2026/01/03 20:32:26
(Cf9ZIV.u)
電車で触っていた頃では考えられないような・・・そんな卑猥で淫らという言葉通りのポーズ。
さらには自身で割れ目を開き受け入れるという服従の証。
美波がおずおずと差し出すように突き出したお尻、いや彼女自身が華崎にとってどんな果実よりも艶と艶めかしさと・・・食欲を刺激した。
「とっても惨めなポーズだねぇ・・・美波」
言葉ごと自覚させるようにパチンッとお尻を平手で打ち・・・
余韻に浸らせる時間も与えずに美波の中へと肉棒を突き刺した。
「あっ・・・おぉ・・・尻肉が当たって感触が最高すぎんだろっ・・・!」
背後から乳房を潰すように握りしめ指先が乳首をこねる。
さらに圧し潰す体重をかけると寝バックのような態勢となる。
身体は豊満であるが小さく華奢な美波を支配しているような錯覚にとらわれる態勢でもあった。
雄が雌を自分のモノにするということを言葉ではなく行動で示してみせているのだ。
身動きをさせぬままに始まるピストンに、美波はベッドに圧し付けられたままに快楽の波が押し寄せる。
乳房は圧し潰されていても華崎の手が巧みに刺激を与え続け・・・
肉棒を叩きつける腰は尻肉とぶつかりパチュンパチュンと卑猥な音を立てている。
さらには首元を華崎が甘嚙みをし、華崎の欲望を全身で刺激と共に受け止めることになっていた。
「このエロすぎる身体を今まで使ってこなかったなんてなぁ・・・どれだけ自分がもったいないことをしていたか、わかっただろぉ・・・?」
共に昂りを覚えていることを理解していた華崎は身体を起こすと美波を転がし仰向けに。
それは横でも背後からでもなく、正面から美波を見据え自身の欲望を美波の中へ吐き出すという意思表示に他ならなかった。
めちゃくちゃ嬉しいことを言葉にしていただきありがとうございます。
そして美波の淫らな告白も卑猥なおねだりも、無垢だった頃とギャップを出すために自分で開くという仕草も股間にダイレクトに響くほど官能的でたまらないです。
それと、時間があるときに、と言われても美波があまりにも魅力的なレスばかりするので、
あるときに、ではなくこちらに最優先で時間を使ってしまいますね。