同じマンションの雅美さん(36歳)と不倫してます。
きっかけは自治会の役員になってから、会議の合間に世間話をするうちに仲良くなり
夜のゴミ捨て場の清掃で二人きりの時に、会話が下ネタになって
俺が『妻が子育てで忙しく、俺たち夫婦はもう何ヶ月もレスで、溜まりすぎて死にそう』と冗談めかして愚痴を言ったら
雅美さんが妖しく微笑んで「抜いてあげようか?」と言われ、俺は最初冗談だと思ったが彼女の眼が本気だったので、俺が「お願いします……」と答えると
雅美さんは小さく頷き、自治会室の鍵をカチャリと開け、薄暗い部屋で彼女は跪くと俺のズボンを下ろし、熱い口で咥えてくれた。
舌が絡みつくたびに背筋に電気が走り、もう我慢できなくて「雅美さん……入れて、いい?」と言うと
彼女は頬を赤らめながら、恥ずかしそうにコクンと頷いた、それが始まりだった。
後で聞くと雅美さんの旦那さん(52歳)は数年前からEDで、やっと立っても途中で萎えてしまうらしい。
「もう何年も満足させてくれないの……」と彼女は切なげに告白してくれた。
それ以来、旦那さんが出張の日は雅美さんの家でセックスしてる。
濡れた秘部にゆっくり肉棒を沈み込ませると、雅美さんは俺の背中に爪を立てて「もっと奥まで……全部欲しい……!」と言って膣を締め付けてくる
最後は彼女の奥深くに精液注ぎ込むと雅美さんは満足げに微笑みながら『いっぱい出してくれて嬉しい』と言ってくれる。
これからも禁断の快楽に溺れようと思ってる。
2026/07/03 17:00:48
(iH5.S5w.)