既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
わかりづらかったですかね。
いかにも、自分は教師です。
おひらきの声に、お互い少しずれて部屋に戻りました。
別れ際、メールアドレスを聞く事ができました。
彼女は働いていることもあり、かなり時間は自由になるようで、その後何度か呑みに行ってはキスをするを繰り返しました。
しかし、その抜群のボディーを直に見て、さらには味わってみたい気持ちが抑えきれなくなりました。
ドライブに誘い、その帰りに何も言わずにラブホテルに直行です。
彼女はドライブに誘われた時点で覚悟していたそうです。
ムード作りは苦手なので、部屋に入るなり抱きしめキスしながら、ブラジャーとパンティだけにします。
想像以上の美しさ。
そそられるとはこの事でしょう。
例えるなら…漫画でいうならタカスギコウの描く女性のよう。
実物ならば…篠田あゆみでしょうか。
とにかく実物で見たことがないゴージャスな体です。
ブラを外せばこれまた自分好みの乳輪と乳首。
舐めまわし、揉みこみます。
あそこは…シャワーもせずに舐めたのですから、匂わないといえば嘘になります。
が、「したい」という欲望はそれを軽々と凌駕します。
そして舐めきれないほどの大洪水。
自分のテクニックではなく、彼女の体質です。
早速の挿入です。
実は自分はかなりの遅漏。これは自分としては辛いことなのですが、女性には好評で、ピストン運動を延々としながら愛撫ができるのですから。
しかし、こともあろうことか瞬殺です。
瞬殺は情けなく、かといって連発ができるタイプではないのですが、会長は満足気。
その後も月に2~3度はホテルに行くようになるのですが、自分も会長も車や外でするのが大好き。
刺激的な所では横浜大黒ふ頭のPや昼間の海ほたるP。
外では学区の公園や観覧車。
さすがに観覧車は揺れるので激しく動けず、逝くことはないのですが、見られてるかもしれない(確実に見られてますね)というのはたまらない刺激ですね。
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