2026/01/05 08:44:47
(GWz/K6DX)
(おいおいエッロいしゃぶりかたしてくれるじゃねえかよぉ・・・真面目な美波のことだ。しっかり俺を信頼してくれてるんだろうねぇ・・・)
「そうか。真面目な鶴田が違うというのなら俺の早とちりだな。すまん。お前が教師に虚偽の申告をするわけがないからな」
心底美波を信頼しているような言葉を告げるが、もちろんこれは誠実な彼女を縛るための一言だ。
違うという言葉を思わず吐き出してしまった彼女は『教師に嘘をついた』という引け目を感じていることは十分に察することができる。
さらに言えば未経験の女子は、男に身体を弄ばれて感じる、ということは恥ずかしくいけないことだと思う傾向が強い。
男にしてみれば恥じらいこそが興奮のスパイスであり、いけないなどというこも一切思うことはないが、校則がこれほど都合よく作用するとは華崎にとっても僥倖であった。
「それにしては・・・やけにだらしない顔・・・雌の顔をしているが本当に感じていないんだな? 信じていいんだな・・・?」
耳に吐息を吹きかけながら囁く。
そして口内を弄ぶように華崎の指がグチュグチュと音を立てた。
そこで汗ばみはじめた太ももを弄っていた手が離れるが・・・その手は美波のコンプレックスでもあるたわわに実った果実へと伸びていた。
ゆっくりと、下から持ち上げるように触れムギュゥゥゥと手のひら全体で乳房を包み込むとブラの上からでも形が変わるほどに力強く揉みしだく。
「男に弄られて感じるふしだらな身体であれば教師として『お仕置き』をしなければいけなかったが・・・これでも感じていないんだな?」
言いながら美波を自身の膝に乗せ背後から汗が伝う首筋へ舌を這わせる。
すでに羞恥を煽るために雌という言葉まで使っているが、この異常な状況を指摘してくれる第三者はここにはいない。
何よりも美波自身が理性では抗っていても、本能部分が快楽を求めていることは明白である以上、あとは華崎が彼女の身体を弄ぶ理由を与えてやればいいだけだった。
おはようございます。
本当に名目だけの『指導』や『お仕置き』という表現とてもこのイメに合っているので使わせていただいちゃいますね。
この後の展開として美波の脳が蕩け始めた頃に痴漢をしていたのが華崎だとバラす予定です。
理由は華崎が勝手に作った『淫行指導』とかの名目で学園にふさわしい淑女であるかを身体に問う指導だ、という体・・・
美波が学園設定にしてくれたのでかなり都合よく指導できる、同人誌に出てきそう、かつエロイメらしい学園だなぁととても楽しめていますw
年明けの仕事始めなのでドタバタすると思います。
忙しいときは無理せず日が空いてもこちらはだいじょうぶなので、ご負担がないよう構っていただけるとありがたいです。