既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
失礼しました。
和室へと帰り、しばらくして、
郁美さんが「たけしに連絡をとってみて....」って云い出し
時計を見るとバイト先を出てると思われる時間帯でしたので
ダイヤルしました。
電話先のたけしは、女子の運転でドライブ中でした。
もう一人の女子が気にしていた事とか詳しく話してくれました。
予定を聞くとファミレスで食事してから、適当にラブホ探すと云ってたので、安心して郁美さんとここで楽しめると思い会話を終えました。
しばらく会話をしてから、今度は郁美さんがたけしに電話してました。
たけしは母親からの電話には出ない様子でした。
郁美さんはたけしが電話に「出てくれない」といい、私にキスを求めてきました。
そして 僕の下半身をしごき、硬さが増してくると、舌先で先端を転がすように愛撫してくれました。
僕もそれにこたえようと、顔の前に立つように促しました。
クリトリスを舌先で転がすように愛撫していると、スマホの効果音が聞こえて、郁美さんが
「たけしみたい」ってスマホを取りました。
たけしでした、会話の内容は、友達の処で飲み会してるって嘯いている様子だと解りました。
僕の処にスマホを片手に会話しながら、立ってる
失礼 同じ失敗です。 投稿タグに飛んでしまいました。
立ったままでしたので、愛撫を再開しました。
腿に腕をまわし逃げないように、悪戯する格好で(笑)
「翔馬さんは、帰って行ったけど.....」会話の後に
「えぇ~ 一緒なのそれは良かった」って云いながら、僕にスマホを指さしながら微笑んだ
「じゃあ 母さん早めに帰るけど、部屋の鍵大丈夫だね」
会話の内容から、笑えた。
その後シックスナインの形で存分に愛撫し合い 色々な形で繋がり
最後は座位のまままた中に果てなした。
そして浴室で
「翔馬さんは指が長いので、指で掻きだしてちょうだい...」
後ろから抱きかかえるようにして、指を入れて掻きだした。
白いかたまりがお湯の中に出てくるのを二人で眺めてました。
そのあと、使いすぎたバスタオルを洗濯して乾燥が終わるまで、会話しました。
たけしが、平気で嘘付いたことも二人には、笑える話でした。
「また逢えますか?」と問うと
携帯番号とアドレスの交換をしました。
ばぶさん、ありがとうございます。
郁美さんとは、先日 電話で話す事ができて
連休のどたらかで、昼間調整しようとしてます。
新幹線で向こうに行くことになりそうですけど。
たけしと25日に鍵を返す時、あったんですが、平常でいられなくて、こう一人の女子と逢う段取りを って事だったけど、
「そのうちで、いいから」とあまり乗り気にならない自分がいます。
たけしの母親 郁美さんと昨日の昼前に、逢う事が出来ました。 郁美さんの希望で、僕が、新幹線で、希望の駅まで向い郁美さんはマイカーで駅近くのコンビニの駐車場で待っててくれました。 旦那さんの行動範囲もちろん、郁美さんの知り合いに会っても.....教員という、仕事柄、対象は多いから、観光地、行楽地は避け、その駅からのドライブコースを考えていました。 「 港町でお昼をしましょう。」と連れていかれました。運転は郁美さんが、「運転するのは、好きだし苦にならないと....」任せる事にしました。なれないハイブリッド車でもあったし、お願いしました。 お魚がいろいろ食べたいと、運転しながら言った郁美さんは同年代の女性にはない、美しさで その一つは透き通るような白い顔に目じりの皺がかえってその美しさを象徴してました。 昼前の自然な光の中に、一緒に居られる事が複雑な気持ちでした。切なさを、押し込めていました。港町の大きな駐車場に着いて、車を降りると、魚介類を焼いてる香ばしいにおいがしました。木造の広いホールには大勢の人出でした。奥の方に、個室があって、そこまで行きました。四人掛け位の、和室があって、そこに入り 刺身定食を頼みました。料理を運んでくれた女性に、近くの温泉の事を訊ねて、郁美が目盛ってました。 昼をすませて、車に帰ると、郁美さんがナビに行き先を入力してました。その事でも、利発さを感じました。到着予定時間が14:30頃を示してました。 途中 恋人たちの丘 5㎞の看板があり、「温泉に着く時間早すぎるし、寄り道しようか」って提案されOKと返事しました。翔馬君みたいに若い男性と恋人にみられたら嬉しいけど、綺麗なお母さんにみられたら嬉しいです。たけしがうらやましいですよたわいもない会話をしてると、駐車場に着きました。展望台らしき建物があり 駐車場にはRV車が一台だけでした。 展望台に行くと若いカップルが居ました。遠くに海の見える展望台でした。カップルが怪訝そうな顔をして去って行きました。その車が去った後、遠くの海を望みながら、恋人たちの儀式をしました。展望台の壁に書いてある、案内従い、 爆音がして駐車場に入って来たのは、いかにも暴走車でした。男性二人が車から降りてきて、見かけは茶髪と丸刈りでそり込とモヒカン郁美さんに「帰りましょう」と云われ、車に向いました。丸刈りそり込が 「おばちゃん、せかっく見つけた若い男と....」郁美さんは 「馬鹿言わないで、息子よ」モヒカンが 「ここは、恋人たちしか....じゃ近親相姦か」郁美さんは 「じゃぁ 君たちはホモなの」気の強い展開でした。 ... 省略されました。
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最高に美しくてエロい女です。
すぐにや... ID:marcus61
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