2019/10/19 06:56:25
(GQ83JTLG)
「ダメ…ですか、やっぱり。」
洗脳によって劣等感の塊のような思考を強制され、しょんぼりと下を向く私。
けれど決して向上心を失ってはいないため、管理人さんのアドバイスを、うなずきながら聞いていきます。
「…強弱、自分ではつけているつもりだったんですが、まだまだ足りないんですね?
極端に感じるくらいで丁度いい…んですか、なるほど。」
「乳首を使ったり…揉んでもらったり…双方向に快感を与えあう…という意味合いでしょうか?」
「いやらしい言葉…『アレ』とかをはっきり言葉にするんですか?おっぱいを使ってもらえる感謝とかでも…」
…数分後、クッチュ…ヌチュウ……と卑猥に湿った音と、私の恐る恐る話す声が管理人室内に響き渡ります。
「ふんん…エロパイの谷間が擦れて、気持ちいいです。
固くて熱い…チ…チンポ、興奮します…んはぁ……」
まだまだ固い言葉遣い。
けれど管理人さんの指摘にも従い、時にダイナミックに胸をチンポに擦り付けたり、時に小刻みに振動させたりと、それなりに試行錯誤はしている様子。
そしてそのうちに、パイズリの違いによる自身の快感の差にも気付いて、より積極的に。
中でも、乳首の先で裏筋をなぞるのが、乳首の先の敏感さのために気に入った様子でした。
…さらに数十分後。
「ああっ…凄い凄い!
こんなデカ乳首なのに、根元まで尿道に入っちゃう…
いやらし過ぎます!まるで管理人さんのおチンポ、私の乳首で犯してるみたいぃ!!」
「ごめんなさい、ごめんなさい。
せっかくこんなエロパイがあるのに、私がダメ妻だから、宝の持ち腐れにしてたんですね。
でも、私、頑張ってます!
管理人さんのおチンポで、ズリュッ、ズリュッて、パイズリ特訓してます…
んはぁっ!訓練なのに!!
訓練なのに、私感じてる…エロいダメ妻でごめんなさい…でも、管理人さんのおチンポ、挟んでるだけで興奮するのぉ!!」
「やぁん…管理人さんの我慢汁、しょっぱぁい!
舐めるだけで乳首が疼くのぉ……」
まだ管理人さんをイカせた訳ではありませんでしたが、室内の洗脳電波も強くなり、これまで長期に洗脳され続けた下地もあるため、仕草がすっかりいやらしく変えられてしまった私。
服はまだ着たままですが乱れ、唾液やカウパーで縁は濡れ、他の部分やデニムも所々水気の跡が残っていました。
発情し蕩けた表情は淫らな笑顔、上半身はピンク色に上気し、汗ばんでフェロモンさえ滲み出しているよう……
もしかしたら、配偶者である礼司さんとただのマンションの管理人さんの区別すらついていなかったかも……と思わせるほどに、躊躇なく自分をさらけ出していた澄香です。