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不倫体験告白 RSS icon

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2026/02/02 06:24:27 (zhRG7h8n)
泊まり出張に女課長と新幹線で向かった。
46歳の女課長(佐藤美紀子)は普段は厳格で近寄りがたいキャリアウーマンだが、今日はスーツの襟元が少し緩み、熟れた色気が漂っていた。
私はついチラチラと視線を向けてしまう。膝の上のスカートから覗く太もも、胸元の微かな谷間。視線に気づいたのか、彼女は小さく微笑むと、さりげなく私の股間に手を伸ばしてきた。
「宮本君……若いわね」と言って指先がズボン越しに硬くなった膨らみをなぞられた。
私は心臓が跳ね上がり、ますます勃起が強くなると、彼女は怪しく目を細めてた。
女課長はバツイチで今は部長とセフレ関係にあると噂が立つほどの美熟女で、私は密かに憧れてた。
ホテルに着くと、予想通り「宮本君、ちょっと飲まない?」と女課長に誘われた
断れる雰囲気ではなかったので、彼女の部屋に行くと、すぐにビールで酒盛りが始まった
仕事の時の女課長とは違って酔いが回るにつれ、目がとろけて唇が湿り気を帯びていくのが分かった。
女課長が「新幹線で勃起してたわよね。私でも勃つの?」と言われ、私が黙り込んでると
「ふふ、じゃあちょっと見せて」と言われあっという間にベルトを外され、ズボンと下着を下ろされた。
露わになったペニスを、彼女は熱っぽい視線で眺め、「宮本君は若いから元気ね」と言ってゆっくりと口に含んだ。
熟女の舌が絶妙に絡みつき、喉の奥まで咥え込まれ、頭が真っ白になってしまった。
女課長が「凄く硬くなったわね、いい子ね~……」と満足げに呟くと、彼女は自らブラウスとスカートと下着を脱ぎ、私を裸にしてそのまま私の腰に跨がって騎乗位の姿勢でぬるりとペニスを熱い膣に咥え込んだ
「凄く気持ちいい……そこよ、もっと強く突き上げて」と言って、女課長の腰が激しく上下し、俺のペニスを奥まで擦り上げてた。
主導権は完全に彼女に握られていた。乳房が揺れ、吐息が荒くなり、爪が私の背中に食い込み、痛みすら快感に変わってた。
「課長……もう、出そうです……!」と呻くと
「いいわよ。このまま、中に出して」と甘く囁かれ、限界を迎えた瞬間に熱い脈動とともに彼女の中に注ぎ込んだ。
彼女も小さく震えて満足げに私の首に腕を回して「明日も仕事だから、もう寝よう」と言って寝てしまった。
翌朝、顔を合わせた彼女はいつものキャリアウーマンらしい凛々しい表情に戻っていた。
「おはよう、宮本君。今日の資料忘れないでね」と昨夜の事は夢だったかのように何時もの厳しい顔の女課長に戻ってた。
気に入られた私はその後も泊まりの出張は俺を指名してる。

51
2026/01/28 10:32:27 (fj1cj8H4)
自動車ディーラーメカニック24歳してます
お客様のお車をお預かりに行ったり収めたりした時の
出来事を少しします
大体はメカ同士で社用車(サービスカー)で二人で回送
したり、代車がある場合は一人とか積載車で一人とかの
パターンがあります。
たまに人手が足りないと部内の人妻受付(美人)さん
34歳とかと行く場合が凄く楽しい時間になります
あるとき私が運転で助手席にその人妻さんのペアで
引き取りにでました
朝一番の引き取りだったので自販機でコーヒーを2人分
買って人妻さんに一本
サンキューなどと他愛もない会話でしたが私が自分の缶
コーヒーを股間部にこぼしてしまいわわわ
助手席の人妻さんが咄嗟に持っていたハンカチ?タオル?
(小さいやつ)で拭いてくれたんですが
反応してしまい赤面してしまい無言であったのに
俺君デカくない? えっ?
絶対デカいってとメカスーツの左ポケットに手を入れ
ニギニギほらー絶対に大きいって
そんな事され完全フル勃起
ちょっと見せて えええー 嫌ならいいけど
そんな事ないです人妻さんがそう言うならと
少し車をパーキングスペースに停め
見せました 人妻さんが右手で私のペニスをニギニギ
亀頭ツンツン なにか出てきたーと大はしゃぎ
凄いヌルヌルーだねーこれが我慢汁?
などと言い普段のギャップ差に俺の理性がプチン
人妻さんの唇奪いましたー
今はこれで我慢してねと手コキで抜かれしばし
賢者タイム 
会社終わったらねとベロチュー
朝はこれで終わりました
52

(無題)

投稿者:(無名) ◆xLmA.DPH2Q
削除依頼
2026/02/01 15:02:52 (2DSdPBcB)
同居してる義父は軽い脳梗塞の後遺症でお風呂は私が入れてます。
義父は57歳でオチンコはカチカチにはならないですが、私とお風呂に入ると勃起してます。
お風呂では、わたしの身体を舐めたり揉んだりしてるんです、最初は義父に舐められて驚きましたが今は慣れて私も気持ち良くなってます。
男の方は自然と精液が溜まるので挿入はしませんがお口で出してあげてます。
義父も出した精液を飲むと喜んでくれます。
義父には夫に内緒でお小遣いを頂いてますのでその内に挿入もさせてあげようと考えてます。
53
2026/01/29 09:47:36 (.Go8sTeB)
1番最初のキッカケは長年仲良い友達に宅飲みを誘われ遊びに行きました。

友達と彼女と俺で3人で遊び行ったりもする仲です

家に着いてコタツで飲み食いしてると
彼女に足が当たったり手が当たったりして
避ける様子が無かったので、ドキドキしながら
俺の膝を太腿にピタッと付けてみたり
体制を変えるタイミングで手に触れてみたりしました。特に異変は無い

暫くして話も落ち着き友達はswitchをやり始めました。自分と彼女はテレビを2人で見てます。

もう少し悪戯してみたくなり
テレビの内容も入らないしバレたらヤバいなど
緊張しドキドキしながら、足の甲を彼女の
足先につけました。すると彼女が俺の足を足で摩ってきて俺にニコッとしました。俺も笑顔を返し
しばらくテレビを見て何も無いふりをしながら
足を擦り合ってました。

我慢出来なくなり手を彼女に重ねると
彼女は俺の手を握り返してきました
初めて興奮で頭がおかしくなる感覚を覚えました


54
2026/02/01 14:18:45 (xZuK6yGJ)
私(雅子)は31歳の主婦で、ある会社でパート事務で働いてます。
去年本社から転勤してきた妻子持ちの上司に密かに惹かれていました。
ある日、上司から「雅子を私好みの女にしたい。愛している」と告白され、家庭がある身でありながら、私はその言葉に想いは募る一方でした。
約1ヶ月後、上司の出張に同行した夜に上司に抱かれ、夫以外の男を初めて知りました。
早漏の夫とはまるで違う、激しく長い行為に体が震え、未知の快楽に溺れました。
それからは毎日のように上司に求められ、私は次第にその快楽に飲み込まれていってしまいました。
休みの日は朝からラブホで1日中、何度も嵌められ。上司の巨根は一度嵌めると中々抜かず、私は毎回グッタリと果ててましたが半年ほど経つと、オマンコは上司の巨根を欲して疼き、我慢できない体に変わってました。
車の中でも、ラブホに入る前から濡れてしまい、待ちきれずに腰をくねらせるほどです。
上司に「雅子を私好みの女にしてやる」と言われ、陰毛をすべて剃り落とされパイパンにさせられました。
さらに「どこでも嵌められるように」とノーパンを命じられ、私はそれに従いました。
スカートの下は常に無防備で上司の視線や指が触れるだけで体が反応して濡れてまきた。
夫の知らぬ間に、私は淫乱な女へと変えられています。近所では清楚で控えめな人妻として振る舞い、笑顔で挨拶を交わしてますが清楚な主婦の仮面の下では、上司の愛玩物として、貪欲に快楽を貪る淫らな体が疼き続けています。
夫の帰宅を待つ間も、上司の巨根を思い浮かべ、秘かに指を這わせてしまう淫乱な女になってます。
今の私の日常は、この二つの顔で成り立っています。

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