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夫婦のSEX・夫婦の営み

※夫婦の営み事情、SEX、性生活について報告してください
2026/03/16 17:45:56 (jh3mH7uk)
主人も60歳になるとチンポが半立ち中折れ
私は今52歳で女盛りで毎日でもセックスがしたい
旦那は50歳の時は性欲もあって毎晩求めてたのに
位までに私が求めても相手もしてくれない
フェラすると少し硬くなって何とか射精はするけど
精子の量も少なくなったし味もしなくなった
若い男と出会い系で知り合ってセックスしたけど
鉄のような硬い反り返ったチンポは良かったわ
フェラで口内射精させてあげてけど
射精した瞬間、喉チンコに当ってビックリした
精子も量が多くて飲み込んだけど酸っぱくて美味しかった
それに直ぐに元気になってマンコに入れたら
必死で起こしを振って中出しする彼
また直ぐに元気になって挿入しては中出し
何度も何度も射精出来る彼に驚いた
その彼とは今でも会って楽しんでいます
旦那とは仕方なく求めていますがダメです
自分から薬使わないとダメだなって言っていました。
26
2026/03/15 16:24:34 (y7eN5o9E)
結婚して16年の嫁は5歳年上の46歳、OL時代、秘書課の国仲涼子と言われてた別嬪だ。
大学出て入社したばかりの頃、一目惚れした。
しかし、先輩社員から、あの女はやめておけと言われた。
なぜなら、社内のイケメンを何人か食い散らかした上、社長や専務にも抱かれた噂があると聞いた。
しかし、秘書課の国仲涼子の別嬪さには目がくらんだ。
あの美形で28歳なら、処女のわけないんだから、どうせ女子大生時代にも元彼がいただろうし、関係ないとアタックした。
もちろん、5歳の歳の差を理由に断られたけど、俺、セックスには自信があったから、お試しで付き合ってくれと言った。

なぜ、俺がセックスに自信があったかと言うと、俺は、大学時代にバイト先の50代女社長で童貞を卒業した後、女社長の取引先の役員や部長に貸し出され、十数人の熟女たちの共同愛人にされてた。
女子大生と付き合うことなく、恋愛経験ゼロで、セックス経験ばかり積んで卒業した。
俺のあまりのしつこさに根負けした嫁は、お試し交際をしてくれた。
早速口説くと、
「仕方ないわね…」
とラブホに入り、俺は、28歳の嫁が過去イチ若い女だったから、色んな男が使い古したマンコが、綺麗に見えた。
それまでの最年少が41歳だったから、13歳も更新した。

嫁は、俺のしつこいクンニや、ねちっこいセックスにメロメロになった。
「今までで一番良かった…」
と言われ、お試しから本命に格上げになり、会うたびセックスした。
そのうち、ホテル代がもったいないから、嫁か俺の部屋でセックスするようになり、嫁が間もなく30歳と言うとき結婚した。
実は、婚約したとき、俺宛にDVDが届いたんだ。
そのDVDは、嫁の元彼ハメ撮りだった。

斜め後ろからの撮影で、男の顔は映らないように編集されてたが、嫁の女穴に深々と突き立てられた男根と、それを愛液まみれで咥え込む嫁の女穴の歪みが映ってた。
出し入れされる男根に捲れる嫁のの陰唇、女穴から溢れる白濁愛液、揺れる乳房…
奥深く抉られるたびに、仰け反りながら喘ぐ嫁、舌を絡ませる嫁と男、グッと腰を入れたかと思うと、男根を深くれたまま激しくグラインド、嫁はヨガリ狂う。
愛液が卑猥な音をたてる。
深い挿入のグラインドは、嫁の子宮口を亀頭が掻き回すのだろう、嫁はポルチオに陥って発狂ヨガり、案にヨガらされた嫁を見たことが無く、激しい嫉妬が渦巻いた。

嫁はその快感に耐えきれず、男の背に腕を回してしがみつき、下腹部を痙攣させ、ビクンビクンとえび反りになりながら、嫁は膣口を締め上げているようだった。
男は激しくピストンし、唸りながらビクビクと小刻みに震え、嫁の子宮に射精したようだった。
嫁の痙攣が治まると、唇を貪り合い、舌を絡めた。
男は、嫁の女穴から男根を抜くと、嫁の緩んだ女穴から、二人の体液がドロリと溢れる。
嫁はグロッキーで、だらしなく股を開いて、グッタリと余韻に浸る。
嫁の女穴からは、トロリトロリと白濁した液体が流れ続けた。

俺は今でも、年に数回このDVDを見る。
かつての恋人とセックスする嫁の痴態を見て、嫉妬と興奮に染まりながら、これと同じ行為を嫁は何人ものイケメンとヤッて、社長や専務のチンポも受け入れた。
接待で政治家のジジイにも貸し出され、夜通し羞恥の仕打ちをされたという噂も耳にした。
それでも美しい嫁が欲しくて、使い古された女体を愛した。
かつて嫁を抱いた多くの男たちの手あかにまみれた女陰、何人かの精液を注がれた子宮、それでも、これだけの別嬪を嫁に出来るなら構わなかった。
出産退社して以降、嫁の過去を知る者も少なくなり、俺はただ、美人奥さんを持つ男になった。
これでいいのだ。
27
2026/03/14 06:59:52 (/9Zbw7u0)
26歳のオサセの女性と知り合いそのままずるずる同棲から結婚へ。
でも一度も逝かせたことが無いのです、持ち物は普通だと思うんですが、なぜか逝かないのです。
聞きたく無かったのですが元カレとはどうだったと聞きました。
やはり元彼等には普通に逝ってたと、どうして俺の時だけかと悩み友人に聞くと、前儀が足りないんじゃないかクンニしてるかと聞かれ、俺は会ったその日いじった指がとても臭くてクンニが出来なかつたのです。
彼女は男と別れて半年くらい空き家で時々オナニーするくらいだったと聞きました。
家には風呂がありましたが台所の横で狭く不便だったので銭湯へ。
銭湯ではあまりオマンコは丁寧に洗えず手抜き洗いだったとそれでマンカスが溜まってたそうです。
そのマンカスを俺はほじりあの臭い思いをしたのです。
クンニはイヤで通販で電動バイブを、それを使うと数分で両足を突っぱねイク~でした。
クリを充分いじりイク瞬間挿入しイカせてますがチンポだけで逝く嫁を見たいのですが残念です。
28
2026/03/13 11:36:01 (e2M5.rEd)
先日連休を利用して、部屋に露天風呂が付いている温泉に行って来ました。露天風呂といっても一坪くらいの狭い作りで隣との境も薄い板張りしかありませんでした。夕食も大広間で机の上に部屋番号が付いているボードがあって私達は102号室でした。101号室は30代の若夫婦で、103号室は私達と同じ位の50代の熟年夫婦でした。夕食後二人で露天風呂に入っていると両隣でSEXをしているのが分かリました。妻も当惑して「貴方恥ずかしいは」「うん、聞こえるね」特に103号の熟年夫婦はバスンバスンという音と女性の低いうめき声でバックで遣っているのが分かりました。私達も刺激を受けて、いつものようにフェラから妻を風呂のへりに手をつかせて後ろ舐めをしてからバックで挿入しいい声で泣かせました。営みの声を同時に聞いて聞かせるのは初めての経験で興奮しました。妻もいつもより大声を出していました。皆さんもこういう経験は有りますか。
29
2026/03/12 22:20:49 (kBkDF8NG)
バツイチ40歳の会社員です。
先週末、ショッピングモールで買い物を終えて、屋上駐車場に出ようとしたら、出口に10年前に別れた元妻がいました。
小さな子供と手をつなぎ、ショッピングカートを押していました。
年月がい互いの姿を変えていましたが、後ろ姿と仕草はあの頃のまま、間違いなく元妻でした。
するとそこにミニバンがやってきて、男性が降りてきました。
男性はショッピングカートの荷物をミニバンに載せ、子供の手を取ると、元妻は空になったショッピングカートを押して戻ってきたので、慌てて柱に隠れました。

すると元妻は、ミニバンに乗りこみ、スライドドアが閉まり、ミニバンが走り去っていきました。
私は駐車場に出て、走り去るミニバンを見送りました。
元妻が再婚して、子供を生んでたことを知り、心から嬉しくて、良かったな、良かったなと心で呟きながら、愛車GR86に乗り込みました。
エンジンをかけて、クラッチを踏みましたが、1速へ入れずにクラッチを戻し、暫し元妻を想いました。
元妻と結婚したのは13年前、私27歳、元妻24歳でした。
3年暮らした時、子供ができないことで私に心当たりがあったので、病院へ行きました。

私は大学生の時、大人になってからかかるとヤバイ後遺症になる可能性のある病気をしました。
病気そのものは命にかかわるようなものではなく、1週間ほどで完治しましたが、私はその病気のせいで無精子症になっていました。
病院の帰り、元妻と恋人時代によくデートした河川敷小野公園のベンチでボーっとしていました。
気が付くと薄暗くなってて、その日は普通に帰宅しましたが、愛しい元妻には子供を持ってほしいから、離婚することを決意しました。

翌日離婚届をもらってきて、元妻に、説くように別れを切り出しました。
元妻は涙を流し、子どもなんか要らないと言いましたが、元義両親にも話して、孫を生める男性を探すようにお願いして、離婚しました。
そこから私は引っ越し先を探しながら、荷造りをして、毎晩お別れに向けてセックスしました。
元妻の荷物を実家へ、私の荷物を新しいアパートへ向けて送り出し、その夜、結婚式を挙げたホテルに部屋を取り、夫婦最後の夜を過ごしました。

「ここで始まり、ここで終る。思い出のホテルだな・・・」
「ここでこんな日が訪れるなんて、考えなかった・・・」
夫婦最後の夜、元妻の乳房を舐め、そして、まだ桜色の裂け目を広げ、裂け目にそって舐めあげ、その頂点にある尖りを転がし、30分くらいクンニしました。
最後のフェラ、そして最後の交わり、もう、二度と味わえない元妻の膣の感触を記憶に刻みました。
そして、受精することのない最後の精液を元妻の子宮に注いで、夫婦最後の営みを終えました。
桜色の裂け目から流れ出る精液も見納め、ティッシュで拭いて、最後の営みを終えました。

翌朝、最後の朝食を食べて、一緒に市役所へ行って、離婚届を出しました。
「送っていくよ・・・」
「いえ、もう、あなたの奥さんじゃないから・・・」
「そうか・・・それじゃあ、元気でな。さよなら。」
「あなたも元気でね。さよなら4・・・」
私は、当時の愛車アルテッツアの運転席に座り、エンジンをかけました。
でも、ハンドルに額をつけて、嗚咽していました。

あれから10年、元妻が再婚して子供を産んで、ミニバンで幸せそうに去っていく姿を見て、そこには私が夢に見ていた幸せがありましたが、羨ましいとは思いませんでした。
元妻が幸せそうなのを確認して、心から嬉しく思いました。
独りになって、アルテッツアから86に乗り換え、更にGR86に乗り換えて、幸せそうな元妻を見られたら満足しました。
「俺にオートマのミニバンは似合わねえよな・・・」
そう呟いて、気ままな四十路独身の部屋に向けて、クラッチを切り、6MTを1速に入れました。
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