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※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

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2026/02/18 03:07:27 (I4esDV4R)
新婚の時の話しです。
12年前、俺が35歳、妻が25歳でした。
できちゃった婚で、新婚1ヶ月の頃でした。
妊娠7ヶ月になり、お腹も目立つ頃、妊娠って、ナンパされてるのか?と思って、実行してみたくなり、妻を使って実行してみました。
妻には、一方的に半強制的にナンパされる様に仕向けました。
休日に、ショッピングモールで、暇そうな素振りをさせ、ナンパを待ちました。
結果は、妊娠好きが居るんですね。
妻に声掛けして来たのは、30代後半位の男性でした。
ナンパされた妻から、直ぐにメールが有りました「声掛けられたけど、どうすればいいの?」俺は「誘われたら断るな!」と返信しました。
妻からは、戸惑いのメールが来ましたが、「命令だ。」と返信したら、男性と共にショッピングモールを後にしました。
結果は、妊娠でもナンパされる事が分かりました。
因みに、この時は、ラブホで、中だし2発を食らって帰って来ました。
36
2025/12/19 23:56:12 (H73.NVhn)
何か言わなきゃ…


「あ、あの良かったら…ホテルで3人でもう少し飲みますか?笑」

必死に出た言葉でした。気まずい沈黙を回避して尚且つ、期待を繋げる言葉。妻も拒否しても了承しても、どちらにも角が立たない言葉。
咄嗟に出たには上出来だと思いました。

「本当ですか!嬉しいです。あ、でも奥様がもし眠かったら今日はお開きでも…

ユウジさんが言い終わる前に妻が
「大丈夫ですよ。良かったらもう少しなら…」

なんだかうまく行きすぎるような状況でした。ユウジさんを気遣った妻の言葉だったんでしょうけど…それは3人でホテルに入るという事…
思ってもない展開に胸がドキドキしてきます…

「じゃあ、近くのコンビニでお酒買いましょうか!」
緊張を誤魔化すように言葉を挟み3人でコンビニに向かいます。
ユウジさんが道案内がてら先を歩き、僕らはユウジさんについていきます。

「本当に大丈夫?嫌なら断っていいんだよ?」ユウジさんに聞こえないように妻に小声で話しかけます。
「うん。なんか良い人みたいだし、無理しないでもいいって言ってたから…」
妻は少し震えた声で答えました。普通に振る舞ってはいても内心は凄い緊張なんでしょう…
当たり前です。僕でさえこんなに心臓がバクバクしてるんですから…

コンビニで適当にお酒を買い込み外に出るとユウジさんの口から最初に言葉が出ました。
「どうします?これからホテル取るより近くに綺麗なラブホもありますし、もうそっちに行っちゃいますか?笑」
言ってる事は下品なのにまるでそう感じられない雰囲気を出すのがユウジさんの凄いところです。僕も妻も自然に、「その方が早いですよね。」「そうですね…」と言ってしまいました。

夜道をお酒の袋をぶら下げ歩きながら…ドクンドクンと心臓の音が聞こえていました。
37
2026/02/17 12:01:10 (ksvwpb.2)
1年前に妻と親父が駆け落ちをしました。
当時妻は31歳、親父は62歳で結婚して5年、子供はいませんでした。
まさかこんなことにはなるとは思ってもみなかったので、親父に任せて出張に行ったり遊びに行ったりして安心しきっていました。
あまり構ってあげていなかったのは反省していますが、仕事には頑張っていたと思っています。
親父も仕事に行っていて定年は65歳で、でも早期退職していました。
初め気が付いたのは出張から帰っての置手紙でした。
(あなた、ごめんなさい、これからは誰も知らないところでお義父さんと一緒に暮します。)でした。
それから1か月後、
(あなた、お義父さんとの子供を授かりました。その家を出た時は生理が止まりまだ確信がなかったのですが、お義父さんに相談すると二人だけで生活しようと言われ出ました。あなた、ごめんなさい。)
と言ったことを手紙に書いてありました。
私とも夜の生活はあったのですが、駆け落ちをする1年前から急にまだ子供が欲しくないと言われ、営みの時はコンドームを着けていました。
それでも妻は満足していた様子で、いい、いい、、と言っていたのに、、
多分親父とはコンドームを着けない生でセックスをしていたと思います。
妊娠報告以来妻からは、お願いだから私と離婚しないで扶養家族に入れていて。子供はあなたの籍に入れて、、でも育てるのは私とお義父さんだけでするから、、あなたに負担を掛けないようにするから、、と言った手紙と妻と親父のセックス写真が送られてきました。
そして予定通り子供が生まれたようで3人で写っている写真まで送られてきました。





38
2026/02/16 19:26:39 (nij/nKSH)
今年還暦を迎えたオヤジだけど、3歳年下の妻とは、今でも営みがある。
というのも、妻が閉経して1年過ぎた3年前、友人夫婦とスワッピングをした。
それぞれ奥さんを取り換えて、中出しセックスを録画して、交換した。
精力が失せてきたけれど、妻が他人棒に犯され、ヨガって中出しされるハメ撮りは、俺の肉棒を硬くした。
今でも、年に何度かその動画を見て、勃起力を高め、妻を抱いている。
若い頃、庶務課の菊池桃子と言われた妻は、今でも可愛い顔をしてるし、性生活がまだあるからか、身体も還暦近いとは思えないほど奇麗だ。
「いやあ、奥さん可愛いなあ。一度、抱かせてもらいたいなあ。」
友人の一言が、スワッピングを実現した。

BD-RをPCに入れると、画面が立ち上がり、ベッドを俯瞰するように映されている。
妻は、全裸で仰向けでM字開脚のままベッドに寝かされ、友人の手が妻の身体を愛撫しする。
緊張気味に目を閉じ、乳首舐められ、少し反応した。
友人は、唇を重ね、舌を絡ませる。
上体を起こすと、妻の両脚を左右から思いきり開く。
妻のドドメ色の肉親が両側から開かれ、友人はカメラに向けて妻の肉裂を広げた。
包皮は捲れ、勃起した小さな桃色のクリが露わになっているのが、フルハイヴィジョンで映される。

妻は、友人のクンニを受け、身を捩り感じて、剥けクリを責められているのだろう、痙攣しながらクリイキさせられる。
仰向けの妻が、差し出された友人の肉棒をジュルジュルと卑猥な音をたててしゃぶる。
可愛い妻が、他人棒をしゃぶる場面だけで、もう勃起してしまう。
妻の両脚を広げ、肉裂を覗き込むように見つめた友人が、正常位でゆっくりと妻に生挿入した。
「あっ…ああっ…」
他人棒がめり込んでいった。

抱きあった二人は、唇を重ね、舌を絡ませる。
このディープキスは、嫉妬心を高める。
友人は腰を入れ、深く妻に挿入すると、ググっと突いた。
「あーーーっ!あーーーっ!」
興奮した妻の身体は、紅潮していく。
正常位で友人に犯される妻の喘ぎ声が、次第に大きくなる。
友人の血管の浮き出た肉棒が根元まで妻の肉穴に突き刺さる。
「あーーっ!あーーっ!あーーっ!」
大きなストロークで友人が妻を突き、友人が腰を引くたびに、カリが露出し、妻の肉親が捲れる。

友人は、一度締め付けられる肉穴から肉棒を抜くと、他人妻を犯す興奮にギンギンの肉棒がプルルンと勢いよく跳ね返り、そして再び妻の肉穴の奥深くへ沈み込んでいく。
感じてくると、妻のGスポットがコリコリしだすが、その時が来たのだろう、友人が、
「おお~~、ひっかかる…」
と言うと、妻は、
「ああっ、い、いっちゃう~~」
と、仰け反り、シーツを握りしめた。

友人は、腰の動きを止め、
「おお~~、すごく締まる…」
と言った後に、腰を震わせ、妻の中に射精したようだった。
妻から友人が離れると、妻の陰部が映り、ドドメ色の肉親の間から、ポッカリと開いた肉穴から、ドロドロッと友人の精液が溢れ出る。
もう、還暦の肉棒が血管を浮き出させて、収まりがつかなくなる。
パンツを脱いで妻に見せると、
「またあれ見たのね。もう、仕方ないわね…」
そう言うと、妻もパンツを脱いで仰向けになり、休日の真昼間から、60男と57歳女が中出しセックスに耽る。
39
2026/01/08 21:24:06 (Z1sllXlh)
用事があり、義母に頼まれて車を出した事があったんです。

用事を済ませ帰りが遅くなり、もう12時近くになってましたら、

国道沿いにアダルトショップがあったので、寄りたくなって寄ってみたんです。

義母はこういう所は初めてだったみたいで。「こんなお店あるの?いやらしいんじゃないの?」みたいな感じでした。

お店に入って義母は、入口近くのランジェリーコーナーで、「わたしここで待ってるわ、あんまり時間かけないでよ」と。

僕は久しぶりだったので、店内をぐるっと眺めてました。

僕が店奥のDVDのコーナーにいると、後ろに若いヤンキー風の2人組がいました。後ろから話し声が聞こえてきました。

「さっきちょっと色っぽい熟女見かけたんだけど、見たか?」

「見たよむっちりでいい体してたな」

「そうそうそそる感じの」

「ちょっと探してみるか」と言って動きだしたのですが、、僕は穏やかではありません。

明らかに義母の事だと思いましたから。

黙ってられずに彼らの後を追いました。

ぐるっと回ってランジェリーコーナーへ。「おっいたいた」。

義母は手に取って商品を見ていたのですが、2人組はいきなり義母に近づき

「奥さんこんばんは」、義母はびっくりしたような顔で、「えっ、こんばんは、どうしたの?…」。

「ちょっと近くの居酒屋行きませんか?僕らと」

「…ごめんなさい、用事があるのよ」、

「用事って?こんな遅い時間に?」

「主人が待ってるから、家に帰らなきゃ」、

「こんな遅い時間にこんなとこにいるんだ
から暇してるんでしょ?ねぇいいじゃないですか?」、

「いえ本当に無理なのよ、ねっ悪いんだけど…」

「しょうがないなぁ…」と言うと、男は思い切り義母のスカートを捲り上げました。黒タイツの大きなお尻があらわになりました。

「えっ!ちょっと何するのよ!」、義母の言葉などお構いなしに、タイツの中に手を突っ込みグリグリし始めました。

するともう1人は後ろに周り義母のセーターを捲り上げ、巨乳を鷲掴みにし、「いいオッパイしてるねぇ奥さん」、

「ねぇやめて!やめなさいって、人呼ぶわよ!」

「うるさいババァだな」と言うと、男は無理やり唇を近づけ接吻して義母の口を塞いだんです。

もう1人は義母の黒タイツを膝まで下ろしオマンコに指を入れピストンで弄り始めました。

上の口を塞がれ、下の口を指で激しく弄られ、声も出せずに苦しそうな表情で…接吻はしばらく続きました。

下の男もひっきりなしに指ピストンを続けてます…そのうち義母は腰をグッと下げ、自分から脚を開きがに股に、腰を前後にぴくぴく動かし、汁がたらたら垂れ始めてました…

しかもさっきまで苦しそうな表情だったのに、義母も舌を出し男と舌を絡めあってました。

僕は唖然として金縛りにあったように、その様子を見るしかありませんでした。

気がつくと側に若いカップルがいました。「あのおばさんヤバいよ、オッパイもでかっ」

「ヒロくん立ってるんじゃないの?」

「こんなすごいのみたら立つでしょ」

「だよねぇおばさん自分で腰振ってるし、わたしも濡れてきちゃった」…

男が唇を離し、「もう我慢できないんじゃない?行こうか?」、

義母はこっくりと頷くと、服を整えて男達に抱えられるように出ていきました。

とろんとした目つきで僕には目もくれずに、僕は後を追うしかありません。

黒いワゴン車を追いかけました。少し走ったあと行き先は「ラ・グラース」というラブホに入って行きました。

それを確認しても、僕はしばらく何が起こったのか分からずただ呆然と車の中にいるしかありませんでした…

しばらくして帰宅しました。時計はもう深夜1時を回ってましたが、、あんな事があって寝付けるわけがありません。

出ないと分かってても、電話せずにはいられませんでした。

1度目、出ません。10分くらいして2度目もやはり出ない。

その10分あとに3度目…10回目のコールくらいで出たんですが…

「さっきのスポットの人?」男の声。

それきり途絶え、しばらくすると…

(「おらっ!どうだおばさん、若いチンポいいかっ!いいのか!言ってみ!」

「いぃぃ!いぃ!気持ちいぃぃ!若いチンポいぃ!おっきぃチンポいぃ!」

「いいだろ!このドスケベババァが!おらっおらっ!どうだ!」

「すっごぉぃ!若いチンポ!おっきぃチンポ!気持ちいぃ!アゥ!オォ!オォォ!」

「でっかいオッパイしやがって!おばさんのマンコも最高だよ!おらっ!おらっ!朝までしてやっからな!」

「してっ!してぇ!ずうっとしてぇ!オマンコこわしてぇ!」……

しばらく聞かされました…痛いくらい勃起して収まりませんでした……
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