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2019/10/01 19:16:14 (BcPABfNz)
かつてスーパーヒロインに壊滅させられた悪の秘密結社。
その残党が、スーパーヒロインを引退し平和に結婚した私を捜し当てました。
秘密結社再興のため私の力を活用しようと考えた残党達は、近隣住民に紛れ込んで私に近付くのです。
そして洗脳しようと試み、マンション内の奥様方も巻き込む淫らな作戦が始まります…


ざっくりですが、こんな方向性の話を作りたいです。
スーパーヒロインや隣近所の奥様の貞操観念を弛めたり、性的な異常行動への心的ハードルを下げたりして、良識を失わせて欲しいと思います。
そして最終的には、悪に従う淫乱ヒロインに…
細かい所は話し合いをしたいです。



長野澄香(29)
数ヶ月前、結婚と同時に夫婦でこのマンションに越してきました。
普通に人当たりは良く、根は真面目。
10年前にスーパーヒロイン『バスティア』として悪の秘密結社と戦いました。
今ではその強すぎる力を封印し、ごく普通の(やや運動神経の良すぎる)女性として暮らしています。
夫・長野礼司とはその後に知り合ったため、夫は私の正体を知りません。
身長167㎝、スリーサイズ96ー59ー92、Gカップ
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/11 17:43:41    (4NxZrkL2)
「…へえ、今日会社でそんなことが?」
『お陰で部署中大騒ぎだったんだ。
仕事の段取りや何かも台無しで、ホント参っちゃったよ。』
「それで今日は帰宅が遅かったんですね。」
『ああ、本当に疲れたよ。』
「それじゃ、食後のお紅茶どうぞ。
お風呂も準備できてますから、早めに入ってしっかり休んでくださいね。」
『…ん?
君はコーヒーで、僕は紅茶かい?』
「え?だってこれは美肌用ですし、コーヒーで目が冴えたら困るでしょう?お疲れなのに。」
『…ま、それもそうか。』
「そういうことです…ふふ。」

夫と夕食の機会が極端に減ったとはいえ、時には一緒に摂ることもあり、そういった時はごく普通の会話が交わされます。
嫌い合っている訳ではありませんから、会話自体は和やかなもの…ただ、お互いに視線を合わせることがほとんどありませんでした。
夫が私の方を向けば私が皿洗いなどでシンクを向いている、あるいは私が夫の方を向けば夫は新聞に目を走らせている…そんな状態でした。
だから、私がミルクコーヒーを口にしながら、その口の端からコーヒーを溢してしまい、服が肌に貼り付いてぬめっていることなど、気付きもしないのでした。
それをいいことに、胸を揉んでぬめり感を楽しんだり、ブラウスのボタンを外して解放感を得たり…夫が目の前に居るにも関わらず、私の淫らさは増していく一方です。



「あ、皆さんおはようございます。
皆さんも、例の『コーヒー』ですか?」
『そうなのよ。
すっかりハマっちゃって、今日は100本お願いしたところ。』
『こっちは、200本お願いするところなの。
奈緒子さん、お願いできますか?』
『もちろんですよ。
で、長野さんはどれくらい?』
「え、ええ。
うちは、1000本お願いしたいな、と思いまして…」

隣の奈緒子さんの部屋の前での、奈緒子さんや奥様方との会話。
皆『コーヒー』の虜になった人ばかりでした。
…というより、私達の住む3階は全員飲んでおり、この階では周囲を気にすることなくランジェリーの晒し合いができるのです。
レースのもの、透けるもの、スリットが入ったものなど、さまざまなランジェリーをお互いに見せ合って仲よく会話していました。
そこへ私の、文字通り桁違いの注文数を聞いて、皆目を丸くします。
驚かないのは私本人と、何度も大口注文を浮けている奈緒子さんだけでした。

『ええっ!?
そんな量、傷んじゃうんじゃない?』
『ていうよりもそんなに飲んでたら、長野さんの引き締まった体でもブクブクになってしまいませんか?』
「いえ、全部飲む訳じゃありませんから。」
『長野さんったらね、ミルクコーヒーをお風呂に入れて、ご主人が居ない時に牛乳風呂ならぬ「ミルクコーヒー」風呂に入ってるんですって。
お陰様で私も毎日作るのに大変!』

私の使い方を奈緒子さんに説明され、生唾を飲み込む奥様方。
もちろん他の奥様方も十分に綺麗で白い肌をしていましたが、その奥様方よりも一段と透き通るような肌、きめ細かい肌をした私を凝視します。
そして一人が『奈緒子さん、忙しくさせてしまうけれど、私もコーヒー風呂の量を注文しても良いですか?』と尋ねると、堰を切ったように『私も!』『こっちも!!』と皆が大量注文。
慌てて対応する奈緒子さんは、満面の笑顔でした……

…そんな奥様方の中で、一人だけやや離れた所で冷静にしていたのが愛子さん。
とはいえ重そうにゆっくりペットボトルを運んでおり、彼女の場合は大きな重い胸も揺れて大変そうに思えます。
そんな大きな胸を持つ愛子さんですから、女っぷりの敵わない私達が協力するのは当然でした。

「おはようございます、愛子さん。
良ければお手伝いしましょうか?」
『おはよう澄香、助かる。
澄香のようにちっパイならこんなにしんどくはないんだろうけど、私にはちょっと…
こういうところは澄香が羨ましいわ。』

お互いにランジェリーを晒し、胸のサイズを比較しながらの会話。
もちろん私も『ちっパイ』などと言われるようなサイズではなく、十分に『巨乳』『爆乳』に入る胸でした。
けれど、圧倒的サイズの愛子さんには、そう言って蔑むだけの資格がありました。
文句も言わず…というよりも当然のことを言われて腹も立たず、むしろ自分の貧乳ぶりに自嘲気味に笑いながら、愛子さんの部屋まですべて運び終えます。
当選のことなのでそのまま帰ろうとする私に、優しい愛子さんは、部屋に上がるよう声をかけてきます。
そしてコーヒーを出されると、ミルクコーヒーを運んだ筈なのに、ほんの少量しかカップに入っていないブラックコーヒーであることに驚く私。
けれど、同時に出される白い液体の入った瓶に、私の欲する『ぬめり』を感じました。

「…これってまさか、ミルクコーヒーの『ミルク』ですか?」
『そうよ、全身にミルクコーヒーのにおいが染み付いてる澄香なら、きっと濃くて新鮮なミルク、気に入ると思うのよ。』

果たして、愛子さんの言うとおりでした。
ミルクコーヒーというよりもコーヒー入りミルクを何度もおかわりし、その喉ごしを堪能する私。
うっとりと顔を弛ませ精液臭い息を吐く私に、愛子さんがとても魅力的な提案をしてきます。
思わず、当ててきた胸を押し返すように愛子さんに顔を近付け、「もちろんです!もっと飲ませていただけるなら、何でもしますから言いつけてください!!」愛子さんの耳がおかしくなるくらいの大声で返信します。
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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/11 20:47:27    (s51GcCKd)
澄香の答えを予想していたかのように、愛子は満足そうにうなずくと
「澄香ならそう言うと思って一服もらせてもらったわ」と言うと、澄香は何を愛子が言ってるのかを聞き返す前に意識が暗い闇に落ちていった。

澄香が気がつくと、寝ぼけているようなよっぱらっているような頭がはっきり冴えない感じに襲われるが、少し時間がたって落ち着いてきた澄香の目にとんでもない光景が目にはいる。

なんと、自分自身が寝ているかのように椅子に腰掛け、頭には多くの機械が取り付けられている光景が目の前に展開していたのだ!

状況が理解できない澄香に対し
「目が覚めたようね、澄香。どうやら上手くいったようね」と声が聞こえる。

すぐにその声が愛子のものだとわかる。しかし、澄香の目には愛子の姿は全く見えない
「そうよ、私よ。信じられないかもしれないけど、澄香の意識を私の肉体に移動させたの。今、この肉体には私と澄香の二人の精神が宿っているのよ。」

当然に澄香からは信じられないというような声が上がる
「ふふふ、じゃあ、証拠を見せてあげるわね」と言うと、澄香は自分で身体を動かしている自覚はないのに、目の前の景色がゆっくり動いていくと、鏡の前に写ったランジェリー姿の愛子が目にはいる。

「これで理解できたかしら、澄香?今、貴女と私は同じ肉体にいて、感覚を共有しているの。今は私がこの肉体を支配しているから、肉体をどう動かすかは私次第なの。試しに、座ろうとしてみなさい澄香」と言われた澄香は頭では座ろうとするが、鏡に写る愛子はいつまで立ったままだ。

「肉体を動かせないでしょう、澄香。でもね、こうやって貴女に主導権を渡すこともできるのよ。座ろうと思ってみなさい」と言うと、今度は澄香の思ったとおりに肉体を動かせる。

「私に主導権があるときは金色に、貴女に主導権があるときは銀色にこのリングが光るのよ。」と言うと愛子はブラを剥ぎ取ると開放されたJカップの爆乳をぷるんとこぼれる。

愛子の爆乳はさすがに少し垂れているものの、釣鐘型のいやらしい形をしていた。そして、その乳首にはリングがつけられており、たしかに金色になっていた。

そして、愛子が声をかけるとたしかにリングは銀色になり、澄香は自分で身体を動かせる。同時に主導権の変動は澄香にはできないようでもあった。

「少しは事態を理解できたかしら、澄香。感覚を共有しているのでこんなこともできるのよ」と言うなり、鏡の前でその爆乳を触り始める。

すると、愛子の爆乳と乳首がクリトリス以上の性感が得られるよう改造されてることを知らない澄香は大きな刺激に襲われる。
「どうかしら澄香、私のデカエロパイは?大きいだけじゃなくて、感度もスゴいでしょう。」と言いながらおっぱいを触っていくと、澄香は簡単に感じ初めてしまう。

「澄香も感じてるのね。こっちもたまらにいのよ」と言うと、両乳首をつねったり、しごいたりし始めると、澄香は乳首攻めではおろか、セックスでも感じたことのない快楽に襲われる。

「ローションがわりにこんなものも使ってみようかしら、澄香の好物でしょう?」というもミルクコーヒーの栓を開け、口に含めてから澄香にみせつけるように乳に垂らしてから、そのミルクコーヒーを潤滑油がわりに爆乳を揉んだり、乳首を触っていると、最近のオナニーばかりをしていて、快楽に弱くなっている澄香はあっという間にイカされてしまう。

もちろん、愛子のオナニーは澄香がイッテも続けられる
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/12 00:42:25    (UYhu9vSs)
…え?一服……!?
愛子さんの言葉の意味も理解できないうちに、薄れていく意識。
心が空に溶けていくような不思議な浮揚感に包まれた時間が過ぎ、ようやく意識を取り戻すと、目を開けた視界の先には……私の姿?
あれ?私が居る?それじゃ、私を見下ろしてる、この『私』はいったい誰??
ただ混乱するばかりの私。
叫ぼうと思っても声すら出せず、頭を抱えようとしても指一本動かせません。
すると、まるで頭の中に直接語りかけるような声が、どこからともなく聞こえてきました。

「え?何?『うまくいった』っていう、何のこと?
愛子さんなの?」

姿も見えない愛子さんに、必死で話しかけようとする私。
どうやらお互いに、心に思うことを直接伝えあえる状況にあることを理解し、ようやく落ち着きます。
その頃になって、やっと視界に入っている私の体に、機械が取り付けられていることに気付きました。
そして愛子さんの身体の中に私の意識が…事態をなかなか把握できませんが、言われるように鏡な中の愛子さんの姿を見たり、体のコントロールの受け渡しをすることによって、ようやく納得します。



…そして愛子さんの意識が服とブラを剥ぎ取ると、普段のGカップの身体でも足元が見づらいのですが、一層下方向の視界が遮られます。
しかも遮る爆乳の先には、いつもランジェリー越しに見ていた太乳首が立派に勃起していました。
さらに根元にはいやらしい指輪のようなものが!
そのリングの色の変化と肉体の主導権などを理解していくと、おもむろに胸を揉みしだく愛子さん。
胸を揉むオナニーは、私自身常習化しているものの、普段のオナニーとはまるで感度が違いました。
釣り鐘型おっぱいのどこを触っても、まるでクリトリス並の感動。
しかもその先の勃起乳首は、触れられただけで意識が飛んでしまいそうな強烈な刺激を感じました。

「んがああ!
何これ?凄い…気持ち良すぎる??」
『澄香?私の身体、そんなに気持ちいい?
私も感じてるわ…同じ身体を共有してるんだもの、当然よね…んんっ…ほら、こういうのはどう?』
「んぎいぃ!!
乳首つねっちゃダメぇ…壊れるぅ!」

同じ身体を共有しているとはいっても、その感度に普段から馴れている愛子さんと初めての私とでは、まるで反応も耐久力も違います。
絶叫しかできない私に、今度は私の好きな『コーヒー』でのオナニーを始める愛子さん。
敏感過ぎる身体が、ヌルヌルのコーヒーにまみれて、感度が一層上がります。

「んはあぁ!
愛子さん!気持ち良すぎる…イク、イキますぅ…!!
んほおおぉっ!」

絶叫しながら絶頂する私。
けれど一度くらいイッたところで愛子さん主導のオナニーは止まりません。
おっぱいを一層揉みくちゃにして、快感に吠お声しか出せない私を追い詰めるのでした……

「いやあぁ…イッた後のオナニー、感じすぎますうぅ!
またイク…おかしくなるうぅ!!」
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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/12 01:10:53    (vRtY9jNE)
「どうかしら、澄香?私のデカエロパイは?この大きさ、この柔らかさ、この感度もたまらないでしょう?それにこの指みたいにデカイ乳首もすごいでしょう?下着や服に擦れるだけで感じるから24時間勃起しっぱなしなの、こうやってチンポみたいにしごけるのよ」と愛子は鏡の中の自分、正確には、澄香に対して、解説しながら触っていくと、澄香は連続アクメを向かえ、正常な判断能力が失われていく。

「澄香もこんなデカエロパイになりたい?こんな敏感ビッチなデカた乳首持ちたい?」といやらしくデカエロパイや乳首を弄りながら澄香の頭を犯していく。
実際にクリトリスよりも敏感なデカエロパイやデカイ乳首を、巧みに触られていれば、感じないことなんてできず、愛子の言葉に反論なんてしょうもない。
それどころか澄香の頭には、愛子みたいな、いや、愛子より卑猥なデカエロパイや乳首があったらどうなるんだろうという思いが植え付けられ、さらに、欲情を煽られていく。

澄香が、私もこんなデカエロパイになりたい、マゾエロデカ乳首になりたいと愛子に答えたとき、椅子に座った澄香の肉体が2回震えたがオナニーに夢中な澄香のいしきはそれに気づくことはなかった。

たっぷりアクメをさせられた澄香は、愛子から
「さて、そもそも濃いミルクを飲ませてあげる約束をはたさないとね。そろそろ旦那も戻ってくるしね」と言うなりランジェリーを身に付けると、玄関前に行き、土下座をして旦那の帰宅を待つ。

旦那がくるまで10分程度土下座をしていたが、澄香に嫌な気持ちはなく、旦那とミルクとの関係にはまだいまいち気づいてなかったが、オナニーで快楽まみれにされた肉体は期待で疼いていた
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/12 01:50:03    (UYhu9vSs)
「おおぉ…凄いの……
乳首そんなにしごいたり、ランジェリーのレース生地でおっぱい擦ったら、気持ち良すぎいぃ…イクぅ……!」

今、体の主導権は愛子さんに握られているため、私の反応が表面に出てくることはありませんでしたが、乳首を捻ったりこねくりまわしたり、外したブラのレース部分でおっぱいの肌を擦ってふだんの生活の中での感度を教え込まれたりしているうちに、おっぱいでの絶頂を身体よりも心に刻みつけられていきます。
愛子さん並のデカパイ、エロ乳首が、私の身体にも付いたら…いつもこんなに気持ち良くなれる…仕事や家事のことなんて頭からスッポリ抜け落ち、快感主導の思考に堕ちていく私。
愛子さんにそそのかされ、あのエロパイがあれば…いいえ、愛子さんよりも胸筋の発達している私なら、愛子さん以上の爆乳であったとしても、今の愛子さんよりも垂れの少ないおっぱいになる筈…淫らな欲求は自発的に増大し、心の中で自分の理想のデカパイ姿を描いてしまいました。
愛子さんと私、同じ身体を共有する者同士では、それで十分に意志疎通になったのです!

…そして、私の意思と分断されたところで変容させられていく私の肉体…それに気付くこともなく、ようやくの『ミルク』の話に心踊らせてしまうのでした。
(そういえば、愛子さんの旦那様、まだ顔も合わせたことなかったな…)
そんなことを考えながら、愛子さん主導で土下座をして待ち続ける私。
愛子さん自身の期待も感じられ、私も早く『ミルク』が飲みたいと期待で胸がいっぱいになっていました。
何故か、深く考えもせずに、「旦那さんが帰ってくれば、『ミルク』をご馳走してもらえる」と、漠然と考えていた私。
いつの間にか乳首のリングは銀色に変わっているのに、それに気付かずに乳首を固くしたまま額を床に擦り付けていたのです……

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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/13 00:30:37    (np0hrWbl)
部屋のドアが開くと一人の男が入ってくる。
主導権が澄香にあったため、澄香は愛子の旦那がどんな人か確認しようと顔を上げると、その男は眼鏡をかけて、大きなマスクをしており、一見では見覚えのない男であった。

次の瞬間
「おかえりなさいませ、ユウさま」と愛子の声が聞こえる。
もちろん、澄香が言ったのではなく、顔を必要以上に見られたくないと思った愛子に主導権が変わったのだ。

愛子はランジェリーを手慣れた手つきで脱ぎ始めると、まだ靴すら脱いでいない旦那に対して、
「今日もおつかれさまでした。いつものように私のデカエロパイで発散してくださいませ」と言うと、男のズボンと下着を下ろす。

すると、めのまえに、澄香は見たこともないくらい立派なチンポが出てくる。
旦那を始め、過去付き合ってきた男の誰よりも、太く長く固そうなチンポであった。

そんな澄香を気にしないように、愛子は手も口も使わずに、そのデカエロパイやデカ乳首だけを使って、デカチンポを刺激していく。
男も気持ち良さそうにしているが、もちろん愛子のデカエロパイやデカ乳首は敏感であったため、愛子もいやらしい声を上げて感じまくっている。

さらに、男がチンポをデカ乳首に押し込んだり、デカ乳首を摘まんだりするため、すでに敏感になってる愛子も澄香も平気でイカされる。

何度かイカされてから、愛子は
「そろそろ、私のデカエロパイでパイセックスでお楽しみにください」と言うと、所謂パイズリのようにデカエロパイでデカチンポをくわえこむ。

男は一切動かず、愛子が腰を振る女のようにデカエロパイを慣れた手つきで上下左右に動かしていく。
澄香の目には愛子が男を奉仕してるだけにしか見えないが、ちんぽでマンコをかきまぜられてるかのような快楽が押し寄せる。愛子はパイズリはセックス以上に感じることをしらない澄香には驚きしかなかった。

そして、愛子が今まで以上に激しくデカエロパイを動かすと急にデカチンポをくわえる。
その瞬間、愛子の口の中になにかが発射されるが、それは愛子はもちろん澄香も求めていたミルクそのものであった、
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/13 07:41:55    (QwZXKCSo)
こ、この人が、『ユウ』様…
初めて目の当たりにする、愛子さんのご主人。
顔を見ようと頭を上げるのは、反射的あるいは本能的な行動でした。
けれどその顔はマスクなどに覆われ、全く確認できません。
(私の意識が宿る)愛子さんの表情が失望に暗くなりますが、その瞬間頭がまた床に接するほどに下がり、床に接しながらも表情は笑顔になります。
そこには、愛子さんの『ユウ』さんへの忠誠心と絶対的服従の強い意志が感じ取れました。
それからおかえりの挨拶をすると、玄関先でショーツも脱いで全裸に。
その間ずっと下側を向き、『ユウ』さんの顔を確認したい私の衝動は妨げられます。
そして視線が焦点を合わせるのは、スラックスの中央の盛り上がり…それは、スラックスの上からでも相当の大きさを感じ取れ、ファスナーを下ろしてパンツをずらすと、ブルン!と勢い良く飛び出しました。
あまりの大きさと元気さに驚く私とは相反し、愛子さんの身体は嬉しそうにおっぱいをアレに擦り付けるのです。

『んふん…ユウ様。
とってもガチガチに凝ってますね。
お疲れなのがよくわかります。』
「んっは…熱い!
熱いアレが、おっぱいに擦れて、気持ちいひいぃ!!」

『ああん!
ユウ様、コリッコリに凝ってる愛子の乳首ももっとほぐして…あっ!いいぃ……』
「うおおぉ!!
乳首潰れるぅ…これ凄い!イク!イクぅ!!」

『んっ…んっ……パイセックス、気持ちいいです…
ユウ様、何度でもイケるエロデカパイに育ててくださってありがとうございます…ああっ!イクぅ!』
「んがあぁ…もう許してぇ。
何度も何度もイカされて、おかしくなってしまう…
気持ちよすぎて、心が壊れそう…んあ!またイクぅ!!」

おっぱいって、ちゃんと開発するとこんなに気持ちいいの?
アソコのセックスよりも、遥かに気持ちいい…
肉体改造のことなど知らず、ただ愛子さんの感度とそれをもたらした『ユウ』さんのテクニックに驚愕するばかりの私。
このテクニックを愛子さん経由で伝授されたのなら、最近『令華』さん達の胸が大きくなったのも理解できます。
そんなことを考えているとまたイッてしまいます…おっぱいばかりイカされ、アソコが濡れもしていないことに考えが及ばないまま。
代わりに乳輪からは、母乳よりも薄いですがかなりの量の汁が滲み出て、パイセックスの摩擦を和らげていました。

…そんなパイセックスにのめり込んでいると、愛子さんの身体やおっぱいの動きが早く大きくなり、挟み込んだアレも同時に一層熱く大きく膨らんでくるのを感じます。
そして爆乳から飛び出した先っぽを咥えると、フェラチオ経験も乏しい私の舌の感覚にも、しょっぱい味が伝わります。
そして弾けるように射精するアレ!口内というよりも喉に直接打ち付けられるような勢いにむせてしまいそうになりますが、愛子さんは慣れている様子で、そのまま少し吐き戻し、口内でしっかり味わって飲み干します。
私は驚愕しました。
そのねばつきも、味も匂いも、例の『お茶菓子』『ミルク』と同じ味…しかもそれらよりも濃厚で、新鮮だったのですから。
射精の後のお掃除フェラで尿道の残りも吸い取り、プルンプルンの精液を喉ごしよくいただいたのは愛子さんの筈ですが、私の意思もそれとシンクロしていたかもしれません……

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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/13 13:47:24    (mzbv2WT2)
愛子は口に出されたミルクを飲み干すと、男に向かって口を大きく開け、全部飲み干したことをアピールする。

「今日も濃厚で最高の味ですわ。ユウさま。といってもこれだけでは満足できないのは、私もユウさまも同じですわね」という愛子はさっきまでと変わらず固く大きいチンポをデカエロパイで触っている。

「当たり前じゃないか、愛子。愛子のデカエロパイに興奮し、愛子のことを愛しているからこそ、その気持ちが勃起回数、射精回数や射精量に反映されるからな」と男がしゃぺると愛子は
「はい、わかっておりますわ、愛子。一回しか射精しないとか、射精量が少ない男からは愛が感じられませんから。本当に私のことを愛しているならたくさん勃起し、射精してくれるはずですから」としゃべっているが、もちろん二人とも澄香に聞かせようとあえて話していることに当の澄香は気づいていない 。

そして、再びデカエロパイとデカ乳首、そしパイセックスの快楽に襲われながら二回目、三回目の射精が行われる。
回数を重ねるということも、射精の瞬間や勢いがわかってくるので、澄香も驚きは少なくなっていた。もちろん、射精の量と濃さが変わらないことはビックリさせられていたが。

四回目にもなると、愛子がパイセックス時にデカエロパイをどうやって動かすとデカチンポも反応するし、自分がより気持ちよくなれることを澄香もわかり始めていく。

五回目、六回目にもなると、変わらず勃起や射精をしてくれることに澄香も、ほんとに愛子のデカエロパイに興奮し、愛してくれているんだと、ぼんやりながら意識し始めていき、愛子が感じている愛情や忠誠心を無意識に共有し始めていく。

七回目になったころには、射精に導くために愛子がラストスパートをかけるためにデカエロパイを激しく動かすのだが、澄香もユウさまに気持ちよくなって欲しいと思いながら自分だったらこうやって乳を動かすのにとイメージし始めていた。

そして、八回目にはバイセックスしながら何十回目のアクメを迎えた澄香は、これまで愛子がしていたかのように、デカエロパイを動かしていた。もちろん、そのときにはリングは銀色になっていたのだが、澄香はそのことに気づいておらず、射精まで自ら肉体を動かして導くだけでなく、口に出されたミルクも自然と舌で味わい、喉を鳴らして飲み干していた。あたかも愛子を真似るかのように。
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/13 15:05:11    (6g5oeoDR)
「はふぅ…凄く濃かった……」

その射精を飲み干し、喉ごしを堪能する私。
甘い吐息を吐き出した後の、愛子さんとユウさんの夫婦間の会話を聞いて愕然とします。
あんな濃い精液をまだ繰り返すっていうの!?
これまで、私の経験してきた男性は、多くても一度に二発、それも二回目はかなり疲れているようでしたし、固さも射精量も一回目よりも劣っていたものです。
それが、まだまだ何度も出せるっていうの??
思わず絶句しますが、今の身体の主導権は愛子さんのもの…愛子さんの心に私の動揺が伝わるだけでした。

「ああっ!本当に濃い!!
何度も出してるのに、固くて大きいまま…ミルクも全然薄くならないのぉ!!」
『ユウさん、ミルクからユウさんの愛、深く感じます!
もっともっと、愛子のエロデカパイを愛してくださいっ!』

愛子の中で、エロデカパイに対する旦那さんの愛を深く感じ、理解していく私。
アレのサイズはともかく、この固さや射精量、射精回数…すべてが私の出会った男性達より圧倒的に上だと感じ始めてきていました。
それは、あの人達が男として弱かったから?それとも私のちっパイでは愛されるだけの魅力に欠けるから?
自虐的な気持ちとともに、デカパイが欲しいという強い欲求が心の奥底から湧いてくるのです。

…こうしたら、旦那さんのアレはビクッて跳ねる…こうすればいいのね。
いつも単調な動きよりも、時々ああやって強く擦ってあげるのもアリなんだ…
裏筋をなぞったり…デカパイだけに頼るんじゃなくて、指で刺激するのも大事なのかしら…
自分自身感じ、何度もイカされながらも、愛子のテクニックを盗んでいく私。
私なら、射精以前のパイセックスの最中でも舌を伸ばして、舐めてあげるのに…そんなことを考えていると、実際に愛子さんの舌は旦那さんのアレの先、尿道口をくすぐります。
乳首で裏筋をなぞったり、敢えて乳首をアレに押し付けて凸凹感を強調したり。
こんなにも思い通りに身体を動かしているのに、おっぱいや乳首から伝わる快感に溺れた私は、自分が身体を動かしていることに気づいていませんでした。
そしてアレが大きくなったのを確認すると、愛子さんがしていたような、ミルクを受けるために咥えるというよりも、デカパイで根元を擦りながらもフェラチオのようにアレを咥え頬をへこませてしゃぶっていました。

「…んぶぅっ!
美味しい…旦那さんの新鮮な『ミルク』、最高です…」


絶頂に身体を震わせながら、ゴクリと鳴る喉。
『ユウさん』ではなく『旦那さん』と呼ぶ、その声が耳からも聞こえてきた時、ようやく違和感に気づいたのでした……
81
投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/14 00:50:38    (bFYeDPnt)
澄香が違和感に気づいたときにはすでにミルクは喉を通りすぎていた。

すると、男が
「最後はいつもと別人みたいな新鮮なパイセックスだったな、愛子。ただ、気持ちよかったのは相変わらずで最高だったよ」と誉めると、すぐにリングは金色に変わり

「さすがユウさま。ちょっとした変化にすらすぐにわかってくださるなんて嬉しいですわ。私のことに関心をもってくださるのがつつたわってきて幸せですわ」と愛子が語ると、澄香も男の言葉に自分も誉められてたかのように幸せの気分になると、意識が遠退いていく。


意識を取り戻した澄香は、自分の部屋のテーブルに突っ伏していたことに気付く。
何が行われていたか記憶はないのだが、すぐそばにあるミルクコーヒーをごくごく飲み干すと、もっとおいしいものをたくさん飲んでいたような思いになった。

また、なにか胸のあたりが締め付けられるような苦しい感じがしたので、洗面台の鏡の前に立ち、服をぬぐと目の前にはブラから乳がはみ出てるくらい、澄香のおっぱいに対してブラが小さいことに気付く。

澄香がブラをとると、開放されたIカップの爆乳がぷるんと溢れる。また、乳首や乳輪もさっきまでの澄香のそれと異なっていたが、澄香は昔からそうであったかのように、その爆乳やデカ乳首を触ったりして確認していた。

そして、これまでのGカップ用のブラを全て捨て、Iカップ用のブラを探している澄香がいた。

その夜、頼んだブラが届くのは明日の夜だったため、澄香はTシャツ一枚でおり、胸の谷間の深さや服の盛り上がり方、乳首の浮かび方からして、普通ならその変化に気づきそうであり、澄香もそれを期待していたが、旦那はいつもとおり帰宅し、いつもとおり夕飯を食べ、いつもとおり澄香と会話し、澄香の自慢の爆乳を誉めるどころか変化に気づきすらせず寝てしまっていた。

同じ頃、愛子の部屋では、愛子が優斗のデカチンポに奉仕をしながら
「今日の実験は旨くいきましたわ、ユウさま。バスティア、いや、澄香の乳房や乳首の肥大化も成功しました。」

「せっかくなら、愛子よりデカくすることもできたんじゃないのか?」と優斗が聞くと

「たしかに澄香はそれを求めていたからそうすることもできたかもしれません。でも、Kカップを求めている女が普段はIカップどまり。そんな女がバストアップする方法があると知ったらどうすると思いますか?」と愛子。

「バスティアに変身すれば、Kカップになれるとするわけだな。自分の淫らな願望を満たすために変身するようになったら、バスティアも終わりに近づくだろうな」の嬉しそうに笑う優斗。

「もちろんまだ時間はかかりますが、いずれバスティアは超絶デカエロパイヒロインとして有名になるでしょうね、フフ」
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