まだ電化してなく汽車の時代です。
僕と同じ汽車通学の友人とでホームの売店でエロ本を立ち読みしてました。
そこには少しケバイ女性が一人でいました、指に指輪が見え結婚してるんだと分かりました。
時々そこで立ち読みしてるいつのからか話すようになっていました。
結婚して2年でまだ子供はいないと聞きました、旦那さんはタクシーの運転手だそうです、夜勤もあると聞きました。
僕等は冗談半分で終わったら遊びに行きませんかと言うと、なんといいよの返事が。
小躍りして時間まで待って3人で喫茶店へ。
名前は文子さん28歳でした。
駅の裏にはラブホが点在してて僕等と遊ぼうと言うとついてきました。
正直僕等は童貞でした、その先どうしようと思ってるとお姉さん率先してホテルの中へ。
そのまま3人お風呂入ろうになりお姉さんの全裸を見て勃起してしまいました。
お姉さん意外とペチャパイでしたブラの中にパッドを入れて大きく見せていたのです。
それでも3人でベッド上へ僕等は一番見たいのはマンコです。
足を開いて貰い見せてくれました、ああこれがマンコかと思いながら見てると中から透明な液がマン汁でした。
ジャンケンで順番を決め僕が先に入れました、それも生でした。
生温かいマンコになんの抵抗も無くニュルリと全部入ってしまいました。
お姉さん、中はダメよ外にお願いね。
でも童貞の僕にそんな器用な事は出来ずそのまま中出しを。
代わって友人も直ぐに射精してしまいました中出しです。
もうダメって言ったのにと言いながら急いでシャワーで流していました。
それでも2回ずつやらせてくれ童貞卒業出来ました。
お姉さん今度からはゴム付けてね言ってくれ再会を約束しました。
それ以来卒業まで十数回3人で遊びました。
卒業し大学は県外へ4年後お姉さんを訪ねましたが辞めてました。
もうあんな簡単にやらせてくれる女性は未だみつかりません。
2026/09/09 18:10:41
(Or8F.jGG)