27歳の俺は、彼女と別れて落ち込んで、昼休み休憩時間に職場のパートのおばちゃんたちに愚痴をこぼしていると、54歳の幸恵さんがふっと微笑んで「おばちゃんで良かったら、させてあげようか?」と言ってくれた。
その言葉に驚いたが、俺は初めて五十路の熟女を抱くことに興奮して、喜んでお願いしました。
母親より年上の「ババア」だと思っていたのに、幸恵さんの身体は全然そんな感じじゃなかった。
少し緩み始めた柔らかい肌と肉付きが、むしろ何とも言えない心地よさだった。
聞けば旦那さんは単身赴任中で、ずっと欲求不満が溜まっていたらしい。閉経した五十代の身体を、俺は存分に味わわせてもらった。
幸恵さんの秘部は、大きめのビラビラが目立つドドメ色で、クリトリスもズル剥け気味だった。
元カノとはまるで違う、いわゆる「グロマン」な見た目が逆に興奮した。
俺が硬くなったチンポを入れると、幸恵さんはすぐに声を上げた。
「あぁっ! すごい……! イクっ、イクイクッ!」と人妻熟女ならではの、素直で激しい喘ぎ声に俺もたまらなくなった。
垂れた巨乳とエロい形の乳首、年相応に付いた贅肉が、五十路特有の色気を放っていて最高だった。
俺はたっぷりグロマンを舐め回し、クリトリスを転がして火照った秘部を濡らしてから、生で挿入した。
閉経しているから中出しOKという安心感もあり、気持ちいいセックスができた。
人妻とのセックスは、ただの身体的な快感だけじゃなくて、精神的な興奮がすごい。
仕事で一生懸命頑張っている旦那さんの奥さんを、俺の若い硬いチンポでヒイヒイ言わせ、最後は旦那さん専用の秘部にたっぷり中出しする優越感がたまらない。
長い夫婦生活でドドメ色になった秘部から、俺の精液が垂れてくるのを見るとゾクゾクした。
幸恵さんも「旦那さんよりずっと気持ちいい」と言ってくれている。これからも彼女を性処理相手にさせてもらうつもりだ。
2026/06/30 07:26:27
(mr/Mm0g/)