既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
ばぶさん 遅くなってm(--)m
たけしの母親がエロDVDをてにしたところからですね。
僕はちょっと、気まずいおもうでした。
丁度そのころです。 たけしから槌がきました。
その雰囲気を凌げると思いました。
「たけしから、連絡が入りました」....内容を確認してみました。
バイトが終わる時間、21:50だけど、諸々あるから
22:15ぐらいになる、 ゴメン女子一人はキャンセルになった。
出来れば、残った女子と二人で、過ごしたい。
今夜は、そこには帰らないつもりだから、女子が
マイカーもってるから、ドライブの約束したから、
そこに、朝まで居ていいから、それはお詫びって
ことで、もう一人の女子は、翔馬のこと、気にしてて
今度、逢わせて 直接詫びたいとも言ってる。......
売り場主任が来そうだから.....
ってな槌でした。 内容をたけしの母親にもはなしました。
母親は「じゃぁ、 翔馬さんも一人ぼっちのイブですね。私も帰っても、一人だから、一緒にここで、飲みましょうかね。
.......おばさんとイブを過ごすの嫌かな(笑)」
直ぐにスマホ取り出して、「主人に 連絡しますと...」ダイヤルしながら、指を唇の前に立てて、声を出さないのサインをおくり
ご主人が出るのを、まってました。
PTAと補導員グループの見回り中らしく、それが終わった後の
飲み会に行くように、勧めてるようでした。 会話が終わると、
「私は、今夜はここに..... 翔馬さん、私と飲み明かそう...」
「たけしに槌入れて、ここに泊まると.....私が来てることは、伏せて...
女子をここに連れ込む事がないように、 二人きりで居られるように(笑)」
数日過ぎた、今もこの流れをおもいうかべると、バクバクです。
一旦切ります
つづきになります。アルコール類は、僕が買って来た分がありましたがつまみが無いので、コンビニまで買い出しに行くことになりました。二人して、玄関をでて、エレベターに乗り込んだ時、母親が小柄ではあると思ってはいたけど、178の僕の肩よりちょっと低い気がして「お母さん、身長は何センチですか?」問いました。(笑)「155だけど、お母さんやめて、おばさんでいいから....」って返事でした。「おばさんとは、言えませんよ、 じゃあ名前で呼びます。」「郁美です、」「じゃあ 郁美さんと呼びます。」すると、照れ隠しみたいな感じで、僕の右腕に両手をまわしてきました。その時、ひじの辺りに胸の柔らかい感触がありました。僕はその感触がよくて、できるだけ腕を振らないように、ゆっくり歩幅も郁美さんにあわせて、歩きました。お互い黙ったまま 歩いてたけど、郁美さんが「私たち、仲の良い親子に見えるかな....」言い出しました。「郁美さんは、若く見えるから、カップルにでも誤魔化せますよ」(笑)「家のたけし 私似で身長低いし.....せめて主人よりは高くなるように祈ってたけど....」たけしが、168でちょっと小太りって感じが不満な事など話しながら歩きました。このころは僕の下半身は変化してました。思いきって「郁美さん、浮気とかしたことありますか?」すると「主人と結婚してからは、主人一筋....」学生時代、彼が居たけど、最初の男性は彼じゃなくて妻子持ちだったこと、 彼に隠れて浮気をした事がスリルだったことなどを話してくれました。妻子持ちを恋しく思ってて、最初の赴任先にいたご主人との間に24歳でたけしができたことを話してました。たけしが21歳ですから、郁美さんは46歳だと解ったのは、その時でした。会話が盛あだって、コンビニには入らづにはなしてました。郁美さんは、「今夜 たけしが、マンションに帰って来ることは......」懸念を持ち出しました。「帰って来て欲しいって事ですか....」って問うと、「翔馬くんと今夜は一緒に居たいから...」学生時代、かなり遊んでる って確信した時郁美さんが、僕の腹部に腕を巻き付けて顔を胸に埋めてきました。周りにちょっと恥ずかしいでした。年齢差はあきらかだし(笑)「じゃあ、 たけしが確実に帰らないように.....したいね」って郁美さんが言い出した。「ここのコンビニにはもうはいれませんよ」って言うと郁美さんは(笑)「ドラック行きましょう。」って提案をしました。... 省略されました。
照明を全て落とし、廊下の常夜灯が,窓越しに少しある程度の
浴槽に、郁美さんは入ってました。もう身体を洗ってるらしくて、石鹸の匂いが浴室に広がってました。
浴槽の淵に立つと郁美さんがシャワーに手を伸ばし、お湯をだして、僕に渡してくれた、肩からシャワーのお湯をかけると
ナイロン製のタオルにソープをつけて背中から郁美さんが洗ってくれた。
浴槽の淵に腰かけると、胸から下半身も洗ってくれて、
「暗いところなら、なんでも出来そうだけど、クスッ」
十分大きくなってる、下半身をしごくようにあらってくれた。
小さい手では、あったけど、柔らかいすべすべした、感覚に逝きそうな感覚になるころ
それを察したかのように
「ここじゃ これくらいにして 飲んでからにしましょう.....」
僕の身体についてる、ソープをながしてくれた。
その頃は、暗がりでも目がなれてきて、郁美さんの身体のラインもはっきりみえてきました。
胸は小ぶりでは逢ったけど、形がよくて 直に触れてみたくて、手を伸ばしました。
郁美さんはぴくっと身を引くような、素振りでしたが、耐えるかのように、じっとしてました。
両手で、手の中に納まる感覚だったから、「Bサイズくらいですか....」いってしまいました。
その途端背中をむけられてしまいました。うしろから再度乳房をすくいあげるように、身体を密着せました。
そのままだと、身長差からして当然僕の太ももの辺りに、柔らかくて型のよい郁美さんの臀部がありました。
僕の本能的は性が自然と膝を折り臀部の豊かさを感じようとしてました。
郁美さんは壁に向かってましたが、離れようとはせずに、身を捩り浴槽の淵に手を突くために、180度入れ替わった格好になってくれました。
手を突いて、お尻を突き出し おまけに爪先も立てて、高さをあわせてくれました。
先端が柔らかい蕾を捕らえて摩擦を感じるほど、しっかりと合ってました。
その根っこの、未知へ進みたいと欲望に力がこもった事を、僕の先端で感じたかのように、さらにお尻を突き出して、角度まであわせてきてくれました。
どちらからともなく、愛液が湧き出していて、すんなりと半分ほどはいりました。
動きにくいって思うと「ここでは....」っていいながら、郁美さんが腰を落とすようにしゃがみ込みました。
「中が温かくて、気持ちいいでした」って言うと
「あなたを受け入れたくて、ほてっているのよ....」いいながら
首に下ってキスを求めてきました。
そして、今までに経験した事のない舌の激しい動きを感じました。
しばらく舌先のバトルをくりかえして、お互いを確め合える場所に移動することになりました。
小出しではありますが、今日はここまでです。
浴室を出ると、郁美さんはパーカーに大きめの短パン姿でした。隣の部屋で、スエット探しててくれて、バスタオルを巻いてる僕に渡してくれた。隣の部屋って言うのは、ここのマンションは、エレベーターの隣の角部屋だけエレバーター都その横の階段スペースの裏に各階一部屋余分に付いてる、設計になってます。 押し入れから、布団も出して準備してありました。その部屋は和室六畳で、ご両親が来た時はそこに寝泊まり、してると普段から、聞いていました。また サークルの仲間たちで、飲み会にも使う部屋でした。 ここでは居間になりますけど、そこで二人の記念の酒盛りが始まりました。適当に置かれた、オードブルとビールを囲み、郁美さんが「世間は、クリスマスイブなのに、翔馬君と、ここで過ごすの不思議だね.....」「改めて、乾杯しよう....メリークリスマス」(笑)色々、雑談して、僕の女性経験も聞かれ、適当にはなしました。僕はバイト先で知り合った40前後女性と経験づみでしたけど、そのことは伏せてました。 そこともあり、郁美さんを熟女といわれるような、感覚みてないでした。小学生に囲まれて、生活してるだけあって、若々しく知的で清楚な感じが僕の関係した、女性達の誰よりも新鮮でした。 「たけしのベットでは、出来ないと思ったから...たけしの残り香で....気持ちが薄れそうだから」 「たけしを宿して産んだ時から、たけしに恥じる事のない、母親でいようと、決めたの....」それを聞いた時は、少しさみしくなりました。 僕のその気持ちを察してか、 「暗いところなら、なんでも出来そうだから...」そこの照明を郁美さんが落とすと、 「隣の部屋の布団.....連れって」今まで、見せてないあまえた態度で僕の心をコントロールしてきました(笑)消えた電灯の下に立ってる、郁美さんの腰に手を当てて、布団の上まで押すようにエスコートする形になりました。そこでたったまま、キスをしばらく続けていました。郁美さんから、ヘタレ込むように布団に崩れ落ちました....... 布団の上に仰向けに寝てる郁美さんは どうにでも料理しって態度にもみえたし男の技量を試されてるって感じもしたのかな。僕は落ち着いて、パーカーの上から上半身を両掌でくまなく愛撫した。腰にはたるみもなくて、引き締まった上半身が乳房の型の良さと、柔らかさを引き立ててました。アルバイト先の前掲の女性と比べても、若々しい事はたしかでした。30代前半の女性はこんな感じかな って考えたりもしました。 それを堪能してると、手を伸ばし僕の下半身に触れてきました。パーカーのすそから手を入れて時期に乳房に触れました。その時パーカーのすそから上に上げて、剥ぎ取る事になりました。その時、上半身を起こした郁美さんは僕の被服にてを伸ばして.....裾を引き上げようとしたので、僕は自ら全裸になりました。 そして、あらわになった乳房の中心にある乳首の唇を当て... 省略されました。
前回の書き込みで
"30代前半の女性はこんな感じかな って考えたりもしました。"
って書いてますが。推定45歳の郁美さんは30代前半でも通ると思った。を先に書くべきでした。
また逢う約束をしてますが。 思い出しただけで 痛いほどビンビンになります。
溺れそう(´;ω;`)ウッ…
数日中に、中に果てた田子のことも書きます。
暮れから、実家で過ごしました。
今日から、普段通りの生活です。
続きです
郁美さんの中に果てた後ですが、
「抜かずに..」って要望でそのまましばらく、覆いかぶさる格好で両肘に体重を分散させる格好でした。
そのような格好での枕話でしたが、
郁美さんの学生時代の性体験を聞かされることになりました。
妻子持ちの男性とは21歳の時で家庭教師を学生課を通じてしていた、教え子の父親だったらしいです。
そこの奥様が出産の為、入院中で、学生課には内緒で、その家庭の家事を旦那様の依頼でアルバイト的にした時、お礼にとバイト代とは別にバブル期にありがちな高級なバッグの贈り物を受けてしまい。
そっれから急接近でドライブに誘われ、殆んど強引にラブホに連れ込まれ
仕方なく(´;ω;`)ウッ… 許してしまったって
悲観することもなく、逆に自慢話のように話してました。
それを聞かされて、郁美さんがロックを掛けてる、僕の○茎は復活状態でした。
それに力を入れて中で微動して見せると、
郁美さんが「避妊してなかったから、一回シャワーで落とそうかな...その後、別の形で愛し合いましょうね」って促しました。
一緒にシャワーを浴びて洗い流しました。
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【プロフ動画】テント内、脱がしたらびちゃびちゃ
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