ネットで知り合った寝取られが性癖という旦那。
最初は奥さんの下着や裸を盗撮させて、カカオのビデオ通話でシコるところを見せたりしていたが、だんだんと我慢が出来なくなってきたようで、もっとヤバいことをしたいとお願いされた。
なんなら奥さんを実際に寝取るかと提案するも、その性癖を打ち明ける勇気がないということで、とりあえず実際に旦那に会い、奥さんの下着を持ってこさせた。
男2人で公園の多目的トイレに入り、奥さんの下着でシコるとこりを実際に見せてやった。
旦那もマジの変態で、俺の奥さんの下着でシコる姿に興奮してチンポを勃起させていた。
そこから奥さんの本名、生年月日、勤め先を聞き出して、実際に勤め先に行って写真撮ってやったり、勤め先に電話して奥さん指名でイタズラ電話したり(録音して聞かせた)すると、旦那は大興奮。
ついには奥さんの留守中に家に行って、夫婦のベッドの上で全裸で奥さんの下着や私物でシコることを敢行した。
そのときは旦那は全裸でベッドの下で正座させていたが、チンポ勃起させて我慢汁ダラダラにしていた。
ここらへんが限界で、後はもう実際に寝取るしかなかったのだが、旦那は打ち明けられないとのことだった。
そこで俺が提案したのは、家で宅飲みして、奥さんを酔い潰してまうことだった。
奥さんは酒は弱いらしく、酔い潰すの簡単だが、最後の一線を越えられずに躊躇する旦那に、もう今更だろと悪魔の囁きを連打し、決行することになった。
ある金曜日に旦那の会社の取引先の人という設定で、家に上がる。
奥さんは甲斐甲斐しく料理なんか作って待っており、俺はテキーラとかを持参。
奥さんに飲んで飲んでと酒を注ぎまくった。
奥さんは遠慮していたが、旦那との打ち合わせでは取引先の人だから怒らせないでほしいと事前に奥さんに話してもらっていた。
頑張って強い酒を飲みまくる奥さんは、最後はソファーに突っ伏してしまった。
それを待っていた俺と旦那。
俺は旦那に寝たか確認させたところ、完全に潰れて寝ていた。
旦那に「マジでいいね?」と最終確認すると、旦那はこくりと頷いた。
ソファーで奥さんを仰向けにさせて、旦那に目配せ。
旦那はこれから始まる寝取られに興奮しているのか、股間を擦っていた。
奥さんのシャツのボタンを外してはだけさせると、カップ付きキャミソールが。
下からキャミソールをたくし上げ、おっぱいをさらけ出す。
画像では何度も見たが、やはり実物は興奮が違う。
加えて旦那の前で寝取り行為だ。
俺もチンポがバキバキに勃起して痛くなってしまう。
俺の前にさらけ出されたおっぱいにニヤニヤ笑いながら旦那を見ると、動揺しているのか体が震え、目が泳いでいた。
しかし止める気なんかなく、俺は奥さんのおっぱいに吸い付く。
奥さんは完全に酔い潰れて、おっぱいを吸われても何も反応はしなかった。
ちゅーちゅーおっぱいを吸い、ベロベロと乳首を舐める。
旦那は「はぁはぁはぁ〇〇」なんて奥さんの名前を口にしていた。
俺は旦那に「奥さんのおっぱい美味しいね」と煽り、自分の女のようにおっぱいを揉んだ。
そして、おっぱい丸出しに寝ている奥さんの顔を見て、俺は気づいた。
俺は奥さんの唇に俺の唇を近づけて、キスをした。
ベロをねじ込んで、酒臭い口内をベロで舐め回した。
旦那は「そ、それは」とか言っていたがもう気にしない。
ベロチューを楽しんだ後は、俺もチャックから勃起チンポを出した。
旦那は俺と奥さんに近づいてきたが、「ストップ。そこで見てて。後シコるなよ」と制止する。
奥さんに体重をかけないように跨り、奥さんのおっぱいの間にチンポを挟む。
そして奥さんのおっぱいを寄せてチンポを締めつけて腰を振る。
「あー奥さんのパイズリいいわ」と言いながら、奥さんのおっぱいの谷間を我慢汁でベトベトにする。
「どう?目の前で奥さんがパイズリしてる姿は?」と旦那に聞く。
旦那はこういう言葉責めが好きで、今まで何度も感想を言わせていたが、今回は本当に堪えているようではぁはぁかはっと過呼吸気味になっていた。
もしかすると後悔しているのかもしれないが、もうどうしようもなかった。
もちろんパイズリでイク程弱いチンポじゃないので、パイズリを楽しんだ後は、奥さんのジーパンのホックを外し、チャックを下ろす。
何回かシコった見覚えのあるパンツだった。
奥さんを起こさないように、ジーパンとパンツを慎重に膝下まで下ろした。
寝ながらおっぱいと下半身を丸出しにする情けない奥さんの姿は最高にエロかった。
俺はスマホで奥さんの姿を撮りまくった。
旦那は俺に何かを言おうとしていた。
俺が「何?」と聞くと「も、もう」とゴニョゴニョと日和ったことを言っていた。
「でもいいの?ここで終わったら後悔するよ?」とまぁ、どっちにしろ後悔しそうではあったが、旦那はひどく葛藤しているようだった。
そういう旦那には「いいからそこで正座して見てろ」と強めに言ってやると大人しく正座をし始めた。
この旦那は、実際に奥さんの下着を持ってこさせたときや本名を言わせたとき、家に入れさせるときは日和ったことを言うのがクセで、こっちが強めに誘導してやるとすぐに従うのだ。
つまり、自分で決定できない人間。
決定できないから自信がつかない。
自信がないから奥さんと激しいエッチができない。
だから寝取られなんてものに走る。
俺はそう理解した。
奥さんのまんこを触ると、当たり前だが濡れておらず、俺は自分の唾液をたっぷりチンポに馴染ませて奥さんに覆い被さった。
「奥さんに入れるからな。ちゃんと見てろよ」と旦那に言ってチンポを奥さんに挿入。
滑りが良くなく、気持ちよさはなかったが、旦那の前で奥さんに挿入っていのが半端なく快感だった。
挿入してから少し止め、ゆっくり動かすと、だんだんと奥さんのまんこの中が濡れてきた。
あまり激しくすると奥さんが起きるかもと思っていたが、もうここまできたらどうでも良くなってしまった。
奥さんの足を抱えてマングリ返しにしてから、上から思いっきりピストンする。
「後ろから撮って」と旦那に言うと、旦那は慌ててスマホで後ろから撮影を始めた。
きっと奥さんの尻と俺の尻が動く姿しか見えないだろうが、がっつり挿入されているところが見えているはず。
もちろんこんな興奮状態は長く続かず、イキそうになる。
「あーイクイク」中で発射したかったが、さすがにそれはどうかなと一瞬悩んだが、俺の腰は止まらなかった。
「あーごめん。でるわ」と宣言して奥さんのまんこの中に発射。
「あーあー」と射精しおえ、チンポを抜いて奥さんのまんこを旦那に撮影させる。
「後でちゃんと奥さんに中出ししろよ」と旦那に言うと、旦那はこくんと頷くだけだった。
その後は奥さんの服を戻して、シャワーを借りた。
シャワーから出ると旦那は奥さんをベッドの上に運んでいた。
「どうだった?」「あぁいやその」「興奮した?」「途中からたたなくなりました」と肩を落としていた旦那。
その後は連絡が途絶え、俺も訴えられても困るっていので特に連絡はしなかった。
あの夫婦は今何をしているのだろうか。
2026/09/17 16:47:13
(gj7OB8d3)