ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

寝取られ体験談 RSS icon
※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 ... 400
2025/12/19 23:56:12 (H73.NVhn)
何か言わなきゃ…


「あ、あの良かったら…ホテルで3人でもう少し飲みますか?笑」

必死に出た言葉でした。気まずい沈黙を回避して尚且つ、期待を繋げる言葉。妻も拒否しても了承しても、どちらにも角が立たない言葉。
咄嗟に出たには上出来だと思いました。

「本当ですか!嬉しいです。あ、でも奥様がもし眠かったら今日はお開きでも…

ユウジさんが言い終わる前に妻が
「大丈夫ですよ。良かったらもう少しなら…」

なんだかうまく行きすぎるような状況でした。ユウジさんを気遣った妻の言葉だったんでしょうけど…それは3人でホテルに入るという事…
思ってもない展開に胸がドキドキしてきます…

「じゃあ、近くのコンビニでお酒買いましょうか!」
緊張を誤魔化すように言葉を挟み3人でコンビニに向かいます。
ユウジさんが道案内がてら先を歩き、僕らはユウジさんについていきます。

「本当に大丈夫?嫌なら断っていいんだよ?」ユウジさんに聞こえないように妻に小声で話しかけます。
「うん。なんか良い人みたいだし、無理しないでもいいって言ってたから…」
妻は少し震えた声で答えました。普通に振る舞ってはいても内心は凄い緊張なんでしょう…
当たり前です。僕でさえこんなに心臓がバクバクしてるんですから…

コンビニで適当にお酒を買い込み外に出るとユウジさんの口から最初に言葉が出ました。
「どうします?これからホテル取るより近くに綺麗なラブホもありますし、もうそっちに行っちゃいますか?笑」
言ってる事は下品なのにまるでそう感じられない雰囲気を出すのがユウジさんの凄いところです。僕も妻も自然に、「その方が早いですよね。」「そうですね…」と言ってしまいました。

夜道をお酒の袋をぶら下げ歩きながら…ドクンドクンと心臓の音が聞こえていました。
21
2013/03/04 21:41:14 (xuZF2YJJ)
私40歳、妻41歳です…

子供は男の子が2人、既に独立して家から離れた所で就職して住んでいるので夫婦二人で新婚さんのように暮らしていました。

去年の初夏…五月の終わりくらいだったと思います…妻はある男と共に家を出て行きました。

そのときにはもう…妻はその男の奴隷として、その男を『ご主人様』と呼んでいました。

その男の名前は『杉田』…妻の名前は『真美』…しかし、杉田に奴隷として調教された妻は『真美』ではなく、『魔魅』という奴隷名まで付けられていました。

そして、先月の末に妻は再び『魔魅』から『真美』に戻り、帰ってまいりました…。

それは二年前くらいにさかのぼります。

私はハンネのとおり、漁師をしています。

県名や地域は伏せます。
方言も地域がバレますのでなるべく標準に直して書きます。

古い港町、子育ても終わった私たち夫婦は、私が漁に行き採って来た魚を一部市場に出荷して、一部を捌いたり、加工したりして直接買いに来たお客さんに売ったりしています。

今はアジやサバなどに限らず、エビ、イカ、カニ、タコ、貝などもスーパーに並んでるやつはほとんどが外国からの輸入が占めています。

そんな時代にその日に揚がった新鮮でなおかつ市場で直接買うと安い魚が食べられますので、それなりの固定客もいて、商売(仕事)は順調でした。

妻の真美は愛想よく、お客さんに対応してくれていました。

真美とは高校のとき、当時一年の私に一つ上の二年生である真美の方から告白されて付き合い、そして卒業し、私は家業の漁師に…真美は看護学校へ行きナースになりました。

話がバラバラで読みにくいかと思いますが、そのナースを三年前に辞めて私の魚を手伝ってくれていたんです。

そんなときに杉田が現れました。

最初は単なる魚を買いに来る客でした。

杉田は私が住んでる町の二つ隣の市に住んでて、会社を経営してる男です…

ちゃんと家庭もあり、たまたま私の住んでる町にあるゴルフ場で取り引き先の接待ゴルフの帰りに寄ったそうです。

裕福な杉田はいつもゴルフウェアかスーツを着ていて、シルバーのベンツに乗ってやって来ます。

一週間に一度は必ず来て、買って行く物も、クルマエビや伊勢エビ、蟹、ハマグリ、アワビ、サザエ…比較的高価な物ばかりです。

しかし、こんなお得意様も天気や時化によって左右される漁ですからいつも希望の魚があるとは限りません…

杉田は妻にせっかく来ても魚が無かったらいけないからと電話番号を交換したのです。

しかも、家電話じゃなく、真美の携帯番号を交換しました。

愛想よく携帯番号を交換しあう杉田と真美…そんな二人の姿を後ろから見て、私は胸がモヤモヤする、何故か嫌な気持ちというか、正直、嫌な予感がしました。

でも、そのときは自分の妻が他の男と携帯番号の交換をしているのを見て嫉妬している…くらいにしか思っていなかったのです。

男のヤキモチはみっともない…とも言いますし、お得意様に妻と携帯番号の交換をしたと言って怒る訳にも、止める訳にもいかず、まして嫌みを言うこともいかず…

それは、妻の真美に対しても嫉妬してる自分を見せる訳にもいかず…ただ黙ってそのやりとりを見ているしかありませんでした…。

でも、それが間違いの始まりでした。

つまらぬ男のプライドが、妻を寝取られ、そればかりか性奴隷として調教され、夫を裏切り、性処理用の牝穴へと変わりはてました。

杉田は次第に真美に…

『用事があって今行けないから配達してくれないかな…配達料金も払うから…』

と呼び出すようになりました。

杉田はお得意様ですし、第一魚を腐らす訳にはいけませんので、妻は配達に応じました。

そして杉田から魚は関係無しに電話やメールが妻の携帯に入るようになったのです。

普段お世話になってるから、美味しいお肉やスイーツが有るからとわざわざ来たり、妻を呼んだり…
更に、近くまで来てるから喫茶店でお茶しないかと誘ったり、ご飯行かないかと誘ったり、ゴルフ場まで呼んだりするようになったそうです。

私が居ない時を知っているかのように杉田から真美に誘いの連絡があったそうですが、後で問いただしたところ、杉田は先に港で私の車があり、代わりに船が無い…つまり漁に出ているのを確認してから真美に誘いの電話をかけていたそうです。

真美も、高校時代から私だけを愛し、他の男を知らず、他の男と交わる願望を秘めていたそうです。

それを杉田に上手く利用され、言葉巧みに口説かれたそうです。

誘われて嫌な気はしなかった…
次第に杉田に好意を持つようになった…
杉田とお茶したり、食事をするのは、あなたに秘密でデートしてるようでドキドキし、それがいつしかトキメキに変わってしまったと後で泣いて詫びました。

杉田は最初から真美が、

『初めて見た時から、この女はマゾだっ!…俺の奴隷に調教したい…いや…絶対、堕として、俺の奴隷にしてやるッ!…』

と思ったそうです。

そして何度か真美と会う度に、

『真美さんは………ドMでしょ?』

と言ったそうです。

『ええっ…?…そうかな~?…うーん…そうかも…』

そう応える真美に、杉田は何度も…まるで洗脳するかのように、

『真美さんは…ドMだね?』

と言いました。

『ドMだね?』

というソフトな言い方から

『ドMだろ!』

に変わり、

『ドM』から、

『マゾだろ!』『マゾなんだよ!』

に変わりました。

『真美さん』から

『真美ッ!』に、そして妻の事を、

『お前は…』に変わっていきました。

『お前はマゾなんだよッ!…マゾのお前には俺みたいなご主人様が必要なんだよッ!…旦那じゃない…ご主人様がなッ!…』

とまで言われ、なのに真美はそう言われて不思議に嫌な気持ちがしなかったそうです。

代わりに胸がドキドキし、真美自身が、

『やっぱり、私はマゾなんだ…』

と思うようになって言ったらしいです。

『だから…俺みたいなご主人様が必要なんだよッ!…俺が調教してやろうか?…まったく…最高のマゾなのに、それを無理矢理閉じ込めて、最高の快楽を知らないで…お前は不幸だ…』

そう言われた時には本気で真美の心は揺れました。

でも、真美はまだ私に対する貞操を守り、お茶や食事をするだけのデートでした。




22
2026/01/17 14:44:13 (3sl91F8X)
嫁が夜這いされて2日後に帰宅した時の嫁の対応は、かなり怒ってました。
約3ヶ月はまともに口も聞いてくれませんでした。

夜這い男性から嫁に連絡が来てたみたいで月1位の感覚で嫌々ながらもデート後に抱かれてました。(私は男性から連絡確認済み)

数回身体を合わせてると段々と情やチヤホヤされる感覚で拒否感が無くなり出し、平日の昼間に食事やデート後に抱かれて帰宅と言う仲までに!

プレイ中の嫁の感じて嫌らしく喘ぐ声を電話越しに聴かせて貰ってました。

1年くらい経つとカーS○Xや玩具を使って嫁を喜ばせてました。

下着も穴開きパンティなどイヤラシイ下着を着用してとプレゼントされ、逢う時は穴開きパンティ着用で会うように!

たまには自宅で夜這い男性と3Pプレイを!
私が居たら嫁が演技をするので、2人で焦らしに焦らした後に私は寝室を出て夜這い男性と2人にさせて嫁を喘ぎ声を部屋の外から確認と言うパターンで自宅でのプレイでした!

4年くらい付き合って来て嫁が男性に好意を持って来たのと、会う時間が減って来たので男性と私で話会ってお終いにする事に!

夜這い男性と終わりにしたと嫁に言ったら、もう他の男性としないと言い出し拒否するように‥‥

関係は夜這い男性と終わったと思ってたのは、なんと私だけで嫁と夜這い男性はLINEで正月の挨拶や嫁の誕生日にメッセージ等が別れて10数年も続いていた事を知る事に!

10数年後の再会の話は次回に!

23

夫の性癖から

投稿者:真奈美 ◆MpyDghNBJM  manami951
削除依頼
2026/01/15 20:43:00 (BLdGueCt)
私は真奈美30歳過ぎのエッチな人妻です。
結婚生活も5年になる仲の良い夫婦です。
子供がいないので家ではイチャイチャしながら、テレビをみたりエッチな寝取られの動画をみたりしています。

ベッドの中ではお互いに全裸で私は主人のおチンポを握って寝ます。
主人は私のおっぱいを揉みしたながらねています。

そんなある日の夜にベッドの中で主人が「俺が経験した女性経験の中で真奈美のオマンコがいちばん気持ちいい、名器のオマンコだと思うよ、真奈美が経験した男性から言われたことないか?」
私が「言われたことあったけど早漏をごまかす為の言い訳かと思ってた」と言うと。
主人が「いや間違いない真奈美のオマンコは名器だ、こんど俺の親友の康太を連れてくるから康太に抱かれてみないか?何分ぐらいで逝くか?」

私が「バカね、そんなことできる訳ないじゃない、私のオマンコ名器だから抱いてて言うの?」
主人が「まあ、その時は俺も協力するから、俺な真奈美が他人抱かれる処を見たいんだ。」
私が「変な趣味ね」

そして昨年の年末に主人は「三人の忘年会」と言って主人の親友の康太さんを連れて来たのです。

康太さんはまだ独身で私達夫婦とは結婚前から親しくしている友人なのです。

康太さんは野菜や肉等はを持ってきて、炬燵の上で鍋をしながら呑むことにしたのです。

康太さんが「鍋奉行だ」と言って私の傍に来て鍋料理を作り始めました。
そして三人で呑み始めました。
呑みながら主人が「最近は彼女と上手く行ってるのか」と康太さんに言うと。
康太が「どの彼女?最近付き合い始めたのは二人の子持ちの人妻だよ歳は37歳の良い人妻だよ」

すると主人が「康太、お前は何人ぐらいの女性と経験あるんだ」
康太が「風俗嬢を入れると20人ぐらいかな」
主人が「名器の女性に会ったことあるか?
私はドキドキしながら主人と康太さんの話しを聞いていました。
康太が「う〜ん、無いな」
主人が「実はなあ真奈美がそうだと思うんだ」
私が「もう、変な話しは止めてよ」
康太が「そうなのか?それってどんな感じなんだ」

主人が「真奈美のオマンコわね、挿入した時はチンポを包み込むような感じで、真奈美が感じ始めたら膣壁がチンポに絡みつくような感じで、俺が逝くと真奈美も逝くみたいでチンポを締め付ける感じ、ごめん上手く表現できなくて」

康太さんが私に「真奈美ちゃんもそんな風に感じるの?」
私が「私は良くわからない、ただ気持ちいいので」
主人が「口で言っても良くわからないら、康太もチンポで真奈美のオマンコを味わってみたら、俺は風呂に入ってくるから康太は真奈美の許可をもらっとき」と言って主人は浴室に入って行きました。
私は主人の着替えを用意して脱衣場に行くと、おチンポをビンビンさせて「話しだけでも興奮するな」と言うのでした。
24
2026/01/11 09:59:21 (DJM0s77W)
妻41歳スリム体型ですがG カップ(少し垂れて乳)
お正月は私の実家に帰省して 妻は忙しい思いを、させて大変だったので この連休は妻えのご褒美と
して妻が大好きな彼のマンションにお泊まりに昨夜から行かせてあげました。 その彼とは以前妻が勤めていた会社の上司です お泊まりから帰って来るのは明日の夜です 帰ったら妻を、抱きます。
25
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 ... 400
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。