スーパーに食品を卸す会社で働く同僚で50歳の女性、俺より5歳年上の既婚者だが、最近の人手不足で客先に二人で配達に行くことが多くなり、三日前配達の帰り何故か俺は今日、この女とやれそうな気になって、帰りに少し脇に入った空地に車を停めた!(賢治さん!こんな所に車停めて?何かあるの?) (○○○さん!10分位話しませんか?)(話って何?) 俺は女の返す言葉と同時に口を吸い女のズボンの中に手を押し入れた!(いきなり何するの、やめて~下さい!賢治さん、会社に言いつけますよ〜) 俺も必死だった、ここで失敗はできない、もう一度女の口に吸い付き、スボンに入れ込んだ指を下着の脇からマンコの中に押し入れ弄る!(○○○さん!このまま少し触らせて欲しい?)女は観念したのか自分から舌を絡めてきた、会社の他の仲間からは、1年前に閉経し亭主とも長く営みも無くってと聴いてる、直ぐ中がネッチョリ濡れてきた!俺は絡めてた口を離し女の股間に顔をやる、スボンのフックを外し膝まで下げると“グイっ”と下着を下げるマンコに顔を埋め舌を押込んで(汚いからそれはやめて~汚いからダメ〜〜!) 確かに臭い、マンコ特有の匂いが鼻をつく(ダメ〜やめて~!賢治さ〜〜ん!) 女はやめてと言いながらも俺の指を受入れようとしてるのか脚だけは開いて指の動きを許してた、俺は起き上がり周りを見渡しながら弄った!女に羞恥心は無くなっていて、自分からスボンと下着を外し俺に身体を委ねた、女の頭を掴み勃起したチンボをしゃぶらせた、自分から顔を前後させながら俺を興奮させてくれる、上手いもんだ口で逝きそうになるのを堪え、最後はマンコで中出しだ!指の動きに女げ喘ぐ(あぁ~逝きそう〜!う〜逝く〜)女が指で逝った、俺は外を見渡し女の脚を肩に載せる形で、硬くなったチンボをマンコにブチ込みピストンで突きまくった(あぁ~、また逝く〜突いて〜あぁ~逝く〜〜?)女の声を聴きながら(俺も逝くよ〜出すぞ〜オメコ〜〜!) 女がティッシュをマンコに充てがった(○○○さん!もう閉経で良いんだろ!良いオメコだったよ!アンタも久しぶりだったんだろう?)女(、、、、、?) 時間にして15分位か、二人は何事もなかったように車を走らせた。
2026/10/21 14:01:35
(vFa.J2BV)