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※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

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2026/03/05 05:26:43 (W/CQK/R3)
人妻セフレのサユリ(48)と付き合って2年になります。
2人目を産んだ後に、子宮の病気で摘出し、最初から中出しOK。
それだけでも寝取っている訳ですが、私自身、パートナーが他人棒で犯されるのが好きなものの、妻はそういうのに全然興味は無く、これまで何人かいたセフレを他人棒で犯してもらってました。

サユリは浮気経験も無く、初体験から旦那のみ。
そんな彼女が不倫に走ったのは、倦怠期だったり、友人からの紹介だったりして、私と会うことに。
いろいろなことをしてやると、未経験な世界に溺れてしまったようです。

とはいえ私も時間的な制約があり、こちらで募集した単独男性に来てもらって、目の前でハメてもらうだけじゃ飽き足らず、1年前に風俗行って、不特定多数とヤレと命令。
最初は躊躇していましたが、私が喜ぶならと、熟女系ホテヘルに一緒に面接に行きました。
同伴面接は店長にビックリされましたが、翌日から体験入店し、早速、ハメられてきました。

よほどじゃなきゃ中出しされてこいと言ってて、初日は合流が無理でしたが、2日目の仕事上がりにお迎えがてら合流。
あまり時間無かったので、1時間だけラブホにイン。
ラスト客の後はアソコは洗わずに帰れと言っておいたので、パンツを脱ぐと、精液とサユリの愛液で蒸れた匂いが漂いました。
ノーパン状態でフェラさせ、上書き中出ししてやり、サッと垂れ出るのをティッシュで拭いて、パンツを穿かせました。

その後も良さげな客と中出し本番を繰り返し、平日昼間だけの出勤ながら、リピも付いて、ここ数ヶ月はランキング入りするくらいになり、今じゃ何本のチンポで中出しされたか分からないとのこと。
しかしながら、週一の私の上書き中出しがいいのと、頑張っています。
16
2026/02/17 08:02:06 (0WDnZpQ5)
一昨年の年末の話です。
地方都市の田舎に住んでる俺は、その日地元の消防団の集まりに参加していた。  
車で来ていたが、家からすぐ近くと言うこともあり、そこで振る舞われるつまみとビールに手を伸ばしていた。
田舎で夜も遅くなると、まず検問とかもないので、こう言うことは暗黙になっていた。

11時を過ぎてお開きなった後、ツレを送るついでに、少し遠回りをしてガススタに寄る事にした。これが間違いだった。

付近でその時間まで空いてる所がないせいか、そんな時間でも何台か車が出入りしていた。

俺の前に1台車が待っていたので、その後ろに着いて停車していたんだが、その車の順になってもなかなか動かなかった。

俺は喧嘩に自信があるわけでも、ましてヤンキーでもないので、普段はそんな時でも何もしないんだが、この時はお酒のせいかクラクションを鳴らしてしまった。前の車は動き出して数メートル進むと、突然バックしてきた。またクラクションを鳴らすとギリギリて停まって、中から怒鳴りながら男が3人出てきた。

それは見覚えのある3人で、中学の1個上の先輩だった。当時からガチガチのヤンキーで、今でもモロにそれを引きずったままの3人で、出来れば関わりたくない人達だった。ヤバいと思って頭を下げたが、全く無視する感じで怒鳴りつけてきた。

向こうも俺達のことは知っていたが、初めは気づいていない様子で、車のドアを蹴って「出てこえ」と怒鳴っていた。俺達は今自分達に起こっていることと、中学時代の記憶が合わさって、完全にビビってしまい、言いなりになっていた。でも相手が俺たちだと分かると「なんやお前らか」と言って話しかけてきた。「ちょっとガソリン入れてから話しよ」と言ってきたので、帰りたかったが仕方なくそのまま給油して、先輩の正己君たちと合流した。今何してるとか、どこに住んでるとか、そんな話をしながら先輩達の武勇伝を聞かされた。面倒だけど助かったと思ったが、俺達が飲酒運転だと分かると「警察呼んで免取りなるぞ」と脅してきた。それは勘弁してほしいとお願いしていると「今からお前の家に行って飲み直すか」と言ってきた。
家には嫁がいたが、完全にビビっている上に、弱みまで握られると断ることができなかった。

先輩達の車を先導して俺のアパートまで行く途中に、コンビニで酒や食べ物を買って行った。当然俺たちの金で。

家に着く頃にはもう12時を過ぎていたから、嫁は既に寝ていてくれた。嫁は一度寝るとそう簡単には起きないので、すこしホッとしていた。

先輩達は着くとどかどかと自分の家のように上がり込んで、勝手に酒やつまみを広げて宴会を始めた。俺は近所迷惑になるからちょっと声を抑えてほしいとお願いするぐらいしか出来なかった。初めはそれですこしは声も抑えてくれていたが、すぐにまた大声で話し始めて、酒が入ると俺の言葉も無視して、それでも言うと手が出始めた。

俺もツレも何も言えずに早く帰ってくれとただ願うだけだった。

その時隣の部屋から嫁の声が聞こえた。おそらく寝言だ。嫁は時々寝言を言う。

先輩達の1人がそれに気付いて「誰かおるんか」と言われたので「実は嫁が、だからもう少しだけ静かにしてほしい」と答えた。

そしたら正己君が立ち上がって隣の部屋のふすまを勢いよく開けた。

「おっいいもん転がっとるやないか」と言って嫁の寝ている布団をいきなり剥ぎ取った。パジャマ姿で寝ている嫁は、それでも目を覚さなかった。他の2人も正己君の後についていった。3人に囲まれたことと、俺が勘弁してくださいと叫んでる声で、嫁は目を覚ましたみたいだった。何が起こってるのか分からないのだろう、だれ?なに?どういうこと?と言ってあわてていた。
正己君に楽しませんかえと言われて抱き寄せられたのを払いのけ、悲鳴をあげて部屋の隅に逃げる嫁と目が合った。助けてと叫びながら周りにあるものを投げつけていたが、正己君に腕を掴まれ布団の上に引き倒された嫁。俺の名前を呼びながら助けを求めるが、正直俺はびびって何もできなかった。正己君やめてと言うのが精一杯だった。

パジャマのボタンが引きちぎられて、嫁の小さい胸が正己君達に見られた。「貧乳かえ」と言う正己君の声に、もしかしたら冷めてくれるかもと期待してしまう俺がいた。でもそんな期待が現実になるわけなく、2人に押さえつけられた嫁の乳首に、正己君が吸い付くのが見えた。大きな声を出して助けを求めていた嫁が、腹を軽く殴られて、静かにせんとどつくぞという正己君の言葉に静かになった。抵抗してもダメだと諦めた感じだった。俺も情けないが、どついたりはせんといたってくださいとしか言えなかった。

抵抗しなくなった嫁は、俺とツレの目の前で乳首を舐められ、3人にパジャマを脱がされて裸にされていた。そのうち、助けて、もうイヤ、小さく抵抗する嫁の声が時々聞こえたが、嫁はそれ以上抵抗しなかった。俺ももうやめてくださいすら言えなくなって、ただじっとしているだけだった。

嫁が犯されているのは見たくなかった、止められない自分の力のなさも絶望的だった。せめて目を逸らす事が嫁にしてやれる事だと思って、目を閉じて耳を塞いだ。それでも気になって嫁を見てしまう。

正己君は嫁を責めるのをやめて、2人が嫁のアソコと乳首を舐めて責めていた。正己君が俺とツレに「お前の嫁が楽しんどるんやからちゃんと見とかなシバくぞこっち来い」と脅してきた。

俺もツレも逆らえなくて、嫁が2人に舐められているところを、すぐ隣でじっと見ているしかなかった。顔をこっちに無理やり向けられて、目をぎゅっと閉じた嫁の顔が見えた。

正己君が「こんなんも興奮するな」と笑いながら嫁の顔の近くに座って上半身を抱き起こした。軽く顔を叩いて「俺にキスせんかえ」と嫁に言うと、嫁から正己君にキスして行くのが見えた。口を閉じてる嫁に「舌出して絡めてこんかえや」と脅してまた軽く顔を叩いた。

嫁が素直に正己君の舌に自分の舌を絡ませるのを見ながら、絶望感と一緒に感じたことのない興奮が腹の底から湧いてきた。

「今度はこっちや」と嫁の横に立ち上がった。何をするのか、俺にも嫁にも理解できた。嫁は涙を流して「許して」と言っていたが、正己君は無視して「はよせなシバくぞ」と言うだけだった。嫁が正己君のスエットとトランクスを脱がせると、反り返ったモノが出てきた。初めて見たけど、多分シリコン?が入っていると思うゴツゴツした、見たことのないモノだった。

嫁はそれを握って、手でし始めた。「しゃぶらんかえ、当たり前やろ」と嫁の髪の毛を引っ張って引き寄せて「お前も見とけ」と俺に言ってきたので、目を逸らすことができなかった。

嫁は舌を出して正己くんのモノをペロペロと舐め始めたけど「なめとんのか?咥えんかえ」と脅され、嫁はそれを咥えました。

その間も他の2人は、1人が嫁をクンニし続けていて、もう1人は乳首を転がして続けていた。クンニの音がビチャビチャと大きな音になってきて、正己くんが「コイツめっちゃ舐めるの上手いからな、感じてきたやろ」とニヤニヤしながら言っていた。

嫁は目を閉じて無視していたのが気に入らなかったのか、正己くんは髪の毛を掴んで「感じて声出して逝ったら全員フェラで終わったるけどしょおもない顔してたら中出しするからな」とか言われて、嫁は泣きながら少しずつ息を荒くして見せていた。それは本気じゃなくて芝居だろうと見てたけど、体の動きが芝居じゃないかもと思う、そんな動きに変わって来た。ビチャビチャ音も更に大きくなって嫁がものすごく濡れているのが伝わって来てしまった。

正己くんが嫁の口から異様なチンポを抜くと、嫁は明らかな喘ぎ声を出していた。芝居だと思いたいけど、それが本気だというのは自分にはすぐに分かってしまった。
17
2026/02/26 12:20:11 (JlHgCjg4)
私53才・妻51才の夫婦です。
先日妻の同級生がしてるスナックに行った時のことです
連休最終日で客も私達だけでママもカウンターを出て
3人並んで飲んでた時に常連と思われる3人組の男性が入って来て
奥のBOXシートに座りましたあまり感じの良い人達ではなく
まぁいろいろとあるんでしょうママが対応してたんですが
お節介好きな妻が手伝いに行きました
まぁ明るく悪い感じはしない小柄でスレンダーな妻で
パート先のイベント帰りの事務服的な服装で年齢的には
ちょっと短めのスカートにハイソックスないで立ちで
好きな人はちょっとスイッチが入る所謂コスプレ状態で
すぐに
客「新入り?」
ママ「違う違う」
客「まず俺らになぁ」
っと勝手に盛り上がる客に調子付いた妻が「見習いでーす!」っと
やらかし、すぐにママが「違うの同級生なのよ」っと言ったももの
既に妻は着座させられていてそんなことはどうでもいい感じの客で
「ステスのいろはなぁ」っと言いながら
ママのお尻や前をドレスの裾から手を入れ触りながら話していて
ホントに遊び気来てた同級生だと分かってての確信犯で
ママが治めさせようとしてる感じは伝わってはいしたが
所謂ケツ持ちとでも言うのでしょうかたぶんそう言った関係者の方達らしく
やり取りの途中からは直視することも出来ずガラス越し、
装飾越しのチラ見程度が精一杯で次に見た時にはママはドレスはなく全裸で
いろいろと察知した妻は大人しくなり固まった状態のままで
触られまくっていてすでに脱がされはじめていて
それにママが「他にお客さんもいるから!」っとことを抑えようとしたんですが
夫婦だとは考えもつかないお頭には逆効果で
「お兄さん!お兄さんもこっちで新人研修見るか?」っと声を掛けられてしまい
仕方なく振り向きはじめての直視! 
半裸の妻と全裸のママ共にやり過ごそう的な表情で正直抗う根性も持ち合わせてなく
どちらかと言えば昔みた漫画のエロ本を彷彿とさせる展開に
ドキドキと何とも言えない興奮が私を襲っていて
客「お兄さん!なぁ?お兄さんも新人ホステスのおっぱいホントは見たいやろ?
エッチなサービスあってこそやなぁ?」っと笑い
ブラ姿で座る妻のブラを外し咄嗟に手ぶらをした妻の手を両手で「万歳~」っと
解き放ちひとりが貧乳でブルブルとまではなりませんでしたが乳首を挟みながらガッツリと
両手をホールドしてた輩はそのまま妻にディープキスを始めました
たぶん味わったことのない羞恥が相いかなり高揚した様子でそれが感じてる官能してるように見え
あれだけ艶やかなエロさを放つ妻を見たことがなく他の男がいる前で妻が
妻のメスの部分を放出してるように見えそれに興奮してしまった私は、
これが”寝取られ”ってやつの感覚なんだと自分の中に芽生えてしまったのが分かりました
そしてそこからは逆に楽になったというか夫婦共に官能の世界に入ってしまってるのが分かり
私が興奮してしまってると悟ったような目で私を見つめてきた妻に
気付いた時には起ってしまってた自分の物を思いっきり握っていて
それを見た瞬間の妻のMな眼差しと来たらもう逝ってしまいそうで
その瞬間お互いの心配、迷いがなくなったと思われ
妻は私の意志を確認するように男に促されるまま腰を浮かしスカート、
そしてパンティーを脱がされ妻に付いたふたりの男を受け入れていきました
18

マッサージからの

投稿者:タナカ ◆fi6xrJrNGM
削除依頼
2026/01/28 16:10:17 (8fcvK67U)
寝取られ願望16年目に叶いました。
まずはかなりの進歩です。
長い長い道のりでした。
子供も手のかからないくらい
大きくなってきたので
一泊旅行もかねて東京から大阪に。
羽根を伸ばして2人で久しぶりのデート。
美味しいご飯に
ちょいと高めのホテルを予約して
お酒で軽く酔ってきたら
一発かました後に
あらかじめ予約打ち合わせ済の
マッサージ師さんを呼び
妻に紙パンツ紙ブラを。
40分くらい
オイルマッサージをした後
徐々に際どいあたりをマッサージ。
ついにクリトリスや乳首にまで
手が伸びたあたりで意外と満更では無い様子の妻。
見ていた俺まで興奮して
はみ出ていた乳首をなめてやると
マッサージ師さんも興奮しているのか
2人で乳首を舐める事に成功。
妻は現状が読みきれない状態。
訳がわからない状態だか
お構いなしに2人でペロペロ笑
そしてマッサージ師さんは
妻の下半身に顔を移動すると
妻のアソコを2.30分はペロペロ。
妻が他人にアソコを舐められている
状況は過去一楽しい時間でした。
相互しているうちに時間のタイマーがなり
マッサージ師さんが帰る事に。
マッサージ師さんも興奮しているのか
自分でパンツを下ろして妻の手を取って
嫌がりながらもマッサージ師さんのアソコを
少しシコシコ。
そして次のお客さんが待っているのか
名残惜しそうに別の部屋で着替えて帰り支度。
妻のアソコは濡れ濡れと言うよりは
びしょびしょ笑笑。
俺の勃起した乾いたチンポもすんなり入った。
ハメハメしていたらマッサージ師さんが
今日はありがとうございました、
とまた部屋に入り妻のおっぱいをまた
ペロペロしてきた。
初めて妻が他人を交えてエロい事を
されている姿にかなりの興奮を
現実を通して感じました、そしてまたラッキーな事に
同じ人ならと二回目のマッサージも
許可してくれた妻に感謝。
次の日大阪旅行が楽しみだ。

次はマッサージ抜きでクイズでもしてみたいな。
どちらが妻のアソコを舐めているでしょうか
クイズと
どちらのアソコが旦那でしょうのクイズ笑
妻が他人棒をしゃぶる姿もみてみたいな。
クイズに失敗したら即他人棒挿入。なんてね。
完全には寝取られてはいない今回の話。
場所違いでしたら削除します。
お付き合いありがとうございました。


19
2026/02/28 17:37:46 (Wvs9geCV)
私は根っからの寝取られ性癖で、嫁は元々遊び人で彼氏も居るしセフレも居るタイプで、そのセフレの1人が私だったんですけど、毎日hしたいタイプで、常に男と遊んでて時間が合えば私ともhするんですけど、1日最高3人をハシゴして遊んでて、私がそんなにh好きなのと聞くと、1人になりたく無いから常に誰かと遊んで無いとダメみたいで、一緒にいると全体そう言う雰囲気になるから仕方ないし、別に嫌いじゃないからと言ってたのを今でも覚えてます。しかも1人と2回戦や3回戦も当たり前って喋ってました。だから回数でいくと最高8回やったと喋ってました。
そんな嫁が結婚して子供できたら、おとなしくなってしまい、私は寝取られ性癖だと告白したけど、やってもいいけど、めんどくさいと言って全然先にすすみません。
誰か私の嫁を落として中出ししてそのままパンツ履かせて返して欲しいです。細身の49才です。今でもhは100から求めてくるタイプで潮吹き中出しokです。てか中出ししないと怒られます。
ちなみに若い時も全員中出しさせてました。メールでパンツに精子垂れてきて大変wwってメールが今でも忘れられません。亜雄盛県の左です。
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