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不倫体験告白 RSS icon

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2025/02/03 06:34:01 (oDOuFIi2)
10年くらい前に出会い系サイトで援交がスタート。
数回、サンピでセックスしただけで私のM性がバレて手コキ・寸止めや射精管理、飲尿などの変態プレイが始まりました。
彼女のお気に入りは往復ビンタ・・・ほっぺたをバチバチビンタすると私のチンポははち切れるくらいビンビンに勃起、勃起したチンポを見てもう一人が跨って挿入、淫汁を溢れさせて腰を振ってアクメに達します。

ちょっとしてからビンタ好きの彼女が私の家の近くに住んでいるコト、小学校PTAで私の妻とも知り合いってコトがわかりました。彼女としてはPTAの会議で顔を合わせている女性の旦那をビンタしてオシッコ飲ませているコトが最高の優越感と興奮で毎月プレイを続けてきました。
子供が成人しても関係は続き、今では食事したり、お互いにプレゼントを交換したり・・・二ヶ月に1度、二人きりでラブホテルに行ってます。やはりビンタは続いてますが、ビンタの後は抱きしめ合ってキスして幸せな気持ちに浸ってます。

二人の関係が長く永遠に続いたらいいなぁ~
71
2025/02/01 15:40:20 (R7CsjQXJ)
主人とは2年間お付き合いをして、結婚して6年が経過しています。
実は、今、私は不倫しています。
きっかけは、主人が2年前から帰りが遅くなったりしていたので、携帯をこっそり見たら女ができていました。

ママ友時代からの友人に相談したら「男は仕方ないわよ。あなたも相手を見つけて仕返ししなさいよ。」と励ましてくれたので、職場の飲み会で私の話を聞いてくれる人と、
飲み会の帰りに二人でカラオケでキスして、そのままホテルに行きました。
酔った勢いもあり、罪悪感はありませんでしたし、彼のセックスは主人がしてくれたことのないような素晴らしいものでした。

それからは、体に火が付いたように何人かの男性と関係を持ちました。
今の本命の彼氏は、外国からきている若い男の男性で体力もあり、とにかく大きくて終わっても体全体に余韻が残り、気が付いたらもう一度のおねだりのフェラをしています。

最近、主人が久しぶりに私を抱きました。
その翌朝、主人が「お前、ゆるくなったんじゃないの?」と言いましたので、「あらそう?私ももう歳だからね。」と言ってごまかしました。
間違いなく、本命の彼氏の大きなもので夢の世界にいかしていただいているので、主人が緩くなったと感じるのは当然ですよね。
72
2025/01/30 19:34:40 (gTsOaTpu)
先週、出張で大学時代の4年間を暮らした街へ。
卒業以来20年ぶり、これまで、乗車していた新幹線が停車したことはあったけど、降りたのは卒業以来だった。
色々と思い出す、1年生の時、童貞を卒業させてくれた4年生の先輩、先輩が卒業するまでの間、しっかり舐め犬に躾けられ、騎乗位で生ディルドにされてた。
2年生になって、ハイト先で知り合った短大生の処女膜を破った思い出、彼女が卒業でこの街を去るとき、
「元気でね。さよなら…」
と言って、涙を流して新幹線に乗ったのを思い出す。

そして愛子さん…短大生の彼女と別れて淋しがってるとき、
「まさかおばさんが替わりってわけにもいかないしねえ…」
と言いながら慰めてくれて、酔った勢いでラブホでヤッちまった。
当時48歳だった愛子さん、田中裕子に似た清楚系美人で、旦那さんが単身赴任中で淋しい者同士、慰め合った。
夜8時頃にラブホに入り、自分の母親と似たような年齢の女体、怖いもの見たさで眺めると、48歳の女体って、少し緩みは感じるものの、くびれもあって女体として十分魅力的だった。
ただ、マンコはドドメ色で、ビラビラも伸びてて、使い古され感がエグかった。

でも、普段の愛子さんは、清楚感がハンパなくて、熟女の中でも淑女と言える外見だった。
旦那さんとは、月2回、赴任先から帰った時にするだけ、女盛りを持て余してた。
48歳とは思えない美貌だし、身体も本当に48歳?と思えたけど、他の48歳を知らないだけだったのかも知れない。
でも、いざセックスににると、本気汁をダラダラ垂れ流しながら、下品で淫乱な反応を見せた。
愛子さんと会うのは、平日の午後、4年生だから授業もなく、ショッピングモールの立体駐車場で愛子さんの車に乗って、隣街の連れ込み宿の和室、インターそばの温泉付きラブホ、若しくは俺のアパートで、セックスに励んだ。
連れ込み宿の和室が一番淫靡で、昭和感丸出しの室内だった。

ただ、ひたすらに快楽を求めあった2人は、二発も三発もハメた。
だから、安全日が来ると抜かずの三発、22歳の男と、48歳の女が抱き合ってベロチュー、
「ああ~~中に、中に若い子種をばらまいて~~おばさんを孕ませて~~」
「だ、出します。中に出します…」
「出てるぅ~~熱い子種が中に出てるぅ…」
愛子さんで初めて中出しを経験、抜いた後、ドドメ色のビラビラの間から流れ出る白濁子種汁がエロかった。

愛子さんに生理が来ると、俺のアパートの浴室で俺が裸になって、う愛子さんが背後から抱きつくようにしてチンポを握り、シコシコ、射精直前で焦らされて涙目になった。
指をタコのようにして、カリ責め、膝がガクガクしてしまう。
そして限界に達して激しい射精、いくらおばさんといっても、他人に射精を見られるのは恥ずかしい。
それにしても、平日毎日午後から三回戦、二人ともどんだけ性欲があり余ってるんだと思った。
でも、今なら、40代の女と20代の男の組み合わせが、最も絶倫カップルだと知っているから、あの頃の俺と愛子さんはあれだけ性欲があって当然だったのだ。

仕事を終え、懐かしい街で呑んで、ホテルでのんびりした翌日、4年間住んでたアパートから昔の記憶をたどって、愛子さんの家に行ってみた。
立ち止まらず、玄関を横切ると、愛子さん夫婦の名前と、息子さん一家らしき名前が書かれてた。
愛子さんは68歳、元気かなと思いながら通り過ぎ、駅に向かった。
土産を買い込み、新幹線の改札へ、ここで愛子さんに見送られたのを思い出した。
「こんなおばさんと付き合ってくれて、ありがとね。元気でね。さよなら。」
「色々お世話になりました。さよなら。お元気で…」
薄らと愛子さんお目が潤んでたのを思い出す。
そして俺の目も…

新幹線のホームに立つと、短大生を見送ったのを思い出す。
彼女も41歳、どんなお母さんになってるだろう。
そんなことを思いながら、新幹線のホームから、もう一度青春を過ごした街なみを眺めた。
そして、もう二度と見ることもないであろう景色を、心に刻んだ。
「さよなら、俺の青春…」
二度と訪れることのない青春を過ごした街に、お別れを言って、新幹線に乗った。
73
削除依頼
2025/01/30 12:55:44 (5N3Lyoil)
私は29歳で夫は41歳です。
4年ほど前に結婚しました。
婚約当初からお互いに子供は早くほしいと話していて、
結婚後も一度も避妊をせずに1年ほど夫婦生活があったのですが、子供を授かることができませんでした。

結婚から1年が過ぎたころから妊活を始めたりしたのですが、効果は出ず。
結婚から2年で不妊治療を視野に入れていたため、夫婦で検査を受けました。
検査の結果は私のほうではなく夫のほうに問題が見つかり、
夫の子供を授かることは限りなく難しいと説明を受けました。

問題発覚から夫はひどく落ち込んでしまい、
誰も非難したりはしていないのに、毎日のように自分を責めてしまい塞ぎ込んでしまいました。
そこからは夫婦の営みも回数が激減して、私が必死に誘っても断られることが続きました。
決定打は、夫が鬱になってしまい完全なレス状態になっていました。

そんな中、夫と付き合う前に5年ほど付き合っていた元カレに最寄り駅で遭遇しました。
挨拶だけするつもりでしたが、久しぶりに異性と話せたことがうれしかったこともあり、少し立ち話をしてしまいました。
話が弾んだ結果、別の日にカフェで話をすることになりました。

カフェで2時間くらい話をした後、別れるつもりだったのですが、
私の忘れ物があるということでカフェの近くにあった彼の家に向かいました。

部屋に上がると、久ぶりの元カレの家に少しドキッとしましたが、
忘れ物をもらったら帰ろうとお思っていたのですが、甘かったです。
忘れ物であった私のヘアアイロンを受け取って帰ろうとすると、
ベッドに押し倒されてしまいました。

私も抵抗すればよかったのですが、
2年以上レス状態で欲求不満だったこともあり、体を許してしまいました。

そこからの2時間は、これまでの5年間を埋めるようにお互いに激しく求めあいました。
別れてから5年以上経っているはずなのに、私の体を熟知していた元カレは、私の気持ち良いことをたくさんしてくれました。
何度も何度も絶頂させられてしまいました。

彼が2度目の射精を終えて、シャワーを浴びていると急に恐ろしいくらいの罪悪感に襲われました。
罪悪感からなのか、突然パニックになってしましました。
元カレはシャワーから出てきて、私が落ち着くまで抱きしめてくれました。

しばらくして私が落ち着くと、もう一度彼の事を求めてしまい、
時間ギリギリまで抱き合ってしまい、シャワーも浴びる時間もありませんでした。
付き合っていたころはピルを飲んでいたので、その時の流れなのか、
3度目は私の奥深くに彼が射精をして終わりました。

それからも定期的に合っては、体を求める関係になってしまいました。
74
2025/01/29 09:38:53 (u2LQWExc)
定年60歳前で初めて不倫を経験しました。
定年前に地方の営業所に転勤に成り
一人でのアパート暮らし
なにもかも一人での生活でしたがその時に
営業所に勤めていた30歳の人妻、めぐみちゃんに
何かと世話に成るようになりました
会社の事、家の事などいろいろと世話をしてくれて
助かっていました
そんな時、慣れない生活に疲れが出たのか
熱を出し会社を金曜日から休むことに成り
部屋で一人で寝ていると、めぐみちゃんが
家に来てくれて俺の世話をしてくれました
熱はそんなには高くなかったのですが寝汗で
下着もパジャマの濡れて入れめぐみちゃんが着替えて
身体拭いた方が良いですよと言いバケツにお湯を入れて
タオルを持って俺の服を脱がし身体を拭いてくれました
そして服を着させた後パjy間のズボンも脱いでと言われ
私は、ここは良いよ自分でするからと言ったのですが
半ば強引に脱がされて足の先から太もも内股まで
綺麗に拭いてくれてその時俺は歳がへも無く
チンポが勃起していました
知ってか知らずか、めぐみちゃんは俺のパンツまで脱がそうと
するので俺はここは良いからと言ったのですが
強引にパンツを脱がされました
勃起したチンポが出て、めぐみちゃんは俺に
凄い立派ですね?こんな太くて長いの初めてです
そう言ってチンポを握りタオルで拭いてくれたのですが
俺は我慢出来なくなってめぐみちゃんを押し倒しました
するとめぐみちゃんは俺に、焦らなくても私がしてあげます
そう言ってチンポを口に咥えてフェラをしてくれました
無茶苦茶上手で気持ち良くこんなに気持ちいフェラは
人生で初めての経験でした
めぐみちゃんは、フェラが得意なのか舌を使ったり
奥深く咥えたりと嫌らしい音をたてながらフェラを続け
俺は限界が来てめぐみちゃんに出ると言ったら
小さく頷くスピードを上げてフェラをしてくれて
俺はめぐみちゃんお口の中に思い切り射精しました
今までにない快楽で体中が痙攣するぐらい気持ち良く
めぐみちゃんは最後の一滴まで搾り取るぐらい咥えてくれて
口を離した瞬間、俺を見て口の中の精子を飲んでくれました
この後お互いが裸に成り、俺はめぐみちゃんを攻め
何でも逝かせそしてめぐみちゃんのマンコの中に中出しまでしました
結局この日は、2度で終わりましたがその日以来彼女が
私の家に来てはセックスを楽しんでいます
彼女は自分で言うように毎日でもセックスがしたいと言い
出した精子を飲むのが好きと言っていました
この歳まで嫁しか知らなかった俺がこんなに若い人妻と
楽しめるとは思ってまいませんでした
あと一年間、こんな生活が続くと思うと幸せです

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