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2026/02/11 07:45:05 (6wAPfoHc)
私は34歳の主婦でコンビニでパートをしています。
夫とは長い間レスで、欲求不満の日々が続いてました。
そんな時に、同じシフトの大学生バイトの健太君と不倫をしてしまいました。
きっかけは大雨が降りしきる日、シフトが終わり、彼のアパートまで私の軽自動車で送ることになって、アパートに着くと
「ありがとうございます。お礼にコーヒーでもどうですか?」と健太君に言われアパートでコーヒーを飲んでると
雨で濡れたブラウスが透けてブラジャーが見えてしまったようで、欲情した健太君に突然押し倒され、激しいキスされて抵抗する間もなく服を剥ぎ取られ挿入されてしまいました。
彼のペニスは夫のものより長く太く、奥深くまで突き刺さり、夫では味わえない快楽に私は本気の汁を溢れさせ、激しく絶頂を迎えてました。
それ以来、私は彼の巨根の虜になってパートの休日には、夫に「女友達と買い物してきます」と嘘をつき、彼のアパートで貪るようにセックスしてます。
夫が泊まりの出張の夜は、家に健太君を呼び、朝までセックスしてます。
大学生の回復力は凄まじく朝までに4~5回は私の膣奥に熱い精液を注ぎ込まれてます。
私の男性経験は夫を含め5人ですが彼のが一番大きくて何度も逝かされてます。
夫に内緒でピルを飲み、全て生で受け止めてます。
健太君は卒業したら、きっと私から離れるだろうけどそれまではこの禁断の関係を思い切り楽しもうと思ってます。
11
2026/02/10 15:50:28 (.Taxzwoi)
還暦を過ぎた男です。性体験というほどの経験は積んでいないのですが、初めて人妻と懇ろになった自分のことを記します。
タイトルを「妻への懺悔録」としましたが、この人妻彼女とは四半世紀に亘り数々のセックスをして参りました。
妻を欺き、逢瀬を重ねた「罰」としてハンドルネームの状況に愚息が陥ったと思ってます。

あれはバブルがはじける前のこと、もう40年近く昔になります。
仕事で単身赴任していた時分の事です。

営業で伺った電機店の若奥さんと出来てしまいました。割とよくある話でしょうが、きっかけが当方らしい、実にフェティッシュなものでした。
個人的には顔かたちスタイルなど全くストライクゾーンではなかった人妻でした。乳飲み子を抱いて対応してくれていたときのことです。
赤ちゃんをあやしながら、笑顔を忘れない応対はさすが商売人の奥様って感じでした。

半袖のブラウスでしたから、まだ暑さが残った秋口だったのでしょう。店頭にいた義理の母親に赤ちゃんを預けて身振り手振りで色々教えてくれていたときのことです。
ブラウスの腋が見えました。剃り残した腋毛が汗に光ってました。それを見た瞬間、小生のエロモードの針が一気に跳ね上がりました。

黒く芽をふき掛けた毛根、数本長いものがあったかもしれません。
微妙な汗のヌメリが当方の性欲に火をつけました。

続きは次回ということで。
12
2026/02/09 09:12:35 (CaG2J83R)
旦那以外と初めての浮気
20歳で旦那と付き合って
20歳で初めて経験して
それ以来、20年間旦那とだけ
セックスした来ましたが
今回初めて旦那以外の男性と
セックスしましたが最高でした
相手は50歳の勤め先の社長さん
今のところに働き始めて2ヵ月
最初見た時から私好みの社長さんでした
私はその日、朝から主人と大喧嘩して
イライラしていたのですが、私の事を
気にしてくれてか飲みに誘ってくれました
ふだん七断わるのですが、私好みの社長だし
旦那とも喧嘩してイライラしてたのもあり
飲みに行きました
居酒屋で飲み始めて1時間で私は酔ってしまい
社長に抱えられてタクシーに乗り着いた所が
ラブホテルに一室でした
私は抵抗も無く社長にキスされただけで
興奮して洋服を脱がされて胸を揉まれ
乳首を舐め回されパンツを下げられて
足を広げられてマンコを見られました
そして私の洗ってないマンコを社長は
嫌らしい音をたてて舐め回します
主人はクンニが嫌いで私のあそこを舐めてくれません
しかし社長は、私のマンコを舐め回し指で攻め続けられて
私は体中が痙攣するぐらい逝ってしまいました
私がベッドで痙攣している間に裸に成り
勃起したチンポを顔の前に持ってきてフェラを要求
私は社長の洗ってもいない臭いチンポを咥え
舌でお転がせたり吸ったりとフェラを続けていると
口の中でますます元気になります
正直主人以外のチンポを見た事も無く
フェラもした事が無かったのですが凄く太くて咥えるのがやっと
社長は私に上手だよ、気持ちいよ、もっと激しくと
いろいろと言ってきます
私は無我夢中でフェラを続けていると
社長は急にイキそうだと言って私の頭を押さえ
口の中に思い切り射精しました
初めての口内射精に驚き動きを止めましたが
社長は頭を押さえ腰を動かし口の中に精子を出しました
必死で口の中に出る精子を受け止めました
暫くして社長がチンポを離し、私は急いで洗面所に行って
口の中に精子を吐き出しました
そして口をうがいしてベッドに戻ると社長は
私にキスしながら体中を舐め回したりします
クンニもされ指で攻められそしてアナルまで舐められて
体中が痙攣していました
そして社長のいきり立ったチンポを入れられて
腰を振るたびに私は気持ち良くて声を上げていました
バックは特に感じて奥に当りそして社長はバックで腰を振りながら
アナルに指を入れてきました
変な感じでしたが気持ち良すぎてバックで逝ってしまいました
正常位で私を攻め立てそして私がもう一度絶頂に達して
言うと同時に社長も私の中に射精しました
何十年ぶりかの中出しに、私は痙攣するぐらい気持ち良くて逝ってしまい
暫くベッドで身体が痙攣していました
この後二人でシャワーを浴びてそして風呂場でのフェラ
社長はこの時も私の口の中に射精しました
私は今度は自分から出た精子を全部吸い取るように受け止めたのです
この日を境に、私は社長と関係を続けています
13
2026/02/09 08:54:06 (LrQA0Am2)
去年の町内会の忘年会は、いつものように賑やかだった。二次会は近所のスナックに移り、酒が進むにつれ皆がはしゃぎ始めた。誰かがチークダンスを提案し、くじ引きでパートナーが決まる。俺の相手は、隣家の美熟女・裕美子さんだった。
裕美子さんは四十代半ば。普段からスイミングで鍛えているだけあって、胸は張りがあり、お尻は丸く引き締まり、腰回りもくびれて見事なボディラインを保っている。黒のタイトワンピースがその曲線を強調し、薄化粧の顔立ちは妖艶さを増していた。旦那とは長年レスだと噂で聞いていた。
スローな曲が流れ、俺たちは自然と体を寄せ合う。彼女の柔らかな胸が俺の胸板に触れ、温かな体温が伝わってくる。踊るうちに、裕美子さんの体から漂う甘く熟れたフェロモンが鼻腔をくすぐった。石けんと汗と大人の女の匂いが混じり、俺の下半身が急速に反応してしまう。ペニスがムクムクと硬くなり、ズボンの中で疼いた。
彼女も気づいたはずだ。ターンする瞬間、裕美子さんはわざと内股で俺の勃起を挟み込むように押し付けてきた。太ももの柔肉が熱く絡みつき、俺の理性が揺らぐ。
「ふふ、こんなおばちゃんの体で、こんなに大きくしてくれて……嬉しいわ」と耳元で囁かれ、彼女はさらに太ももを擦りつけてきた。
俺は我慢できず、彼女の耳元で「この後、二人きりで飲み直しませんか?」と言うと裕美子さんは怪しく微笑み、こくりと頷いた。

スナックを出ると自然にラブホテルへ。部屋に入り、シャワーを二人で浴びて見る彼女の裸体は想像以上だった。
乳房は少し垂れてるが張りがあり、乳首は薄いピンク色だった。腰から尻にかけてのラインは完璧で、股間の茂みは手入れが行き届いている。
俺は彼女の太ももを開き、正常位で挿入すると、濡れたピンクの膣穴が誘うように震えていた。ゆっくりと膣奥まで進入すると熱い肉壁が俺の肉棒を包み込んだ。
「あぁん……久しぶり……大きいわ……」と裕美子さんが甘く喘ぐ。ピストンを始めると彼女は自ら脚を俺の腰に絡みつけ、腰を密着して振りだした。
今はレスの旦那に仕込まれた膣肉は驚くほど締まりが良く、膣襞が絡みついてきた。
「すごい……奥に当たってる……!」と彼女は仰け反り、膣肉が痙攣するように締め付けてきて俺も限界になり
「裕美子さん、出そう……出すよ!」と言うと、「私もイキそう……このまま、中に出して……!」と言われ
俺は膣奥深くで射精した。熱い精液が注がれると彼女の膣肉がピクピクと収縮し、ギュッと肉棒を絞り上げて、裕美子さんも絶頂に達し、甘い叫びを漏らしてた。
その後も俺たちの関係はズルズルと続いている。
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2026/02/08 21:03:15 (4OAOsz7u)
今日の昼までに帰るはずが
こんな時間になりました。
でもいっぱい抱かれてよかったけどね
旦那は、酔って寝てるし
エロビデオ見て飲んでたみたい
まだビデオ終わってないから
アンアンと喘ぎ声聞こえてくる
私の声に似てるかな?
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