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2026/02/09 09:12:35 (CaG2J83R)
旦那以外と初めての浮気
20歳で旦那と付き合って
20歳で初めて経験して
それ以来、20年間旦那とだけ
セックスした来ましたが
今回初めて旦那以外の男性と
セックスしましたが最高でした
相手は50歳の勤め先の社長さん
今のところに働き始めて2ヵ月
最初見た時から私好みの社長さんでした
私はその日、朝から主人と大喧嘩して
イライラしていたのですが、私の事を
気にしてくれてか飲みに誘ってくれました
ふだん七断わるのですが、私好みの社長だし
旦那とも喧嘩してイライラしてたのもあり
飲みに行きました
居酒屋で飲み始めて1時間で私は酔ってしまい
社長に抱えられてタクシーに乗り着いた所が
ラブホテルに一室でした
私は抵抗も無く社長にキスされただけで
興奮して洋服を脱がされて胸を揉まれ
乳首を舐め回されパンツを下げられて
足を広げられてマンコを見られました
そして私の洗ってないマンコを社長は
嫌らしい音をたてて舐め回します
主人はクンニが嫌いで私のあそこを舐めてくれません
しかし社長は、私のマンコを舐め回し指で攻め続けられて
私は体中が痙攣するぐらい逝ってしまいました
私がベッドで痙攣している間に裸に成り
勃起したチンポを顔の前に持ってきてフェラを要求
私は社長の洗ってもいない臭いチンポを咥え
舌でお転がせたり吸ったりとフェラを続けていると
口の中でますます元気になります
正直主人以外のチンポを見た事も無く
フェラもした事が無かったのですが凄く太くて咥えるのがやっと
社長は私に上手だよ、気持ちいよ、もっと激しくと
いろいろと言ってきます
私は無我夢中でフェラを続けていると
社長は急にイキそうだと言って私の頭を押さえ
口の中に思い切り射精しました
初めての口内射精に驚き動きを止めましたが
社長は頭を押さえ腰を動かし口の中に精子を出しました
必死で口の中に出る精子を受け止めました
暫くして社長がチンポを離し、私は急いで洗面所に行って
口の中に精子を吐き出しました
そして口をうがいしてベッドに戻ると社長は
私にキスしながら体中を舐め回したりします
クンニもされ指で攻められそしてアナルまで舐められて
体中が痙攣していました
そして社長のいきり立ったチンポを入れられて
腰を振るたびに私は気持ち良くて声を上げていました
バックは特に感じて奥に当りそして社長はバックで腰を振りながら
アナルに指を入れてきました
変な感じでしたが気持ち良すぎてバックで逝ってしまいました
正常位で私を攻め立てそして私がもう一度絶頂に達して
言うと同時に社長も私の中に射精しました
何十年ぶりかの中出しに、私は痙攣するぐらい気持ち良くて逝ってしまい
暫くベッドで身体が痙攣していました
この後二人でシャワーを浴びてそして風呂場でのフェラ
社長はこの時も私の口の中に射精しました
私は今度は自分から出た精子を全部吸い取るように受け止めたのです
この日を境に、私は社長と関係を続けています
71
2026/02/09 08:54:06 (LrQA0Am2)
去年の町内会の忘年会は、いつものように賑やかだった。二次会は近所のスナックに移り、酒が進むにつれ皆がはしゃぎ始めた。誰かがチークダンスを提案し、くじ引きでパートナーが決まる。俺の相手は、隣家の美熟女・裕美子さんだった。
裕美子さんは四十代半ば。普段からスイミングで鍛えているだけあって、胸は張りがあり、お尻は丸く引き締まり、腰回りもくびれて見事なボディラインを保っている。黒のタイトワンピースがその曲線を強調し、薄化粧の顔立ちは妖艶さを増していた。旦那とは長年レスだと噂で聞いていた。
スローな曲が流れ、俺たちは自然と体を寄せ合う。彼女の柔らかな胸が俺の胸板に触れ、温かな体温が伝わってくる。踊るうちに、裕美子さんの体から漂う甘く熟れたフェロモンが鼻腔をくすぐった。石けんと汗と大人の女の匂いが混じり、俺の下半身が急速に反応してしまう。ペニスがムクムクと硬くなり、ズボンの中で疼いた。
彼女も気づいたはずだ。ターンする瞬間、裕美子さんはわざと内股で俺の勃起を挟み込むように押し付けてきた。太ももの柔肉が熱く絡みつき、俺の理性が揺らぐ。
「ふふ、こんなおばちゃんの体で、こんなに大きくしてくれて……嬉しいわ」と耳元で囁かれ、彼女はさらに太ももを擦りつけてきた。
俺は我慢できず、彼女の耳元で「この後、二人きりで飲み直しませんか?」と言うと裕美子さんは怪しく微笑み、こくりと頷いた。

スナックを出ると自然にラブホテルへ。部屋に入り、シャワーを二人で浴びて見る彼女の裸体は想像以上だった。
乳房は少し垂れてるが張りがあり、乳首は薄いピンク色だった。腰から尻にかけてのラインは完璧で、股間の茂みは手入れが行き届いている。
俺は彼女の太ももを開き、正常位で挿入すると、濡れたピンクの膣穴が誘うように震えていた。ゆっくりと膣奥まで進入すると熱い肉壁が俺の肉棒を包み込んだ。
「あぁん……久しぶり……大きいわ……」と裕美子さんが甘く喘ぐ。ピストンを始めると彼女は自ら脚を俺の腰に絡みつけ、腰を密着して振りだした。
今はレスの旦那に仕込まれた膣肉は驚くほど締まりが良く、膣襞が絡みついてきた。
「すごい……奥に当たってる……!」と彼女は仰け反り、膣肉が痙攣するように締め付けてきて俺も限界になり
「裕美子さん、出そう……出すよ!」と言うと、「私もイキそう……このまま、中に出して……!」と言われ
俺は膣奥深くで射精した。熱い精液が注がれると彼女の膣肉がピクピクと収縮し、ギュッと肉棒を絞り上げて、裕美子さんも絶頂に達し、甘い叫びを漏らしてた。
その後も俺たちの関係はズルズルと続いている。
72
2026/02/08 21:03:15 (4OAOsz7u)
今日の昼までに帰るはずが
こんな時間になりました。
でもいっぱい抱かれてよかったけどね
旦那は、酔って寝てるし
エロビデオ見て飲んでたみたい
まだビデオ終わってないから
アンアンと喘ぎ声聞こえてくる
私の声に似てるかな?
73
2026/02/08 06:15:49 (HMZwN2cv)
私(38歳)は街のボランティアサークルに入ってます。
ボランティア活動の毎年恒例の正月炊き出しが街の公民館で行われた。
今年もいつものように地区の一人暮らしの老人やホームレスの皆さんに温かい汁物を配っていましたが、毎年見かける杉山さんの顔が見えませんでした。
杉山さんは10年以上前から毎年来てる、寡黙で礼儀正しい60代のお爺さんです。
私は心配になり、炊き出しが終わった後に彼のアパートを訪ねると、杉山さんは毛布にくるまって寝ていました。
風邪をひいたようで熱はないですが食事を余り食べてない見たいでした。
杉山さんに「祥子さん…すみません」と弱々しく御礼を言われました。私は杉山さんに簡単な雑炊を作ってあげて食べさて上げてから、杉山さんが暫くお風呂に入ってないと言うので、お風呂を沸かして恥ずかしかったけど、私は下着になって杉山さんの身体をタオルで丁寧に拭いてあげました。
拭いていると杉山さんのペニスがゆっくりと硬く膨らんでいくのが分かりました。
杉山さんは早くに奥さんも亡くなっていて長い間女性に触れられていないのだろうと思うと可哀想になって私はそっとペニスに手を添えて揉んであげると
杉山さんは驚き「祥子さん、そんな事されたら出ちゃうよ…」と言うので、私が「今日だけの特別サービスよ、いっぱい出して…」と微笑んで言うと、彼は目を閉じて気持ち良さそうに喘ぎながら私の手の中に射精しました。
翌日、もう一度様子を見に行くと、風邪はすっかり治ったようで、「祥子さんのおかげです」と笑顔で礼を言う杉山さんを見て、ほっと胸を撫で下ろしました。
安心して二人でお茶を飲んでると、杉山さんが恥ずかしそうに「祥子さん……一度だけでいいから、やらせてください」と言われ
私は一瞬固まってしまいましたが8年以上女性を抱いていないという切実な願いを思うと胸が締め付けられて「……本当に、一度だけですよ」と私は小さく頷きました。
それを聞いた杉山さんはまるで飢えた獣のように私の服を剥ぎ取ると乳房に顔を埋め、乳首を舐め回し、貪るようにクリに吸い付いてきました。
そして杉山さんの老人とは思えないほどに勃起したペニスを、私の脚を大きく開かせて濡れてるオマ○コに一気に押し入ってきました。
8年ぶりの生身の女性の身体を味わうように激しく腰を打ちつけて
やがて杉山さんに「祥子さん、出そうです」と言われ、私は避妊リングを入れてるので杉山さんの耳元で「中に出しても……いいわよと」と囁くと
「本当に……いいんですか?」と聞かれ「うん。大丈夫だからたくさん出して」と言うと杉山さんの動きが激しくなり
「祥子さんっ!……出すよ!」と叫ぶように私の名前を呼びながら、杉山さんはドクドクと私の中に熱いものを注ぎ込んでました。
それ以来、一度だけのつもりでしたが私は杉山さんの性処理ボランティアも引き受けるようになって、週に一度か二度、杉山さんのアパートで抱かれてます。
汗と精液にまみれながらも、彼が少しずつ笑顔を取り戻していくのを見るたびに、これは私なりのボランティア活動だと自分に言い聞かせてます。
実は夫とも長年レスなので私も杉山さんのペニスで何度も逝かせてもらって満足してます。
74
2026/02/06 08:03:37 (q7DlfyNB)
34歳の私が単身赴任で地方の小さな支社に赴いた時の話しです。最初のうちは自炊を頑張っていたが、仕事の疲れもあって次第に面倒になり、昼休みは事務所近くのコンビニで弁当を買うのが日課になっていた。
そのコンビニでいつもレジに立つパートの女性、由美さん(38歳)と自然と顔見知りになった。明るくて気さくな人で、世間話をするうちに「最近、手作りのご飯が恋しいんですよね」と何気なく漏らしたところ、由美さんが笑顔で「じゃあ、私が作ってあげようか? 旦那は長距離トラック運転手で暇なんだよね」と言ってくれた。
驚きつつも「本当ですか? 悪いですよ」と遠慮すると、「いいのいいの、たまには誰かのために料理したい気分なの」と快く引き受けてくれて、次の日曜日に「私のマンションに持ってきてあげるね」と約束になった。
日曜日、由美さんはタッパーに詰めた肉じゃがや唐揚げと出汁巻き卵と味噌汁まで持ってきてくれた。マンションの狭いリビングで二人きりで食べながらビールを少し開けると、話は自然とプライベートなことに。
由美さんの旦那は長距離トラックの運転手で、ほぼ毎週末まで家を空ける生活だと愚痴がこぼれ始めた。「私だって女なんだからさ……三年以上、触ってもらってないのよ」とポツリ。
酔いが回った私は、つい「じゃあ俺が旦那さんの代わりになろうか……」と冗談半分で言うと、由美さんは一瞬目を丸くしたあと、くすっと笑って「こんなおばさんでいいなら、遠慮なく使ってよ」と返してきた。
そのままソファに座った由美さんのスカートを捲り上げると、もう下着はぐっしょり濡れていた。ブラウスを脱がせ、豊かな胸に顔を埋めながら指を滑らせると、由美さんは「あっ……んっ」と小さく喘いだ。
「由美さん、もう我慢できない……入れるよ」と言うと、彼女は黙って頷いた。
私は脚を大きく広げ熱く濡れた膣口に先端をあてがい、一気に腰を沈めると、「はぁ……久しぶりのオチンコ、気持ちいい……」と由美さんが甘い声を漏らした。
きつく絡みつく膣壁に包まれながら腰を打ち付けると、由美さんは私の背中に手を回し、「もっと……奥まで……!」とせがむ。ピストンを速めると膣が痙攣し始め「もうダメ、イクっ……このまま中に出して!」と懇願された。
私はペニスを根元まで差し込み、子宮口に叩きつけるように射精した。由美さんは「あぁぁっ……熱いのが出てる……!」と体を震わせ、膣肉を収縮させて最後の一滴まで搾り取るように蠢いた。
それからは由美さんの旦那が仕事でいない夜はマンションに来てくれて、何度も貪り合った。朝まで三度、四度と中に出し続け、由美さんも何度も絶頂を迎えながら「もっと……もっとちょうだい」と囁き続けた。
単身赴任の寂しさを、38歳の人妻の熟れた身体が優しく、淫らに埋めてくれた日々でした。

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