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2026/01/01 17:23:11 (UN6a9Y4j)
高校に入ってしばらくしてから痴漢されるようになった。最初はお尻触られる位だったんだけど、最近は服の中や下着の中も触られるようになってきた。
イヤなはずなのに身体は反応しちゃって…。

今日は開校記念日で学校は休みだけど、親には嘘をついて制服でいつもの時間に家を出た。
鞄の中には替えの下着と財布、携帯、学生証だけ入ってる。

鶴田 美波(17)
97.58.83Gカップ。
黒髪のセミロング。制服はリボンタイのブレザー、膝上10センチのスカート。
顔立ちはまだ幼さの残る可愛い系で153cm。
彼氏なしの処女。

痛い、汚い、乱暴な言葉使いは苦手です。
電車でもホテルに連れ込んでくれてもOKです。
痴漢されてぐちゃぐちゃになっちゃう淫乱処女です。
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投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/06 23:48:00    (35jFxNwQ)
中高と女子高育ちで人を疑う事を知らずに育ってきたからか、男から与えられる淫靡な刺激を身体は敏感に反応し。

(先生、の優しさ、で…学校には黙っててくれ、るんだから…頑張ら、ないと…でも…)

「は、はぃ……きゃっ…」

ホックを外されると気付かないうちに上半身裸にされてしまい相手の膝に乗せられると反射的に胸を隠しかけるが、指導だと自分に言い聞かせ羞恥心からかピンクに染まる肌や胸が相手の目の高さにあることに鼓動が早くなり。

「ひっ…、ぁっ…きゃんっ!が、がんばり、ます…ぁんっ!」

胸を掴まれ男の手の形に乳房を変えられながら、両方の乳首を交互に舐められると口からは甘い声を上げてビクビクと身体を震わせながら腰を揺らし。

(か、感じちゃ…、ダメ、なのにぃ…)


「は、はぃ…わ、かりましたぁ…ぁんっ!ぁぁっ!ち、乳首、舐め…ちゃ、ダメ、で…ひぁっ!」

コクコクと頷いて相手の言葉を受け入れるが、乳首を吸い上げられる感覚と耳に届く水音に、必死に抵抗しようとするが瞳は快感に潤み始め、脳も徐々に快感に蕩かされていき。


すみません、遅くなりましたー。
いえいえ!本当に、どんどん快感に落とされてしまいます…!
そう言っていただけると…!
承知しました。考えてみますね!
パール下着+ローターとかでも良さそうですよね。遠隔式のローターで。
いえいえ!こちらも続きワクワクしてしまっていますー。
すみませんっ(-人-);
ご心配いただいて嬉しいです!お言葉に甘えて、本日は寝させていただきますー。
明日朝に返信させていただきますね!
83
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/07 08:45:56    (xjv2CYTY)
(美波のことだ。この状況でも黙ってくれる俺に感謝、なんて考えてるんだろうねぇ・・・ほんと真っすぐに育ったいい女だよなぁ・・・)
「・・・美波は乳首が弱いのか?」
音を立てて吸っていた乳首に新たな刺激を与えるべく歯を立てる。
甘嚙みしながら乳首の先を舌で擦るように何度も舐めると悶える美波を抑えるように手を伸ばし・・・

(指導の名目で虐められてすっかり発情してるじゃねえかよぉ・・・誘うようなエッロい顔しやがってぇ・・・)
「美波、感度があがっているように見えるぞ・・・?」
指が沈みそうな蜜を含んだ果実を掴んだ。
華崎が痴漢として触った頃よりも火照りのある臀部は下着越しでも指に吸い付いてくるようだ。
彼女を持ち上げる勢いで揉みはじめ、尻肉を寄せては広げるようにじっくりと愛撫を行う。
美波の小柄な身体は華崎が抱きかかえるには容易でありながら、その小柄な身体にそぐわない豊満な感触が雄の本能を搔き立ててくる。

「なるほど・・・声が出てしまうことも恥ずかしいのか・・・まったくしょうがない子だ。舌を出せ・・・指導してやるからな」
蕩け始めた思考で舌を出した美波。
(おいおい・・・あの優等生が息を荒げて舌を伸ばしたら雌犬みてえな顔になってるじゃねえか・・・)
そして華崎は乳首を吸っていたようにジュルルルッと蕩けた思考ごと吸いつくすように舌を吸い、潤いに満ちた唇を塞ぐ。
その間も華崎のそそりたったモノは下着越しに彼女の秘部へ擦りつけられ続けていた。


こちらこそ昨夜は寝落ちしてしまいましてすみません・・・
本日もよろしくおねがいいたします。
美波の恥ずかしいのに言いなりになってしまう塩梅が絶妙すぎますね・・・まさに口では否定しつつもという感覚が魅力すぎます。

外で羞恥なら遠隔で刺激は美波を虐めるのにとても都合がいいですね。
恥ずかしい格好をコート等で覆って出歩きながら刺激を与えて・・・等楽しみがどんどん増えてしまいます。

こちらが朝返信になってしまったので、ゆっくり夜返信で大丈夫ですので^^
84
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/07 18:12:30    (p4sI/Rei)
「きゃぅっ!ぁっ!は、はぃ…弱い、です…ぅ」
(さ、最初…は快感に、負けちゃっても…いい…って言われた、し…指導なんだから、ちゃんと……答えない、と…っ)

乳首に歯を立てられると軽い痛みと、それ以上の快感が背中を走り。舌で舐められたり甘噛みされたりされる度にビクンと背中を仰け反らせ、言葉以上に感じてしまっていることを相手に示してしまい。

「そんな、事…ぁっ!んんっ…ダメ…ゃ、ぁん…っ!」

相手の言葉を否定しようと口を開くがお尻を掴まれ、両手でお尻を揉まれると言葉は途中で喘ぎに変わり。お尻を揉む手から逃げようとしたのか身体を僅かに前のめりにすると谷間に相手の顔を埋めるような体制になり。慌てて胸を離すとお尻を相手の手に押し付けてしまい。

(こんな…自分から、オネダリしてる、みたいな…恥ずかしぃ……のにぃ…。舌…?)

羞恥心が感度を上げるのか与えられる快感は脳を侵食し、快感に蕩けた顔で言われるまま舌を出し。

「んぐ…っ!んんぅっ…」

差し出した舌を絡め取られ吸われながら口内に舌が入り込むと、反射的に相手の舌を追い出そうとするが逆に相手の舌に応えるような動きになってしまい。

(ふ、ファースト、キス…奪われちゃ…。なに、これ…硬くて、おっきぃの…)

下着越しに割れ目を服の上からでも分かる硬いもので擦られるとビクビクと身体を跳ねさせ、自らも相手の物に割れ目を擦り付けてしまい。


とんでもございません…!!
よろしくお願いいたします。
本日もよろしくおねがいいたします。
羞恥心を煽られて、凄く気持ちよくさせていただいちゃってます…(/// ^///)
ありがとうございますー!
街中や公園を歩きながら、いっぱい苛めて欲しいです…!ローターでお散歩や、中出しして頂いた後に別の玩具で蓋をしていただいたり恥ずかしいこといっぱいされたいです!
お時間のある時にご返信いただければ嬉しいです(*^^*)
85
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/07 20:17:11    (xjv2CYTY)
「そうだ・・・まずは素直に認める、それが大事なんだ。誤魔化してばかりじゃ進歩がないからな」
(見てりゃ~はっきりわかるけどなぁ・・・)
羞恥を煽られながらも美波が認めるとあまりのいやらしさに顔に本音が浮き上がりそうになるが、表情を固め難を逃れる。
さらには大げさに頭を撫でまわし、素直に発情していることを告げることはこの場において喜ばれることだと示して見せた。
それはあたかもペットを躾ける飼い主のような関係性に見えるが、二人きりの状況においては効果的でもあった。
そしてファーストキスまでもあっさりと奪った後に美波が秘部を華崎のイチモツに擦りつけていることを察すると、唇を離しお互いの舌先から糸を引いていた。
その唾液をぬぐいとるようにもう一度キスをして・・・

「ん・・・んんっ・・・ふぅ~・・・それじゃ、美波の身体がどこまで弱いのか隅々まで調べていくからな。
 勉強でもまずは自分の弱い部分を知るところから始めるだろう? それと一緒だ。
 だから・・・ここの弱さも俺がじっくり確かめてやるぞ。 いいな・・・?」
 いいながら手の伸びた先はすでにグショグショとなり、透け始めている秘部だ。
 二本の指で割れ目を下から撫でると、ゆっくりと擦り始める。

「この濡れようは・・・自覚しているよな? どれだけ火照ってるか見る必要があるのは・・・もちろんわかっているよな?
 濡れてても律することができているのか、それとも・・・雌犬のように欲しがっているのか・・・素直にいってみな?」
快楽に負けることを良しとした美波へ指示めいた口調を投げる。
それはすでに下着の意味をなしてないとはいえ、美波自身に脱がせ、さらには自身を求めさせることで華崎の雌として躾けるためだった。


美波が素直に快感に弱いことを告げるところがそそりますし、心情でも初々しさが感じられて最高ですね・・・
なので、もっと気持ちよくなっていただけるよう虐めさせていただきますね。
美波の反応が可愛いので、ちくいち羞恥心を煽って困った姿をみたくなってしまうので。
週末向けのおねだりも了解しました。
とことん辱めてほしいという美波の気持ちがとっても伝わってくる嬉しい提案で興奮が止まらないです。
この初日は最初のイメの痴漢華崎に服従したくらいに乱れて、翌日になって冷静になり気持ちを整理しようとするけど、翌日も・・・
みたいな感じにすれば、2日目に動画でのプチ脅しにも繋げやすいかな、と考えています。
ある意味快楽に流されやすい、みたいな。普段は律することができても刺激を与えられると・・・抑えがきかないいやらしい子に躾けてあげたいですね。
86
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/07 20:48:37    (p4sI/Rei)
「ぁ…んちゅ…んんっ…ぁっ…んむぅ…っ」


頭を撫でられると嬉しそうに表情が緩まり、再度押し付けられた唇を離されると唇は半開きになったまま飲みきれなかった唾液が唇の端から零れ、胸元に垂れ。

「は、はぃ…ぉ願い、しま……きゃんっ!ぁんッ!ぁっ、ぁぁっ……!」

相手の言葉を受け入れてしまい、自らお願いをするも下着越しに割れ目を撫でられるとヌルヌルと下着が擦れ、甘い声をあげながら相手の指に割れ目を擦り付けてしまい。
下着で受け止められなかった愛液はぐちゅぐちゅと音を立てながら相手の指先を濡らしていき。
 
「ぁんっ…ぁっ…」

(見られ、たら…感じちゃってる…の…バレちゃ…ぅ…。ダメ…見せちゃ、ダメ…)

微かに残る理性が制止をかけるが、その声は微かなものでしかなく快楽に溺れた身体は勝手に下着に震える指をかけ。
僅かに身体をあげ、見せつけるようにユックリと下着を降ろしていき。下着と愛液が糸を引きながら太腿まで下ろすと綺麗にパイパンにしている下半身が露になり。

「ゎ、私…の、イヤらしい、身体…見て…下さ…」

口からは見られる事を望む言葉がこぼれ落ち。


そう言っていただけると嬉しいです!
いっぱい苛めて欲しいです…っ!
既に身体は堕ちてしまっていますね……(。_。;)
ありがとうございます!
自宅に帰って冷静になったものの身体は快感を忘れられず、脅されているという事を免罪符にして快楽に溺れていっちゃいます(/// ^///)
動画から切り抜いたイヤらしい画像とメモがHな下着の上に置いてあって…とか…。

87
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/07 21:23:26    (xjv2CYTY)
そしてついに美波が自らの意志で華崎にその身体を捧げるかのように・・・
「いい子だ。指導に協力的で俺も嬉しいぞ? ふむ、綺麗に剃っているのは部活のためってことだな?」
(おぉぉぉ・・・男に種付けされるために生まれてきたような身体じゃねえか・・・美波も見られて嬉しくなってんのかぁ・・・?)
生まれたままの姿で華崎の前に立つ、美波の前で膝をつくと毛の処理された下腹部周辺をじっくり撫でる。

「わかるな? 美波の身体はいやらしい。そして男はそういう女を求める。だからこそ安易に流されないための指導をたっぷり行うんだ」
身体が快楽を求め思考にも浸食したいま、どんな言葉でも美波は受け入れてしまうだろう。
いや、言葉だけでなく・・・それを示すかのように華崎が美波の秘部に鼻を近づけその濃厚な香りを堪能しても拒否する素振りは見えない。
(あ~匂いでも男を誘ってんなぁ・・・まぁ俺以外の男には触れさせねえけどなぁ・・・)

「美波、ここから雌の匂いが香ってくるぞ・・・?」
すると華崎は鼻の頭を割れ目に擦りつけながら匂いを嗅ぎ始める。
「雄を求めてるんだな? 俺の指導で雄がどういうものか教えてほしいんだな?」
そして舌が割れ目にねじまれる。
ぐりゅぐりゅと舌が入口を舐るも、腰を引かせないようにお尻に手をまわし鷲掴みにする。
「安心しろ。たっぷりと教えてやるからな・・・お前が雌だってことを・・・」
際限なく湧いてくる蜜を貪るように舐めまわす。
もちろん羞恥を煽るための音は必要以上に教室に鳴り響く。
美波の腰が砕けそうになるとソファーに座らせ、大股を開かせさらに舐めまわす。
すでに彼女が華崎を拒否することなど・・・


はい、たっぷり虐めて美波の可愛らしい姿を堪能させていただきますね。
身体が素直だからこそ、心で頑張る描写が興奮してしまうので・・・しかも後々は心も・・・という緩急が魅力すぎますね。
冷静に振舞ってても身体がうずいちゃうっていう流れはエロくて楽しみですね・・・画像とメモを見て美波がどんな顔をするのかが楽しみになってしまいます。
88
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/07 21:47:42    (p4sI/Rei)
「は、はぃ…み、水着からはみ出ないよう、に…んぁっ…ぁっ…」

(私の、身体は…イヤらしい…身体……)

相手の言葉に頷くがツルツルになっている下腹部を撫でられるとピクンと身体を跳ねさせ。
相手の言葉が快感に染まった脳に染み込んでいき、膝まで下ろされたピンクの下着と自ら捲りあげているスカート以外身につけていない姿でイヤらしい姿を相手に晒し。

「きゃ…っ!ぁっ、あんっ…み、見ちゃ、ダメ…ですぅ…っ!嗅がな、ぃでぇ…」

愛液を溢れさせる割れ目を鼻で擦られながら匂いを嗅がれると恥ずかしさに首を左右に振りながらも、男の鼻から逃げる事はなく、それどころか自ら足を開いてしまいヒクつく割れ目を晒してしまい。

(雄…を欲し、がって…る……私は、雌…?…違…ぅ…でも…なら、なんで…こんなに、感じちゃってるの…)

「きゃんっ!ぁっ!ぁあっ!!」

入口を舐められると腰が逃げようとしてしまうが、お尻を揉まれると逆に相手の舌に割れ目を押し付け。
早く欲しいと言うようにパクパクと収縮する割れ目からは絶え間なく愛液が溢れ出し。

「ひゃんっ!ぁっ!ぁぅっ…!ぁあ…っ」

ソファに座らされ大きく足を開かされイヤらしい水音を立てながら舐められると、足の間にある相手の頭に手を置くも抵抗するというよりはただ手を置いているだけの力しか入らず。


ありがとうございます!楽しみにしております!
頑張って、抵抗しようとしつつも快楽に堕ちてしまっている美波を犯して欲しいですー!
頑張ります…!
89
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/07 22:14:23    (xjv2CYTY)
(押しのけようとしてるのか、マンコに俺の舌を押し付けたいのか・・・まぁ頭は蕩けちゃったってことだろうねぇ・・・)
貪るように愛液を舐めまわし美波の声に甘味がたっぷりと混ざったことを確認すると華崎は舌を止め、美波を見上げた。

「さぁ・・・それじゃ~そろそろこれから美波を指導する『ここ』の準備をしないとな?」
おもむろに膝立ちとなりベルトを緩めていく。
美波は抵抗も逃げる仕草も一切見せずにその姿を眺めているだけだ。
そして・・・美波を床に座らせると・・・

「さぁ・・・ご指導してくれるおチンポ様の準備をしような」
ソファに座り美波の眼前に肉棒を曝け出していた。
(あ~美波がエロすぎて・・・こんなにギンギンにさせやがってぇ・・・その身体で償ってもらわねえとなぁ・・・)
そこでイチモツを凝視する美波をよそに頬に擦りつけ・・・

「わかってるね? 美波のお口でしゃぶるんだぞ・・・? お前を指導してくれる大事な大事なおチンポ様にな」
(お~・・・初めて見たのがまるわかりじゃねえかよ・・・まぁ見るだけ、なんてことはさせねえけどなぁ・・・)
卑猥さを強調した物言いは美波の耳に滑り込み脳に浸み込んでいく。
そして擦りつけていた肉棒を美波の唇にそっと当てがった。


裸でなかったですね・・・描写していただいて気が付きました・・・ありがとうございます。
ここでも自問自答の描写が素晴らしいですね・・・葛藤のすえに・・・というゾクゾクがいまから湧き上がっています。
頑張る、なんて意気込みをしなくとも美波のいつも通りの反応こそが興奮しちゃいますよ・・・
羞恥の心情を読むだけでこっちはますますその気になってしまいますので・・・
90
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/07 23:06:49    (kvF45hhM)
「ひぁ…っ!ぁっ!ぁぁ…っ!ぇ…な…でぇ…」

割れ目を舐め回されるうちに目の奥にチカチカと光がチラつき始め、絶頂が近くなった時に愛撫を止められ強請るように腰を揺らしてしまい。

「ぁ…は…ぇ…嘘…」

(すごい…おっき…こ、こんなの、入れられ…たら…)

ズボンを緩める相手の姿を荒い息を吐きながら見ていたが床に下ろされると力なく床に座り込み、目の前に怒張したモノを見せつけられると初めて見る男の肉棒に見入ってしまい。
頬に擦り付けられる熱さと硬さに貫かれる事を想像してしまいヒクヒクと内壁が収縮し、その度にクチュクチュと濡れた水音が勝手に鳴り。

(オチンポ…様…)

唇に押し当てられた肉棒に唇を割り開かれると操られたかのように舌を出して先端を咥え込み、そのまま口内に肉棒を招き入れ。

「ん…んぐっ…んちゅっ…んぅっ…!」

(おっき、くて…熱い…。入らな…)

半分程までしか入らない肉棒を、たどたどしい動きで舌で舐め。相手の足の間に身体を入れると肉棒を咥え込んでいくうちに咥え込めなかった梱包部分を谷間に誘い入れ、気付かないままにパイズリのような体勢になってしまい。

いえいえ!スカートだけ身につけたまま犯されるのもドキドキしますよね…!
ありがとうございます!そう言っていただけると本当に嬉しいです!
華崎様の描写が上手いので、ついつい気持ち良くなっちゃってます…!
91
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/07 23:32:45    (xjv2CYTY)
(くくっ・・・エッロい姿勢でむしゃぶりついてよぉ・・・舐め方がぎこちなくてもデカ乳は上手く使えるなんてねぇ・・・)
「そうだ。これからの指導で毎日しゃぶる味だ・・・しっかり覚えるんだぞ・・・」
不慣れなくわえ方など気にならないほどに美波の奉仕は卑猥な光景だった。
純真を絵に描いたような子がいま、欲望塗れの男の肉棒をしゃぶるだけではなくそのコンプレックスの元凶である乳房まで使っているのだから。

「それに美波。お前はその胸やお尻にコンプレックスを持っていただろう? 
 だがどうだ・・・ いまはチンポに擦りつけて俺を気持ちよくできているぞ? わかるな。不要な劣等感なんて持つ必要はないんだよ」
コンプレックスを褒めることで羞恥よりも高揚感を与えていく。
男なら誰しもがべた褒めするであろう極上の乳房だが、普段に口にすればただのセクハラになる。
しかしこの異常な状況であれば肯定することで、彼女が認められたと錯覚させるには十分な言葉となることを華崎は理解していた。
餅をこねているかのようにたわむ乳房の先、乳首をご褒美といわんばかりに指先でコリコリッと刺激する。
美波は刺激に連動するようにより深く・・・そして肉棒を圧し潰すかのようにその乳房で包み込んだ。

「よ~し・・・初めてとは思えないほどとっても上手にできたな。」
そこで上下に動かしていた頭に手を添え、フェラを止めじっくりと見つめあう。
そして子供を相手しているかのように頬を撫でながらその行為を褒める。
そう、丁寧に褒めることでこの行為が正しいものだと刷り込むかのように・・・

「じゃあ次はわかっているな? 美波が綺麗にしたおチンポ。どこに入れてほしいんだい・・・?」
そして華崎は彼女へ問いかけた。


乱れた服というのはいつでも興奮してしまいますからね・・・
そして従順になり始めた美波がさきほどとのギャップでよりエロく感じられます。
こちらの描写は美波のそそる反応の賜物ですので、美波がいやらしく乱れればもっと気持ちよく・・・?
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