る舞っていたが首筋にはキスマークがあった。
あの日以来、俺は妻の寝取られに強く目覚めてしまい、ネットで相手を探して妻を抱かせてます。
2026/07/13 08:28:30
(cK41gie0)