以前に長期出張中に知り合った人妻の瑠美さん(41才)
と再開しました。
支店の忘年会の後に成り行きで身体の関係を持ってしまいました。
その後私は本店に戻り、瑠美さんは県外の支店でしたので、
連絡を取りながら、支店に行った時に2回ほど会いました。
ご家庭を持っていてパート勤務をされていましたので、御迷惑を
かけないように短時間のドライブをして、キスをするだけの
デートをしていました。
しかし、それだけでもお互いに気持ちは満たされていました。
年明けに、会社の事務処理の変更に伴う、合同説明会が決定しました。
コロナ渦以降、オンラインの説明会ばかりでしので、経営陣
から対面での交流を行いたいとの事でした。
瑠美さんはパート勤務でしたが、小さな支店でしたので、
重要な業務を経理課長並みにしていましたので、本店での
2泊3日の合同会議に参加依頼がありました。
ご家族了承もあり、本店に来ると瑠美さんから連絡がありました。
私はその話を聞いてドキドキしていました、瑠美さんと
今月会えると思うと凄く嬉しかったですし、瑠美さんに
ずっと会いたかった言われて、最高の気分でした。
会議は全支店から100名以上の参加がありましたが、
瑠美さんの支店は支店長と経理課長を含む3人だけでした、
宿泊は瑠美さんだけで、支店長、経理課長は単身赴任で、
本店近くに自宅がありましたので、自宅に泊まるそうです。
私は営業部門でしたので、会議は参加しない予定でしたが、
会議進行のお手伝いと、瑠美さんのように初参加の方の
接遇を指示されました。
会議当日、瑠美さんが会場に現れました、お互いに仕事
仲間のように挨拶をしていましたが、本音は会議後に会う
事でした。
会議初日が終わり、支店長から、初めての場所だから
瑠美さんを宿泊先まで送って欲しいと依頼されました。
まだ夕方の6時でしたので、瑠美さんを車に乗せて
少しドライブに行きました、本当は瑠美さんとラブホ
に宿泊したかったのですが、会社がホテルを手配して
いましたので、キャンセルも出来ないので、事前に
瑠美さんの宿泊先に、同じ会社の人が泊まっていないか
確認して、私も同じホテルを予約しました。
別々にチェックインをして、個室のある居酒屋に行き
ました、久しぶりに一緒に食事でしたので、凄く
楽しい時間でした、お酒も少し飲んで瑠美さんも
顔が赤くなっていました。
その後、ホテルに戻りシャワーを浴びて瑠美さんに
連絡しました、「私の部屋に来ますか?」瑠美さんは
恥ずかしいので来て欲しいですと言いました。
私はエレベーターに乗り、瑠美さんの部屋に向かい
ました、お酒を飲んでいた事もありましたが、凄く
ドキドキしていました。
ドアをノックして部屋に入ると、瑠美さんは風呂上がり
で、ホテルのバスローブを着ており、少し髪が濡れてい
ました。
時間は夜10時、私は服を脱ぎ、瑠美さんとキスを
しました、バスローブの隙間から見える白くてムッチリ
とした太ももがとてもセクシーで、ひさし振りに見た
大きな胸の膨らみに一層ドキドキしていました。
瑠美さんが恥ずかしそうに「明かりを消して…」
と言うので、照明を落とし、ベッドに寝かせました。
バスローブを脱がすと…瑠美さんは下着は着けて
おらず、裸でした、少し意地悪をしたくなり、「瑠美さん
の気持ち良いところを教えて」と言うと、「知ってる
でしょう…」と言いました。
私は焦らしながら、乳輪の周りを舐めてあげてると、
瑠美さんがエッチな声を出していました。
それから全身を舐めてあげて、クリトリスを
責めて見ると…また悲鳴のような声に変わりました、
瑠美さんの一番の性感帯は乳首で、まだ触れて
いません。
瑠美さんも我慢出来なくなって、「早く舐めて…」
と言いましたが、私は「どこを舐めてほしいの?」
と焦らしてみました。
「乳首…」と瑠美さんが懇願するので…触れるか
触れないくらいに乳首を舌で軽く舐めると「気持ち
いい…」と甘える声を出しました。
そして、両手で乳首を刺激しながら、クリトリス責めを
すると…体を震わせながら、絶叫して大量の蜜があふれて
きました、既に一回イッテしまったようです。
瑠美さんが「あなたも気持ち良くさせて下さい」
と言うので、乳首を舐めてもらいました、瑠美さんの
乳首舐めは天にも昇る快感で、それから…
私の息子をたっぷり舐めてくれました。
私も我慢限界で、「今日はゴムをした方がいいかな?」
と聞くと、「どっちがしたい?」と言われて…もう
我慢出来ず瑠美さんのマンコに生で挿入しました。
瑠美さんのマンコは蜜があふれていて、私の体を凄い快感
が襲ってきました、瑠美さんも「いや~」と声をあげていて、
2人とも興奮状態になっていました。
瑠美さんは後ろから責めてられるのも好きで、瑠美さん
に「バックからぶち込んで下さいと言ってみて」
と言うと、いやですと言いましたが…恥ずかしそうに「バック
からチンポをぶち込んで下さい」と言いました。
瑠美さんのお尻はとても大きく、引き締まったウエスト
が、より一層美しく感じました、瑠美さんのアナルを眺め
ながらバックから挿入すると、また悲鳴のような声をあげ
ていました。
普段は、とても上品で清楚なイメージの方なので、また虐
めてみたい気持ちになり、「瑠美のエッチなアナルとマンコ
もっと見て下さいと言って」と言うと恥ずかしそうに言って
くれました。
私も限界に近づいていましたので、「そろそろ出していい?」
と聞くと「いいよ、出して」と瑠美さんが言いました、
「そのまま、中で出すよ?」と聞き直すと「いいよ」と言われ
て…頂点になりました。
バックから激しく突いて、瑠美さんの膣の中に精子をたっぷり
注入して果てました。
その夜は、それから自分の部屋に帰りました。
明日も瑠美さんは宿泊しますので、また次回に報します。
2026/09/14 22:59:29
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