2026/01/03 13:19:50
(Cf9ZIV.u)
華崎が刺激を与えたのは身体ではなく思考だった。
美波の身体は何のためにあるのか。
普段ならば嫌悪感しか覚えない・・・そんな言葉。
だが、いまは痴漢だけに留まらずホテルに連れ込まれ無垢な身体に男を教えるという異常な状況。
だからこそ・・・
「ん~・・・とっても良い表情(かお)になってきたねぇ・・・おっと! 名前も知らないおっさんに犯されるのもいいだろうけど、美波が『誰』のものになるかしっかり自覚させないとだよね?」
従順にしゃぶっていた美波の頬を撫で顔をあげさせる。
またも自身の膝の上に美波を乗せるが、彼女は先ほどとはまったく異なる表情を浮かべていた。
「華崎(かさき)。いまから美波の身体も心も蹂躙する男の名前で・・・美波がこれから雌として服従するご主人様の名前でもあるねぇ・・・」
華崎は警戒心が高い。ゆえにここまで自身の素性を一切明かすことはなかった。
いまは証明をしない以上、偽名にしてもバレることはなかっただろう。
だが・・・美波が雌として服従する相手として自覚させるのは本来の己でなければならない。
それは美波が他言すること等考えられないほどに己に屈服させることの宣言でもあった。
そこで先ほどまで惚けたままに肉棒を貪っていた口に指をいれる。
それは口内も乳房や秘部同様に犯せば犯すほどに敏感にな性感帯だということをわからせる行為でもあった。
「さぁ・・・美波。この卑猥なデカパイは誰に使ってもらうためのものか言ってごらん・・・?」
そして口調とは裏腹に荒々しくまるで猛禽類が獲物を捕まえるかのように、彼女の火照りで熟した乳房を鷲掴みにしてみせた。
お休み中にもかかわらず、まめに確認してさらにはレスまでいただきありがとうございます。
雌を自覚する心情が美波自身が乱れる理由を見つけたような描き方でとても昂ってしまいます。
しかも身体中で御奉仕なんて相手に尽くして発情する美波がこちらの好みにハマりすぎでますます辱めたくなってしまいますね。
服従や屈服など雌を自覚させる言葉をこれから使って奉仕させていこうと思っていますが、美波の性癖的に苦手な表現とかであれば遠慮せず指摘してくださいね。
あとあまりに美波が魅力的なレスをするので興奮のあまり一レスが長くなってしまっているので、一レスのボリューム等も気になればいってください。
↓はちょっと興奮のまり誤字がひどかったのでこちらが削除したものです。すみません・・・