看護師の妻(31歳)が病院の研修で一週間家を空けることになった。
俺(33歳)は、夕食の準備で近所のスーパーへ買い物に出かけると、そこでいつも仲良くしている44歳の聡子さんとばったり出会った。
聡子さんはにこやかに声をかけてきて「ご飯の支度、大変でしょ? よかったら今夜、一緒に食べない?」と 誘ってくれた。
聡子さんの旦那さんは単身赴任中で、彼女も一人で食事をするのが寂しいと言っていたので、俺は喜んでお言葉に甘えることにした。
聡子さんの家で手作りの温かい料理をご馳走になった。
食後にビールを出され、ソファーで並んで飲みながら他愛もない話をしていると、聡子さんが自然に隣に座り、俺のグラスにビールを注いでくれた。
その時に彼女の柔らかそうな胸の谷間が目の前に広がり、つい視線が釘付けになった。
聡子さんは俺の視線に気付き、さらに密着してきた
俺は我慢できずに手を伸ばし、そっと胸に触れると、聡子さんは恥ずかしそうに目を伏せたまま身を任せてきた。
そのままキスを交わし、熱い吐息が混じり合ううちに、俺たちはソファーの上で激しく絡み合った。
彼女の中は驚くほど濡れていて、締まりも良く、その夜は帰るまでに三度も聡子さんに中出しをして、ようやく家に戻った。
次の夜からは、聡子さんがパートから帰宅する時間を見計らって、裏口から彼女の家へ通うようになった。
ミレーナを入れているという彼女は「いつでも中出ししていいよ」と言って、実際にその言葉通り、奥深くに中出しすると「生で出されと気持ちいい~」と何度も逝ってた。
締まりの良い秘部と熟れた身体の心地よさに俺はすっかり夢中になってしまった。
さらに旦那さんに調教されていたという彼女のアナルも味わって、前も後ろも自由に使える経験豊富な熟女の魅力に、俺は一週間という短い期間、ただただ貪るように溺れていった。
妻が帰って来てからも、妻が夜勤の夜は聡子さんの身体を抱いてる。