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不倫体験告白 RSS icon

2026/03/03 14:53:40 (YJu6vLeL)
不倫関係に成って5年目かな。
相手は38歳の人妻で元看護士
旦那の実家が金持ちで旦那はボンボンで
親のマンションを事務所代わりに自営をしている
元々旦那はサラリーマンで家を建てた後すぐに
単身赴任に成りその時彼女と出会って肉体関係に
彼女は細身で顔はそこそこだが胸は巨乳
ただ若いのに胸は垂れ下がっていて柔らかい
ただセックスが好きで毎日でもやりたいタイプで
俺が仕事帰りに家に立ち寄りフェラで一度抜いてもらう
無茶苦茶気持ち良くて口内射精すると出した精子は
美味しいと言って毎回飲んでくれる
直ぐに俺が今度は彼女を攻める
まずは柔らかくて垂れ下がったFカップのオッパイ
揉みながら小さな乳首を舐めたり吸ったり
そして体中を舐め回し彼女の大好きなクンニに
舌でクリトリスを舐め回すと可愛い声を上げる
クリを攻めながら指マンで攻めまくると潮まで噴いて
逝ってしまう彼女
暫くすると俺のチンポ咥えて元気にさせると
自分から上に跨り挿入
上でオッパイ揺すりながら喘ぐ彼女
バックが大好きで奥一杯に突っ込むと
悲鳴のような声を出し逝ってしまう
最後は正常位で思い切り腰を振り中出し
出し切ると小さくなって抜けたチンポをお掃除フェラしてくれる
事が終わるとさっさと家から帰る
土、日以外は必ず家によってセックスを楽しんでいる
2年前から旦那が会社を辞め家にいるのが多くなり
外で会うようになった
彼女は旦那にワンボックスカーを買ってもらい
近所にあるスーパーの屋上駐車場でカーセックスを楽しんでいる
車内フェラに2発で終わる時もあるが裸で
セックスする時もある
それも毎日で俺が残業で遅くなる日は会わない事もある
たまに、休日に会ってはホテルで朝から晩まで楽しんでいる
俺はk値を使う事も無く遣りたい時にやれるので
本当に都合のいい女だと思っている
51
2026/03/02 16:54:58 (H4HG9Ht6)
妻はいるが、60歳を過ぎて若い人妻と
不倫関係に成るとは、夢にまで思っていなかった。
私は今年で64歳になり、相手の女性は30歳の子持ち
旦那さんは普通のサラリーマンと聞いている
彼女と出会ったのは、たまたま俺がコンビニで
コーヒーを飲んでいると助手席をノックして
乗り込んできて俺は驚いた
あんたは誰ですかと言うと、彼女は俺に
サイトでやり取りした男性じゃないんですかと聞かれ
違うと答えると彼女は気まずそうに車から
降りようとしたので、俺が声をかけて止めた
そして彼女に男と会う条件はなんだったのかと聞くと
車内いでフェラで抜く事だと言い、俺は彼女に
金額はと聞くと本当なら5千円なんだけど
私デブってるから3千円でいいと言ってた
俺はそれを聞き彼女に、良かったら俺の相手してくれるかと言うと
別に良いですよと答え彼女に言われる通りの場所に車を走らせた
公園の駐車場で周りには散歩している人もたくさんる
俺は彼女にこんな場所でしてるのかと聞くと
人に見られそうで帰って興奮するんですよと言われた
二人で後部座席に移ると彼女は俺にオッパイなまで触ったも
吸っても好きにしていいですよと言われ
彼女の着ている服をまくり上げてブラを外し
彼女曰く自慢のHカップの巨乳を拝ませても洗った
確かにデカくて垂れてるが揉むと気持ちがいい
それてデカい割にいは乳輪も小さめで乳首も小さくて色も綺麗
揉みながら乳首を舐めたり吸ったりしてるうちに
彼女の手が俺の股間生きてズボンの上から摩られた
久しぶりの勃起で固くなると彼女が
凄い大きそうね、固くなったよ早く出してと言われ
俺はズボンとパンツを脱ぐと彼女はチンポを握り
扱きながら俺に太くてデカいね凄いよおじさんと言われ
そして彼女はカリの廻りや裏筋など丁寧に舐め始めた
俺は彼女の胸を揉んでいたが彼女は興奮して来たのか
徐々にフェラのスピードが上がり気持ちがいい
テクニックもあり内の妻とは大違いで年甲斐もなく
5分も持たずにイキそうになり彼女に出そうと言うと
小さく頷き余計激しくフェラされて俺は我慢出来なくなり
彼女の中に放出したら彼女は過ぎ勢いで吸い取るように
チンポを扱いてくれた
頭の先まで電流が走るぐらい気持ち良くて
大量の精子が出た感じだ
彼女は暫く咥えていたがチンポを離すと
俺に口を開けて口の中に溜まった精子を見せた後
そのまま喉を鳴らし飲みこんだのには驚いた
俺が彼女に飲んだのかと聞くと彼女は俺に、
ハイ飲みました美味しかったですとニコニコしていた
そして彼女は俺に、同仕様大変だよ
マンコが濡れてビチョビチョに成ってると言ったので
それなら俺が優しく責めてあげると言って
スカートを捲りあげてパンツを下すと
無毛のマンコが見え割れ目を広げて触ると
本当にマンコ半ヌルヌル状態
クリトリスを指でせめ、もう片方の指を入れて同時攻め
車の中で嫌らしいクチュクチュと言う音が響く
彼女も声を出し始め俺は興奮して来て
そのまま彼女のマンコに挿入したら激しく腰を動かした
彼女も帰依を押し殺していたが俺が腰を振るたびに
君地位よもっと激しく突いて、本当に気持ちいの
いったいそう、本当にイキそうよもっと突いて
そう言われて俺は興奮して腰を激しく振り彼女が逝くと言った
主何の俺の彼女の中に射精してしまった
彼女は体中を痙攣さえていた
俺も気持ち良さに余韻を楽しんでいた
暫くしてチンポが小さくなりマンコから抜け落ちると
彼女は俺のチンポを咥えてお掃除フェラをしてくれた
最高に気持ち良く、本当に最高に良かった
俺は彼女と話し合ってあれの愛人なってほしいとお願いすると
気持ち良くいいよと言ってくれた
ぽっちゃりしてるが、最高に最高の女だと思う
この後、また会ったが昼飯を食っただけで金の要求も無く
恋人同士の様に付き合っている
52
2026/02/28 06:26:01 (R262dlgx)
42歳の主婦である私は、大学生の息子の学費を少しでも助けたくて、パートを始めました。
そこで出会ったのが、21歳の悠太君です、田舎から上京してきたという彼に「たまには手料理が食べたいな……」と言われ
ある日、私が彼の狭いワンルームマンションへ行って手料理を作って食べさせる事になりました。
キッチンで野菜を切っていると、背後から突然、悠太君に抱きしめられました
驚いて振り向く間もなく、柔らかい唇が私の首筋を舐められ、口づけを奪われました。
「だめ、悠太君止めて…私には主人がいるのよ…」と必死に抵抗しましたが、彼は手は慣れた様子で私のスカートをたくし上げ、下着ごとずり下げました。
抵抗する間もなく、熱く硬くなった彼のものが私の膣に押し入ってくると、主人とは比べものにならない、若々しく脈打つ太さと長さに思わず喘ぎ声が出てしまいました。
腰を打ち付けられるたびに頭が真っ白になり、主人の優しい愛撫とはまるで違う、獣のような激しさに私はあっという間に逝ってしまいました。
やがて悠太君も限界になったらしく低く唸りながら熱い精液を膣奥に放出すると、私は久しぶりの中出しの感覚に体が震え、膣壁が彼の精液を貪るように収縮してました
その日、私は悠太君に三度も中出しされて最後はぐったりとベッドに横たわり、汗と愛液にまみれたまま、悠太君の胸に顔を埋めてました。
それ以来、私の方が彼を求めてしまい、仕事終わりに足が自然と彼のマンションに向かい彼の精液で満たされる快感に溺れてます。
主人には悪いと思ってもこの疼きを抑えることは、もう出来ません。
53
2026/02/27 08:05:38 (xpmyL11M)
木曜の朝、いつものゴミ出しで近所を歩いていると、46歳の人妻(百合子さん)がピンクのルームワンピース姿で現れた。
薄い生地の下はノーブラらしく、熟れた大きな乳房が揺れ、乳首の形がくっきりと浮かんでいる。
後ろ姿はパンティのラインがはっきり浮き上がり、柔らかそうなヒップに視線が吸い寄せられた。
見ているだけで下半身が熱くなり、ズボンの中で痛いほど勃起してしまった。
百合子さんは私の股間の膨らみに気づき、くすりと笑って「……溜まってるの、出してあげよっか?」と言ってそのまま彼女の部屋に連れ込まれました。
ソファに座らされるなりズボンを下ろされ、飛び出した肉棒を見て、百合子さんは目を輝かせて「凄い……こんなに硬くて太いなんて」と驚きの声を漏らした。
そして熱い口内に包まれ、熟女のねっとり絡みつく舌使いに腰が勝手に震え、喉奥まで咥え込まれるたび頭が真っ白になった。
私は我慢の限界で、百合子さんのワンピースをたくし上げ、キスをしながらパンティに手を滑り込ませた。
彼女は腰を軽く浮かせ、パンクを脱がせやすくしてくれた。
濡れそぼった秘部に指を這わせると、百合子さんは甘い吐息を漏らし「んっ……そこ、いい……」と体をくねらせた。
我慢できずに彼女を押し倒して一気に貫くと、ペニスを熱く締め付ける膣壁に包まれた。
百合子さんが「あぁ~っ、奥に当たって気持ちいい……!」と喘いだ。
腰を打ち付けるたび「いいっ、あぁんっ! スゴい……あああんっ!」と声が大きくなり、熟れた体がビクビク痙攣して絶頂を迎えてた。
私も限界が近づき「百合子さんの締まりが凄くて……もう出そう!」と呻くと、彼女は目を潤ませながら「大橋さん、凄い……! イキそう、イクっ、イクっ! もうダメェ~、お願い、中にちょうだい……!」と言ってペニスを締め付けてきた
私は激しく腰を振り、膣の最奥に「出るっ!」と叫びながら、熱い精液を注ぎ込んだ。
彼女は体を弓なりに反らせ「イクぅっ……!」と絶叫し、痙攣しながら逝ってた。
後で聞いた話では、旦那さんは高齢で中折れが多くて欲求不満だった言ってた。
百合子さんは満足げに微笑みながら、私の耳元で「また……溜まったら、いつでも来てね?」と言ってくれた。

54
2026/02/27 11:33:30 (cgcur4kK)
私は今45歳 夫は49歳 子供二人は高校生の4人暮らしです。
子供にも手が掛からくなって 私は近くのスーパーにバイトに
行っています。
結婚前には会社勤めをしていましたが 結婚を機に止めて
専業主婦をしていました。
バイトは所謂品出しで バックヤードから品物を店内に出す
役目です。
バックヤードには ほとんどが女性で 主任さんが男性です。
その主任さんから 思ってもみない言葉を掛けられました。
「奥さんのことが 好きになってしまいました。
 一度 会っていただけますか?」
私はええっとばかしに 逃げてしまいました。
次の日もその次の日も 顔を合わせないようにしていました。
そして ある日のこと たまたま主任さんと二人だけに
なった日 手を握られ「奥さんのこと 好きです」とまた
言われてしまいました。
今度は 本当に断ろうと 主任さんの顔を見て目を見て
しっかりと言おうとしました。
しかし 主任さんの目を見たら 反対の言葉がでて
「わかりました 一度お会いしましょう」と言ってしまい
ました。

今日は遅くなると家族に言って 主任さんとお会いする
ことになりました。
居酒屋さんに連れて行かれ 二人だけになれる個室風の
場所でお食事することになりました。
こんな閉空間で 男の人と二人だけなんて初めての事で
胸はドキドキ。
私も夕飯の時は夫と一緒に ビールを相手にします。
そのつもりで ビールをいただき お摘みもいただきます。
居酒屋さんの本番のお摘みは いつもの私の手作りの物とは
段違いでした。
そんな私を見て 主任さんは向かいの席からこちらに
移動してきて 私の隣に息の拭きかかりそうな距離に。
そして いきなり腕を握られ 主任さんの方へ引き寄せられ
キスをさせられてしまいました。
長いキスでした。
一度唇が離れると もう一度。
そして 服の上から胸を撫でられます。
「あっ だめです・・・・」
しかしその 撫でられかたが 気持ちいいんです。
本当に なんて言っていいのか 気持ちいいんです。
この頃 夫からも少し間が開いていたので・・・・。
しかし こんな場所で 人のいる所で という事が頭の中を
よぎり 主任さんの身体を両手で持って離しました。
「あっ 奥さんすみませんでした」頭を 下げてくれました。
その晩は それで終わりました。
一人 家に帰る途中 胸を揉んでくれた主任さんの仕草が
嬉しく感じられました。
私を 女として感じてもらえたことが・・・・。
明日 主任さんのお顔を 見るのが楽しみになってきました。
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