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2019/10/01 19:16:14 (BcPABfNz)
かつてスーパーヒロインに壊滅させられた悪の秘密結社。
その残党が、スーパーヒロインを引退し平和に結婚した私を捜し当てました。
秘密結社再興のため私の力を活用しようと考えた残党達は、近隣住民に紛れ込んで私に近付くのです。
そして洗脳しようと試み、マンション内の奥様方も巻き込む淫らな作戦が始まります…


ざっくりですが、こんな方向性の話を作りたいです。
スーパーヒロインや隣近所の奥様の貞操観念を弛めたり、性的な異常行動への心的ハードルを下げたりして、良識を失わせて欲しいと思います。
そして最終的には、悪に従う淫乱ヒロインに…
細かい所は話し合いをしたいです。



長野澄香(29)
数ヶ月前、結婚と同時に夫婦でこのマンションに越してきました。
普通に人当たりは良く、根は真面目。
10年前にスーパーヒロイン『バスティア』として悪の秘密結社と戦いました。
今ではその強すぎる力を封印し、ごく普通の(やや運動神経の良すぎる)女性として暮らしています。
夫・長野礼司とはその後に知り合ったため、夫は私の正体を知りません。
身長167㎝、スリーサイズ96ー59ー92、Gカップ
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/17 05:49:52    (sviGdzVD)
「…あ、愛子さん。」

巨乳に偏見を持っている夫…その夫さえ気になる見事な爆乳の愛子さんが、ガチャリと開けたドアの前に立っており、思わず表情をひきつらせます。
おっぱいを両腕で挟み込んだだけ…そうは思えないほどボリュームを増して私の目に写るおっぱいに対し、私の心の中で吹き出す嫉妬と羨望。
まさか、旦那さんだけじゃなく、管理人さんにも見てもらっているから、そんなに大きいの??
非合理的な理屈ですが、今の私がそれを信じたくなるくらい、愛子さんの双乳の盛り上がり方は見事でした。

「ええ、お掃除の当番がありまして。」
『…ふうん、掃除当番?これから?』
「はい、昨日から毎日…」

ゴミ回収のない、こんな時間にする必要性のない掃除…
洗脳されている私と違って、愛子さんはわかっていましたが、もちろん管理人さんとグル…というよりも、旦那さんに協力している彼女がそれについてツッコむことはなく、軽く皮肉って出ていきます。

「…そ、掃除ですね。
もちろんです。」

二人きりになり、掃除に向かうことを促されますが、どこか返事の声に力を感じられない私。
愛子さんはきっとしっかり見てもらったんだ!だからあんなにフェロモンさえ感じるほどに見事で零れ落ちそうな爆乳を…それに比べて私は…
また昨日のように逃げられるの?そんなの嫌よ!!
本来なら、先に確約を取ってさえいれば掃除をしても構わない筈でしたが、洗脳下で感情的にしか行動できなくなった私は、その場でシャツを捲り乳首が勃起しただけの『貧乳』をさらしてしまいました。

「…お、お願いします!
女は、見られることで綺麗になるって言いますから…
こんな『貧乳』でも、管理人さんだけは褒めてくださるから、いっぱい見て私のちっパイを、綺麗でいやらしい『爆乳』にしてください!!」

辻褄の合わない理屈…ですがその理屈を無理矢理構築させた者こそが目の前の管理人さん。
ニヤニヤと嫌悪感を催す笑みを浮かべているのに、もはや私が掴める唯一の救いの手であり、羞恥に顔ばかりでなくおっぱいの上部まで赤く染めた私は必死に訴えます……



【ありがとうございます。
きっと一度『実績』があれば、管理人さんのお誘いに逆らえなくなると思います。
とはいえ後に『ジム編』があるなら、クビにされない程度にお願いしますね。】
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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/17 07:25:06    (xA/55YPL)
女性が、しかも人妻が、男の部屋に上がりノーブラのチチを晒している、しかもいたって真剣に。
この状況に優斗は内心笑いながら

「見られると綺麗になるっていうことが男の私にはいまいちよくわかりませんが」と何食わぬ顔でいいながらも、澄香に、正確には澄香のチチに顔を近づけていく。

「先日はあんなに魅力的なデカエロパイだったのに、いつのまにかこんな残念なダメパイになってしまったのですね」とわざとらしく大きなため息をつきながら、ダメパイには全く関心も興奮もないと言わんばかりな顔をする。

「妻がこんなダメパイをしていたら旦那さんも可哀想ですね。知っていますか、長野さん?先日、ネットに乗っていましたが、夫が不倫する原因の一位って、妻がダメパイで魅力を感じなくなったから、なんですよ。今度、ご自宅のタブレットでも調べてみてさださいね」と言う。もちろん、自宅のタブレットで調べた場合に限って、このとんでも調査の結果がわかるのだが。

「こんなダメパイ女でも、見捨てないで管理人として管理しなければいけませんから、安心してください」と別に旦那から見捨られたわけでもないので、それを前提に話始めると澄香には妙な安心感が生まれる。

「まずは、ダメパイの状況を確認して、どうするか考えましょうか」と言うと、巻尺と秤を取りだし、

「さすがに長野さんは人妻ですから、私が触れてはいけないので、この鏡の前で自分でバストサイズのトップとアンダーを測り、さらにダメパイの重さを測っみてください。私が数値を記録しておきますので」と明らかにおかしい提案なのだが、澄香には管理人に頼るしか道がないと思い込んでしまっているので、測定を初めてしまう。

測定を終えると
「わかっていましたが、残念な数値でしたね。これでは女としての魅力はほぼないと自覚してくださいね、まずはそこからがスタートです」と澄香に価値観を刷り込んでいく。

「あと、慣れないことをして疲れたでしょう。このドリンクでも飲んでください。」と白い液体が入ったミルクを渡され、澄香はそれを口に入れる。

まずは、愛子の部屋で飲んだものと同じかなという思いが沸き上がるが、でも少し違うかもと思う。そして、これと同じ匂いに味、それと喉に絡み付くような粘りをどこかで経験したことがある気がするけど、はっきり思い出せないと頭をグルグル回しながら、無意識にミルクを口のなかで咀嚼していた。

そのあと、形ばかりの掃除をした澄香は帰宅し、就寝する。
翌日、目が覚めた澄香は日課のように鏡の前に行くと、バストサイズ的には1センチ増という些細ではあるものの、成長していることに気づく。

少し気分が明るくなった澄香はバートに向かうとき、エントランスで優斗と会うと

「おはようございます、長野さん。これからお仕事ですか?頑張ってきてくださいね」と簡単に挨拶した後に

「今日も夕方、オマチシテイマスネ」といやらしい顔で伝える。

【澄香がIカップになった原因は愛子の部屋で飲んだミルクに、肉体変化のナノマシンまが投入されていたせいで、単にその効果が切れてGに戻っただけです。優斗の部屋で飲んだミルクにもナノマシンが入っており、一気に大きくさせることはできないため、大きくするには継続摂取が必要なものの、前のナノマシンみたいにリバウンド(効果が切れてバストダウンすること)がないというイメージです】
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/17 16:54:27    (4es0u3QN)
「…はい、すっかりダメパイになってしまいました。」

哀しそうに表情を歪め、管理人さんの言葉を受け止める私。
実際サイズ以外にも、一度は膨れたものがしぼんだために型崩れして、美乳ではなくなっていました。
以前の胸と比べても明らかに劣化してしまった、まさに『ダメパイ』。
管理人さんの言葉が胸に突き刺さります。
ダメパイという現実がショック過ぎて、息がかかるほどにおっぱいに近づかれたことの不自然さにも思い至りません。
そんな私を、さらに追い詰める容赦ない言葉。

「…ひっ!
そんな、夫が浮気!?
ダメパイよりも、立派なエロデカパイに…!」

先日の夫の愛子さんへの視線を思いだし、明らかにうろたえる私。
礼司さんを取られてしまう…女として魅力的な愛子さんに!
青ざめた顔の私に、管理人さんの優しい言葉が深く心に滲み入ります。

「は、はい!
どうか見捨てないでください…お願いします!!」

礼司さんが見捨ててしまっても、この管理人さんだけはきちんと『管理』してくれる…それが、私の心に確かな希望となって残ります。
もう管理人さんの言葉は私にとって無視できないもの、疑問すら持たずに従うべきものでした…

「…はい、バスト97cm、アンダー70cm。
胸の重量は、右が1.2g、左が1.3kgです。」

本来なら十分な巨乳。
けれど、管理人さんからは、やはり『ダメパイ』判定。

「はい、今の私の、女としての価値はゼロ…」

ダメ女としての自分をハッキリと自覚し、表情の沈んでいく私。
とりあえず気を休めるためにいただいたミルクを口に入れ、その味わいにデジャヴを覚えます。
何だろう、この味…いつもの『ミルクコーヒー』よりも濃くて美味しいけど…前にも飲んだような気がする……
ハッキリとは思い出せないものの、そのプルプルのミルクを、口内や喉ごしで堪能します。

それから形ばかりのアドバイスを受けて帰宅。
夫とは普通に食卓を囲み、就寝しました。
翌朝目を覚ますと、何だか垂れた胸にやや張りが戻ってきた気がします。
家のメジャーで測ってみると、88cm!
昨日までの縮みように比べると些細なもので誤差かもしれませんでしたが、それでも今の私にとっては喜びでした。
久しぶりの明るい顔で夫を見送り、自分もパートに出掛けると、管理人室の前で声をかけられます。

「はい、ありがとうございます。
行ってきます!」

意気揚々と歩き出す私の背後から、管理人さんから追加の言葉が聞こえます。

「はい、また夕方。」

また見てもらえる…この調子で見続けてもらえたら、きっとまたIカップに…私の中に管理人さんへの嫌悪感や疑念など、欠片も残っていませんでした。
そして夕方……

「こんばんは。
今日もお願いします!」

管理人室のドアをノックした時点で服を捲っていたのでしょう。
垂れたといっても十分な釣り鐘型の美巨乳をさらけ出して、笑顔で挨拶しました。

【了解です。
もうデカパイを見てくれる、育ててくれる管理人さんには逆らえませんね。】
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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/17 17:14:56    (SZ61JrpG)
そして、一ヶ月が経過したある日。

澄香はいつものようにナオコの家にミルクコーヒーを取りにくる。

「あら、澄香さん。今日もいつもの1000本ね。たくさん買ってくれるのは嬉しいけど、お金は大丈夫なの?」
といつものように、お互いのランジェリーを見せながら挨拶するナオコ。
この一ヶ月の間に、マンション内では、男性を名字で、女性は名前で呼ぶことが当たり前になっていた。もちろん、本人から別の呼び方を求められればそれに応じてもいたが。

「でも、たくさんミルクコーヒーを飲んでるせいか、このおっぱいの弾力うらやましいわ」とナオコの指が澄香のIカップのデカエロパイに吸い込まれると、プルンという音がしそうな感じで押し返される。

そんなやりとりをしながら、澄香はミルクコーヒーを自宅に運ぶと支度をして、パートに向かうために玄関を出るが、エレベーターで一階に下りると、ある部屋に真っ直ぐ向かう。

インターホンを押し、ドアが開いてる旨聞くと、ドアを開け部屋に入ると目の前に一人の男がいた。

すると、澄香はパート用のバッグを適当に投げ捨てると、両手で服をめくりランジェリーを見てもらうと、すぐにそれを外して生パイを晒す。

「今日も魅力的で健康的なデカエロパイで素晴らしいですね。さすがに成長は止まったと思いますが、いつもとおり測定を管理させてもらいますよ、澄香さん」と目の前の男、優斗が話しかける。

測定が終わると
「一旦、成長は止まるかもしれませんが、この魅力的なデカエロパイを維持するためにも夕方のゴミ当番は昨日で終わりですが、これを朝の日課にしていきましょうね、澄香さん」といつものようにミルクコーヒーを渡すと澄香はおいしそうに喉を鳴らしながら飲んでから笑顔で答える。

管理人室から出て、エントランスのところで、愛子と遭遇する。
「おはよう、澄香。明日パート休みよね、また、うちの部屋に遊びに来ない?」と変わらず格上の愛子に誘われると澄香の答えは一つしかない。

【澄香はパートの休みや土日に愛子の部屋に行っており、この一ヶ月で愛子の肉体に10回くらい入ったあイメージです。】
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/17 18:48:11    (4es0u3QN)
「おはようございます奈緒子さん。
今日も1000本、お願いします!」

週に一度、80万円の出費。
時にはやや安く譲ってくれることもありますが、いずれにしても過大な出費。
私の結婚前の貯金もそろそろ底が見え始め、夫婦の預金に手を出そうかどうか悩んでいました。
けれど、一度覚えたこの味を忘れることはできません。
濃さだけなら管理人さんの所でご馳走になる『ミルクコーヒー』の方が上なのですが、量的な問題としてコーヒー風呂は不可能でしたから。

「ええ、まだなんとかなってます。」
『本当に?うちだってできれば継続的に長く買ってくれた方がありがたいんだけど…』

DC組織の運営資金としては、その方が安定している…そんな奈緒子さんの思惑を知ってか知らずか、とりあえずは大量のミルクコーヒーを購入します。
そして、戯れに胸を押す奈緒子さん。
ムニッと弾力を持って押し返し、Iカップのサイズとともに感度も回復した私の口から「あぁん!」と声が漏れます。

「もう、奈緒子さんったら!
これから仕事なのに、気持ちよくなっちゃうじゃありませんか。」
『うふふ、ごめんなさい。
おっぱい揺らしてのインストラクターのお仕事、頑張ってね。』
「はい、行ってきます!」

おっぱいを晒してのいやらしい会話やスキンシップを楽しそうに交わした後、ペットボトルを部屋まで運び、パート時間よりかなり早く出勤します。
そして、最近の日課のように向かう先は管理人室。

「おはようございます、管理人さん。
今日もエロパイの管理お願いします。」

一時に比べ、すっかりいやらしくなった管理人さんの視線の前で、当然のようにレースのみのランジェリーのフロントホックを外すと、弾むように釣り鐘型おっぱいが飛び出します。
同じ釣り鐘型とはいえ、最初よりもロケット型に近い、前に突き出したおっぱい。
それに、命じられるままメジャーを這わし、トップ100cm、アンダー68cm、右1.9kg、左2.1kgという結果を報告します。
その顔は、一ヶ月前とはうって変わり、誇らしげでした。

「はい、毎朝伺います。
それに、この朝の一杯が最近の楽しみなんです…ふふふ。」

おっぱいにまつわるいやらしい話…朝の爽やかな空気を台無しにする会話を楽しんだ後、今度こそ仕事に出かける私。
そこでさらに愛子さんとも遭遇します。

「愛子さん、おはようございます。
またですか?もちろん伺わせていただきますよ。
今から楽しみです。
それじゃ、行ってきます。」

即答して、ようやくマンションから出発する私。
愛子さんは年下としては生意気だと思わないでもありませんでしたが、今の私にとって、女性の上下関係はおっぱいの大きさこそがすべてでした。
だからJカップの愛子さんがIカップの私に対しふんぞり返るのは当然です。
ですが現実の愛子さんは、威張るどころか何かにつけて私のことを気にかけてくれます。
そして頻繁に部屋に誘ってくれる、優しいお友達…そんな親愛の情を抱いていました。
…実際のところ、愛子さん宅に招かれた時のことは記憶におぼろげで、はっきりとは思い出せません。
けれど、いつも強い幸福感が残り、愛子さんのお誘いは日々の楽しみになっていました。

…そういえば、時々昔所属していた組織PSAから連絡がきます。
私の可愛い後輩だった『リッコ』の消息はまだ掴めないみたいです。
私も気にはなっているのですが、リッコの情報もDC残党の情報も全く見当たらないので、どうにもなりません。
それよりも、今の人間関係…管理人さんや愛子さん、奈緒子さんや麗華さん達との関わりの方しか興味がなくなっていたといえば、そうかもしれません……



「おはようございます、愛子さん。
お招きくださってありがとうございます。」

翌日のオフ、愛子さん宅を訪ねます。
今の体型よりワンサイズ小さな服を着ているのは、その爆乳を強調するため…招いてくれた愛子さんに対する礼儀。
ドアが開いた時には既に服を捲っており、いつでもフロントホックを外せる状態なのは、管理人室の時と同じでした。
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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/17 21:36:37    (SZ61JrpG)
「いらっしゃい、澄香。待っていたわよ」と愛子もボタンを外して、Jカップのデカエロパイとブラを晒して挨拶する。

「今日の前回と同じ実験をしたいので手伝ってもらえるかしら」とお茶も早々に愛子が提案する。

澄香が了承すると、澄香を椅子に座らせ、頭にいろんな機械と目にはゴーグルを着ける。

実は前回から、澄香には特殊なVR装置を愛子が開発しておりその協力を求めている体にしている。
実際には愛子の精神にダイブすることはかわりないのだが、澄香にダイブ中の経験や記憶を一部現実世界に反映させるために、そのように方針を変えたのだ。

ダイブ中、澄香は旦那を満足させ、喜ばせるために、目の前にいるバーチャル旦那を相手にデカエロパイ奉仕の練習をしているという認識をしている。そして、愛子も愛子の旦那 と同じようなことをしながら、愛子と澄香は会話できるものだと、澄香は説明を受け、それを受け入れていた。
また、高度な機能で、射精されたときの味や匂い、デカエロパイ奉仕してるときの感触や快楽も細かく体験できるものだと思い込まされていた。

「さて、澄香。前回でどんなものかわかってもらえたと思うけど、より良いデータを取りたいので、今日は一つ勝負をしない私と?」と愛子が澄香に装置をセッティングしながら提案する、

「持ち時間10分間に、自分の旦那をデカエロパイ奉仕でイカせられれば一点。イカせたか、持ち時間がなくなれば相手のターン。自分と相手のターンが終わると1クール終了。で、5クール終了時点で点数が多い方が勝ち、というのはどうかしら?もし、澄香が買ったらとってもいいものをあげるわ。勿論、協力してもらってるので、澄香が負けてもナニもなし」と説明をする。

澄香にとっては、これまでとやることが特に変わるわけでなく、リスクもないため、断る理由もないのでオーケーすると、勝負が始まる。

結果は愛子4点、澄香1点というものだった。

「今日は私の完勝だけど、澄香も慣れてくれば、もっとイカせられると思うから練習よ」と笑顔を見せながら愛子は言う。

ところが、次の日も、また次の日も愛子は4~5点とるのに、澄香は頑張って2点がいいところであり、愛子のことをスゴいと思う反面、自分のテクニック不足、経験不足を思い知らされる。

これでは、旦那を満足させられないダメな妻だというネガティブ思考が澄香の頭を染めていった
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/17 22:14:22    (4es0u3QN)
「あ、あの装置の実験データ集めですね?
いいですよ…ちょっと恥ずかしいですけど。」

やはりお互いの夫婦の性生活を見せ合うも同然の行為に、羞恥心がない筈はありません。
頬を赤くしますが、格上の愛子さんに逆らうつもりもありませんし、愛子さんが嫌いでもないため、データ収集に協力します。
視界を遮られ、全身に電流のようなものを走らされて、意識を失う私。
そして『愛子さんとテレパシーのようなもの』で通じ合えるようになり、勝負を持ちかけられます。

「…わかりました。
とにかく愛子さんよりも多く相手をイカせればいいんですね?」

あっさり承知し、勝負を始めます。
バーチャル礼司さんに向かって、自分のエロデカパイで奉仕の限りを尽くしていきますが…

「んんっ…あん!
礼司さん、のアレ、こんなに固く熱くなんてないのに…んああ…熱いアレが気持ちよくてイクぅ!!」

相手をイカせるというよりも、敏感なデカパイのせいで自分の方がイッてしまいます。
愛子さんも似たような状況のようでしたが、ほぼ毎クールイカせることもでき、結局私の完敗。
休日のたびに再挑戦するも、まるで勝負にならず、天然のエロデカパイ(だと私は思っています)と最近エロデカパイになったばかりのまがい物との差をはっきりと示され、女としての敗北感にうちひしがれます。
このままでは、礼司さんに振り向いてもらえない…浮気の恐れが再び現実感を帯びてきます。
すっかり自分をダメ妻だと卑下してしまう私。
こんなダメ妻を、それでも見捨てないのは、もうあの人しかいない…気がつくと管理人室の前に立っていました。

「…あの、管理人さん?
朝じゃなくて申し訳ないんですけど、相談に乗ってもらえますか?」
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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/17 23:48:05    (ycwWshDC)
「これは意外なお客で驚きましたよ、澄香さん。」と言葉とは裏腹に全く驚いた顔をしない優斗。

「どんな相談なのですか?」と親切そうな言葉をかけるものの、その相談内容を聞く顔はいやらしく嬉しそうな笑みで満たされていたが、今の澄香にはその笑みをマイナスにとらえたりすることはなかった。

「なるほど。澄香さんにとっては辛い思いをされたようですね。しかも、旦那さんに成長した澄香さんのテクを見せつけるのであれば旦那さんには秘密にしときたいでしょうから、旦那さんに相談できないのもまた辛いとこですね」とたしかに相談相手として旦那が考えられるところであるが、旦那がそれにふさわしくないという方向に優斗は意識付けをしてしまう。

「わかりました。澄香さんのエロパイの管理の一環として必要でしょうから、私でよければ人肌脱ぎますよ」と言うなり、澄香も予期してないまま、優斗はズボンとパンツを下ろし始める。

すると澄香の目の前には初めてみるはずであるのに、妙に見慣れ、かつ、何度も愛したことがあるようないとおしい感じのするチンポが現れる。
また、優斗のキモい顔からは想像もつかないような立派なチンポで準備万端と言わんばかりにピクンピクンしていた。

「では、練習とは言え本気でやらないといけませんから、旦那さんにすることをイメージして私のチンポに愛情をもって、かつ、チンポが興奮するようにいやらしく攻めてみてください。優しそうな旦那さんはどうかわかりませんが、私は体力と精力には自信がありますから、時間の許す限り何度でもチャレンジしてかまいませんよ」と自分の思い通りに動いている男がする意地の悪い笑みを浮かべながら澄香に話す優斗
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/18 07:15:03    (sEvK5OTc)
管理人さんに促され、テーブルに着いて沈んだ顔で告白を始める私。

「…あ、あのですね。
さすがに名前は出せないんですが、ある奥様と、夫との夜の生活についてお話をしたんです…」

途切れ途切れ、話をしていく私。
もちろん話すべきでない部分は隠したりぼかしたりしますが、真相を知りながらもニヤニヤしながら黙って聞き続ける管理人さん。
まさかその管理人さんが『バーチャル礼司』さんだなんて思いもしない私は、ひととおり話を終わらせます。

「…ですから、その奥様と話をするうちに、私の夜の行為の、その…テクニックが、未熟だったんじゃないかって思い始めて…
エロデカパイも大事だとは思うんですけど、それを活かせないのが一番の問題だったとのかと……」

「…はい、夫を悦ばせるためだから、その夫に相談できる筈もなくて、こうして管理人さんに聞いてもらいたくて……きゃ!!」

ひととおりの話を聞いた後で請け負ってくれた管理人さん。
最初、私は表情を綻ばせますが、ためらいなく下半身心を丸出しにするのを見て、小さな悲鳴とともに顔を背けます。

けれど、(愛子さんの鼻で)嗅いだことのあるような強いにおいにつられて改めて見てみると、その反りかた、大きさ、何もせずに震えてしまうほどの元気の良さに、なんとなく見覚えが…?
自分の記憶に混乱しながらも、管理人さんの言うとおりにパイズリを披露する私。
すると、その固さや熱さにも見に覚えがありました。
あれ?知ってる?どうして?
さらに混乱を強くしながら、それでも礼司さんのアレよりも立派で親近感を感じる管理人さんのアレをエロパイに挟みます。

「管理人さん!そんな、チン…なんて下品な言葉やめてください。
これはあくまでも相談に乗ってもらってるだけで、そういうことをする訳じゃないんですから…んぅ……」

挟み込んだデカパイから亀頭を飛び出させた管理人さんのアレ。
管理人さんというよりもそのアレに視線を向けて訴えます。
けれど、愛子さんのエロデカパイは、自分の乳首乳輪から半透明の乳汁を出して潤滑油として使えるのに対して、私はせいぜい汗が滲む程度。
それを補うために、舌を伸ばしてそこから亀頭に向けて涎を垂らす私。
アレやおっぱいの谷間が十分湿り気を得ると、クチュ…ヌチャ……と卑猥な音が部屋中に響きます。
ゆっくりと上半身を上下に動かし、おっぱいでアレをしごく音でした。
それをしているうちに、おっぱい快感で表情はピンク色に蕩け、感じている証拠にやや大きい程度だった乳首がムクムクと大きくなり、子供の親指程度に太く長く勃起するのです。

「んっ…むふぅ……どうですかぁ?
私のパイズリ、何が足りませんん……?」


【愛子さんと私のエロパイの違いのひとつとして、愛子さんの乳首は常時太く勃起、ランジェリーの内側で潰されていることにも快感を感じる。
私の乳首はまだ興奮しないとフル勃起はしない、けれど普段縮んでいる分、勃起すると敏感。
…と考えています。
なお、愛子さんの乳首感度が鈍いという訳ではなく、より強い刺激にも快感を感じられるエロ乳首というイメージ。
私の乳首はそれを目指して成長中(既に一度しぼむ前のデカパイ時よりも乳首は成長しています)というイメージです。】
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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/18 12:51:18    (83rk1fou)
優斗は残念そうな顔をしながら顔を横に振る。
「正直、もう少しできるのかと思っていましたが、全然ダメですね。これでは、私はもちろん旦那さんを満足させるのは大変でしょうね。このままでは、ダメ妻から卒業できませんよ、澄香さん」
と澄香を突き放すような言い方をする。

「とは言っても、管理の約束はしましたから、そんなダメ妻を良い妻になんとか成長期させてあげないとね」と澄香の味方だと言わんばかりに助け船を出す。

「まずは、ただチンポを挟んでしごいてるだけなのがダメですね。ちゃんと緩急や強弱をつけないといくらデカエロパイ奉仕していてもすぐに飽きてしまいますよ」と澄香のデカエロパイを手で掴むと見本とばかりに動かしていく。もちろん、澄香はその動きで快楽を得てしまうことを知りながら。

「さらに、この大きく勃起したデカ乳首も活用しないのはいけませんね。こうやって、デカ乳首でデカチンポを刺激したり、私が退屈しないようにデカ乳首を触らせてあげないと」と言うなり、乳首を使ってチンポをしごくようにしたり、乳首をおしっこが出るところに押し込んだりすることをさせる。
また、澄香のデカ乳首を両手で摘まむと、匠にコリコリしたり、デカ乳首ならでのシコシコしごきをしたりする。

「さらに、口もチンポをくわえたり舐めたりするだけじゃなく、私を興奮させるような卑猥な会話にも使ってみると効果的でしょうね。そういうのを聞いたことはありませんか」と言うと、澄香は愛子がいやらしい言葉を言いながらデカエロパイ奉仕をしていたことを思い出す。

「まずはこの3つを意識して、私をイカせるよう頑張ってください。私がイキたくなっても、精子は口で受け止めなくていいのでデカエロパイに出す感じにしましょう」と再び、澄香にデカエロパイ奉仕をするように促す


【祝?100レス突破ですね。こちらのイメージでは全体の半分くらい進んでるかなと思いますが、やりたいことが増えたり減ったりするのであまりあてになりませんが(笑)】
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