五月の連休前にバイト先で仲良くなった44歳のバツイチ女性・仁美さんが「今晩、家にご飯食べに来ない?」と誘ってくれた。
仁美さんは一人暮らしだから、たまには誰かと一緒に食事をしたいと以前から言っていた。
俺(21)もその日は暇だったし、歳の差もあって最初は親子みたいな感覚で気軽にOKした。
仁美さんの家に着き、部屋着姿の彼女を見て少し動揺した。ゆったりしたTシャツの下で大きな胸が柔らかく揺れ、顔も思っていた以上に色っぽい。
食事中、俺の視線は自然とその胸元に吸い寄せられ、股間が熱くなってしまった。
食事が終わってビールを飲み始めると、話が弾んでどんどん盛り上がった。
酔いが回ってきた頃、仁美さんが「こんなに酔ってるのに帰るの危ないでしょ? 泊まっていけば?」と優しく言ってくれた。
俺も正直帰りたくなくて「泊まってもいいですか?」と答えると
彼女は意味深に微笑んで「いいわよ。でもベッドは一つしかないから、変なことしないでね」と言った。
お風呂を沸かしてもらい、俺が先に入った。
続いて仁美さんも入浴し、バスタオル一枚だけの姿で出てきた瞬間、俺は我慢できなくなって思わず抱きつくと
仁美さんは「あらあら、我慢できないの?」と笑いながら、俺の唇にキスをしてくれた。
そのまま深いキスを交わし、俺は彼女の柔らかくて大きな胸と、形の良いお尻を存分に揉んだ。
仁美さんは俺の硬くなったものを優しく握り、「凄く固いね……」と囁きながら、口に咥え込んでくれた
熟女のバキュームフェラは想像以上に気持ちよくて、すぐにイキそうになったが必死に堪えた。
彼女の秘部はもうとろとろに濡れていて、俺の太いものをスムーズに受け入れてくれた。
「んっ……隆史君の、太いね……」と甘い声で締め付けてきた。
長さは普通だが太さには自信があった俺は、ゆっくりピストンを始め、彼女の肉壁を擦る感触を味わった。
仁美さんが「今日は中に出しても大丈夫よ」と囁いたので、1回目は奥深くに熱いものを放った。
2回目はバックから挿入し、彼女の少し垂れた豊満な胸を後ろから揉みながら激しく動いた。
仁美さんは「すごい……イクっ! イクっ!!」と何度も身体を反らして達し、その艶めかしい姿に興奮して2回目も中に出した。
3回戦は一緒にシャワーを浴びている最中にまた勃起してしまい、湯気の中でそのまま繋がった。
風呂から上がってベッドで横になっていたら、再び欲情が湧いてきて4回戦に突入すると、仁美さんは「まだやるの? 若い子は元気ねぇ」と笑いながらも、騎乗位で自ら腰を振ってくれた。
彼女の揺れる巨乳を揉みながら、喘ぐ顔を間近で見つめ、4回目も中出しで果てた。
その夜は疲れ果てて昼近くまで眠り、午後に家に帰った。
それ以来、仁美さんは俺の性欲処理をいつでも引き受けてくれてる。