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2019/10/01 19:16:14 (BcPABfNz)
かつてスーパーヒロインに壊滅させられた悪の秘密結社。
その残党が、スーパーヒロインを引退し平和に結婚した私を捜し当てました。
秘密結社再興のため私の力を活用しようと考えた残党達は、近隣住民に紛れ込んで私に近付くのです。
そして洗脳しようと試み、マンション内の奥様方も巻き込む淫らな作戦が始まります…


ざっくりですが、こんな方向性の話を作りたいです。
スーパーヒロインや隣近所の奥様の貞操観念を弛めたり、性的な異常行動への心的ハードルを下げたりして、良識を失わせて欲しいと思います。
そして最終的には、悪に従う淫乱ヒロインに…
細かい所は話し合いをしたいです。



長野澄香(29)
数ヶ月前、結婚と同時に夫婦でこのマンションに越してきました。
普通に人当たりは良く、根は真面目。
10年前にスーパーヒロイン『バスティア』として悪の秘密結社と戦いました。
今ではその強すぎる力を封印し、ごく普通の(やや運動神経の良すぎる)女性として暮らしています。
夫・長野礼司とはその後に知り合ったため、夫は私の正体を知りません。
身長167㎝、スリーサイズ96ー59ー92、Gカップ
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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/21 19:39:43    (eq5WNoEp)
澄香の発言を受けて、愛子が心配してる風に
「今は忙しくて疲れてるだけよ、旦那さんも。だって、私と会うたびにデカエロパイす好きそうな視線をチラチラ送ってくるから、デカエロパイに興味ないこともないわ」とフォローになってないフォローをすると
「たしかに私もミニスカ履いてると下半身ばっか見てるのバレバレなくらいだから、性欲がなくなったわけでもないと思うわ」とナオコも謀ったように乗ってくる。

そのあとも例のコラムについての話が盛り上がっていき、澄香の常識や価値観が本人の気づかないところで自然と書き換えられていった。

その夜、澄香の部屋のベッドには二人の男女がいた。
「ど、どうしたんだい、澄香?そんなに求めてくるなんて何があったんだい?」とお風呂上がりの全裸のままの旦那が同じく全裸のままの澄香に質問する。

澄香としては、旦那の愛情や自分の魅力があるかどうかを確認したいための行動であったが、事情を知らない旦那にとってはただの暴走にしか見えず、そんな状態でするセックスに興奮するわけもなかった。

結局、澄香のデカエロパイ奉仕で半ば無理矢理イカされた旦那は薄くて少なめの射精を一回し、その後デカエロパイ奉仕でなんとか勃起し挿入したものの5分もたたずに元気がなくなり、そこで終了となる。

疲れた旦那はまだ20時くらいであったため、そのまま寝てしまい、欲求不満の澄香が残されてしまう。

そんな澄香に優斗からメールが入る。
優斗と連絡先をこ交換した記憶がなかった澄香は一瞬疑問に思うが
「今日はお茶会が長引いて、できなかった午後の分の特訓、よかったらこれからしませんか?」という文字が目に飛び込むと些細なことはすぐに忘れてしまう。

これまで特訓は、朝から夕方まで限定であり、夜、しかも旦那が帰宅してから特訓することは澄香の想定していなかったが、澄香は30秒ほど迷うとメールの返信をしたのである。

そして、夜の12時ころ、トイレで目を覚ました旦那がトイレを出ると、薄めのコートを来た女性がちょうどリビングに立っていた。
その女性が振り返ると、誰かわからないくらい大人びた、そして、セクシーな表情をしていたが、よく見ると澄香だとわかる。

「こんな時間にコンビニでも行ってきたのかい、澄香?」と聞くと、澄香はコクンと頷くとシャワー室の方に向かっていったため、旦那も特に追及せずに寝室に戻っていった。
澄香が口の中に大量な精液を咀嚼しながら味わっていたことにはもちろん気づかないまま。

【澄香や愛子みたいな爆乳だと持て余す可能性高いですが(笑)、デカエロパイ奉仕の特訓は私も大好きです。】
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/21 21:17:54    (yJDgzInq)
「…え!礼司さん、が!?」

愛子さんのデカエロパイや、普段着物の奈緒子さんが洋服ミニスカの時の脚をチラチラ見ていると聞いて、私はメラメラと嫉妬の炎を燃え上がらせます。
それからも、私を洗脳するかのように続く奈緒子さん達のコラム話。
夫が一回のセックスで一発しかしないなら、それは浮気を疑われても仕方のないレベル…けれど、その一回のセックスの機会さえも与えられていないことに、改めて深いショックを受けます。
なのによその奥様には劣情を露にする…情けなさに震えながら奥様方の話を聞いていました……



「礼司さん!
私は、あなたの妻ですよね!?
それを証明してください…私を抱いてください…
何度も何度も、一晩中、私が礼司さんの唯一人の女だと、確信させてください!」

その日の夜のこと。
礼司さんが、着替えや寝間着を置いた寝室に入ったのを確認すると、隣の部屋から追うように寝室に入る私。
礼司さんの手からははみ出てしまうサイズだった巨乳が、さらに大きな爆乳となり、しかも指のように太くそそり立った乳首を礼司さんに突き付けます。
もちろん礼司さんが初めて目の当たりにする、いやらしく改造された全裸でしたが、礼司さんも私も洗脳によら記憶を改竄されており、それに初見の新鮮さは伴いません。

「礼司さん、愛しています!
私のエロパイで、おマンコで感じてください……!?」

強引なパイズリ、逆レイプのような無理矢理なセックス…それらは礼司さんの趣味とは合いませんでした。
ましてや平然と口にする隠語…気の乗らないパイズリやセックスでも勃起し射精しますが、まるで気が入っておらず、胸に散った薄い精液に膣内での中折れ…それから夫の愛の強さを理解し、茫然自失の私。

そして、嫌悪感丸出しで眠りについた夫と、背中合わせに眠りにつく……夫の寝息は聞こえてきますが、私はいつまで経っても眠りにつけませんでした。
そんななか、深夜に届いたメール。
最初、誰からのメールか判りませんでしたかま、題名から管理人さんだと理解します。
「え?優斗さんがどうして私のメルアド知ってるの??」
疑問に思う私でしたが、午後の訓練だと読み取ると、勃起乳首を一際上向きに尖らせます。
そのまま、寝ていた格好である全裸に薄手のコートを羽織って、一階へのエレベーターに乗る私。

(そうよ!私には、優斗さんがいる。
礼司さんが夫の義務を忘れても、管理人として私のエロパイを管理してくれる優斗さんが!!)

管理人室のドアを叩き、部屋へ入るとコートを脱ぎ、全裸でのパイズリ、フェラで奉仕します。
今日の訓練が終わると、いくつか指示を受けて再びコートを着て自分の部屋へ戻る私。
リビングで言葉もなくオナニーを始め、スマホでテレビ電話にしてその様子を優斗さんに送ります。
そしてトイレなのか物音で目を覚ました乗らない、夫がリビングの前を通ると、口を真一文字に結んだまま目で笑う私。
コンビニかと問われて無言でうなずいた後、お風呂場に移動してスマホ越しのオナニーを続けます。
私が揉みしだく爆乳は、管理人室でパイセックス中出しを受けたまま拭き取りもしていませんでした。
コートの裏側にもべっとりと精液が移っていて、口角からいくらか精液を垂らしながらゴクッ、コクンと精液を飲み干す姿…夫への見切りをつけたのか、夫のいる自宅内とは思えないほど淫らな行為をしていました……



【すみません。
少し自由度が高かったので、いくらか暴走してしまいました(笑)
かなり変態チックになってしまったので、お気に召さなければ修正してくださって結構です。】
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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/21 21:53:39    (ccOvXcqQ)
優斗はあんだけ澄香に口出しした精子は飲まないように言っていたが、一度澄香が自らの意思で飲むようになってからはそんなことは一度も言わずに、中出し、口出し、ぶっかけをいろいろ試し、澄香もそれぞれの気持ちよさに嵌まっていくのに時間がかからなかった。

それから一週間後
「あ~、ついに負けちゃったか。ほんとエロくなったわね、澄香」と愛子が負けを認める。
点数は5対4、澄香は優斗との特訓で優斗の興奮するツボがわかりかけていたため、その成果がこうして結果に出たわけである。

「じゃあ、約束のプレゼントあげないといけないわね、ちょっと待ってて」と言うと、そんなことすっかり忘れていた澄香を置いて別の部屋に行く愛子。

少しすると、コップにカラフルの液体を入れて戻ってくる。
「これはね、なりたい自分になれる魔法の液体なの。騙されたと思って飲んでみて、澄香」とコップを渡しながら真面目な顔で話す愛子。

澄香はよくわからないまま、コップに口をつけて飲み始めると、とても甘くておいしい味がした。それを見た愛子は笑いながら

「実は外国から購入したトロピカルジュースでした~、ってビックリした澄香?と言っても1本数万円する高価なやつだから、大切に飲んでよ~」としゃべってくる。

澄香は驚かせないでよと愛子に笑いながらおいしくその液体を飲み干す。
目は全く笑っていなかった愛子の表情に気づくことなく。

その日の夕方、いつもとおり優斗にデカエロパイ奉仕をしていると優斗のスマホがなる。
優斗は、澄香のデカ乳首を弄りながら電話に出ると愛子だった。

愛子「ユウ様、お待たせしましたが、バスティアの変身システムの解析が終わりました」
優斗「おつかれさま。ようやくできたみたいだね。で、それだけかな」
愛子「いえ、バスティアに例のナノマシン入りのドリンクも摂取させることができました。あのドリンクは、バスティア自らの意思で体内摂取しないと効果がないのですが、思いの外簡単にできました」
優斗「それはよくやった。後で詳しく聞かせてもらうために、後で行くからな。」
と言うとどんな電話かわからない澄香は、というよりてデカエロパイ奉仕で夢中でそれどころではなかったが、優斗の電話が終わるとすぐに、最近大好きな両乳首を強くのばされながら激しく腰を動かしながらパイセックスをされ、そのまま大量に中出しされ、中出しでイキながら大量にさ射精をしてもらったことに幸せと興奮を覚えていた。

【いえいえ、こういう変態チックは大歓迎なので、これからも遠慮なくやっちゃってください(笑)】
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/22 09:53:37    (d6e855PG)
その日以来、礼司さんに夜の行為をせがまなくなった私。
セックスの対象として見ることをやめ、気持ちや生活だけの伴侶と理解しようでした。
そして、自身の溢れ出すような性欲は……



「ああん!
エロパイの間でビクンビクン脈打って…私も感じますぅ!イクぅ!!」
「口の中でドピュッって…美味しすぎて、喉奥でイクっ!!」
「ああん、エロパイが真っ白に汚れてしまいました…生臭くて、嬉しい……」

夫婦生活は自分達の部屋で。
性生活は管理人室でエロパイを使って。
…割り切った精神状態に調整され、毎日を歪んだ充実の中で過ごしていた一週間。
その成果が、とうとう愛子さんの前で結実しました。

「え?愛子さんが、射精させられなかっ…た?」

この数日、私でも何度か取れるようになった5点。
そして毎クール得点を重ねていた愛子さんが5クール目で失敗し、4点止まり…初めての勝利に、小刻みに震えていました。
何かをもらえるという約束も大事でしたが、はじめは雲の上の人だと感じていたデカパイ愛子さん…その域に達したのが純粋に嬉しかったのです。
そして差し出されるグラス。

「…え?なりたい自分に?」

たかがジュースに、そんな効果があるとは到底思えずに受け取ったグラスを見つめる私。
クスッと表情を綻ばせますが、意外と真面目な愛子さんの表情に、ついつい本気で考えてしまいます。
この一ヶ月、愛子さんに追いつき追い越すことだけを念じていた私には、それを達した今、特に望みはなく、少し考えて一気に飲み干します。


ゴクリ。
「…あ、美味し。」
『んふふ、本気にした?
本当は外国のトロピカルジュースなの。
でも美味しかったでしょ?
値も張るんだから……………』
「もう!愛子さんてば、からかわないでくださいよ。
…でも、本当に美味しいですね、これ。」
『でも味わう前に一気飲みするなんてね。
ほら、特別にもう一杯。
…それで、どんな自分になりたかったの?教えてよ。』
「それは、即興で考えたものだから。
ちょっと変なことになって恥ずかしいから、秘密です。」
『えー、澄香ってつれないなー。』
「ごめんなさい、今回はちょっと…あはは…」

愛子さんの追及をかわしながら二杯目を味わって飲む私。
今の私のエロ乳は、愛子さんよりもワンサイズ小さいとはいっても、柔らかな愛子さんのデカ乳とタイプが違い、張りのある乳です。
どちらもそれぞれの持ち味があり、必ずしも優劣は存在しません。
…けれど、もし愛子さんよりもサイズを上回るデカ乳になれたら…そんな想いを込めたことは、愛子さんには決して言えませんでした。

そして、美味しいジュースのお礼と、これからもしばらくテストが続くことを確認して愛子さんの部屋をあとにします……



……ズリュ…ジュプ…
管理人室の椅子に浅く座る優斗さん。
大股開きで電話しているその間にうずくまり、おチンポをエロ乳で挟む私。
会話の内容はよくわかりませんが、人に依頼していた何かがうまくいったらしいことだけは理解できます。
でも私は、優斗さんのお仕事に首を突っ込む気はなく、ただエロ乳を管理してもらいたいだけ…優斗さんの我慢汁を潤滑油に、エロ乳を擦りあげてお互いに快感を得ることだけを考えていました。

「あ。お電話、終わりました?
……んひい!乳首ぃ…もっと摘まんでえ……」

優斗さんはスマホを放り投げると、私への返事の代わりに乳首を捻りあげます。
もはや、その責めを快感に感じてしまうほど開発されてしまった太乳首は、強い弾力で反発しますが、その感覚すらも悦び。
エロ乳を揺らされ、一層乳首を引き伸ばされながら、パイセックスで絶頂を迎えます。

「んはあ!乳首千切れちゃうぅん…
エロ乳も鷲掴みで感じるう!
もっとしごいて!熱いおチンポから、ぶちまけてぇ!私もイキますうぅっ!んほおおぉ!!」

既に、夫への貞操という考えは頭の中に欠片もなかったかもしれません。
ただ、パイセックスの快感とご奉仕のことだけを考え、嬉しそうにおチンポに吸い付いて残りを吸い出す淫乱女がそこに居ただけでした……



【ありがとうございます(笑)
なんだか、だんだん本性がだだ漏れになってる気もしますが、どうぞ呆れずにお相手お願いします。】
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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/22 21:43:05    (Ibjb.dhs)
そして、数日が経過したある日の夜。

旦那からあと30分ほどで帰宅する旨の連絡を受けた澄香はインターホンの音に気づく。モニターに映ったのはナオコであった。

しかし、ドアを開けると外には誰もいなかったため、おかしいなと思ってドアをしようとした澄香の口が何かで抑えられ、意識を失ってしまう。

そして、
「ほう、あれだけ薬を嗅がされてすぐに意識を取り戻すとはさすが宿敵バスティアと言ったところか」と意識を取り戻しかけた澄香の耳に男の声が飛び込んでくる。

澄香は服は着ていたものの自分が立ったまま手足を拡げた状態で手足を拘束されており、目の前には白衣姿の男がいることに気づく。そして、その男の顔を見た澄香に対し、

「その顔を見ると私のことを覚えているようだな、バスティア。DCが壊滅されて以来ということになるかな」としゃべる男はプロフェッサーYであった。

「おや、そこまで驚かないとはPSAから情報でも得ていたのかな、バスティア?まぁ、私がこうしてここにいるということはその情報は正しかったということだがね。もちろん、わたしの目的はDCの復活、そして、そのために邪魔なPSAを排除する必要があってね。さらに憎きバスティアにも、私たちが味わった屈辱を思い知らせないといけなくてね、クククッ」とこの状況が楽しそうに語り続ける、

「今のスーパーヒロインも警戒しているが、やはり歴代最強と名高いバスティアは引退したとは言え無視できなくてね。ちゃんと準備させてきたのだよ。バスティア対策をね」と言うなり近付いてくると、バスティアのお腹にスタンガンのようなものを押し当てると赤いボタンを押す。

すると、澄香の全身は光に包まれ、数年ぶりの感覚に襲われていく。光が治まると自分がバスティアに変身していることに気づく澄香。
「久々に変身した気分はどうだ、バスティア?見てのとおり、バスティアの変身システムは解析済みでね。こうやっておまえを好きなときに変身させることもできるし、こうやって元に戻すこともできる」と言ってから同じように装置の赤いボタンを押すと澄香の変身が解除される。

この状況に驚きを隠せない澄香に対し
「別に今更バスティアをとって食おうというつもりはないから安心したまえ。私からの要望は、PSAには協力せずに私の邪魔をしない、ということだけだ。バスティアも困るだろう?人前で変身させられて正体がバレてしまってわ。友人や近所の人や、特に旦那には知られたくないだろう?」と言うと、澄香の頭にバスティアをボロくそに言っていた旦那の姿が過る。
性生活に期待はしてなかったものの、旦那と夫婦を続けていくことにはかわりなく、離婚なんて考えられない澄香は、何かこの事態を上手く打開できないかなんとか頭を回転させるが、考えがまとまる前に

「まぁ、あのバスティアにこんな脅しだけでは通用しないことは私がよくわかっているよ。今の私にはこんなこともできるってことをバスティアには教えてあげないといけないね」と言いながら澄香の背後にまわり、背中に装置を押し当てながら今度は青色のボタンを押す。

すると、澄香はピンク色の光に包まれ、その光の中で頭と肉体の何かが弾ける音が聞こえる。
その光が治まると、澄香は自分がまた変身したことに気づくが、その変身後の格好とIカップのチチが、ロケット型の張りのあるKカップになっており、男声の親指くらいの太さのある長乳首になっていることに気づいた(その肉体は愛子の家で一瞬イメージしたなりたい自分の肉体であった。)

【変身シーンや変身後の格好については適宜手を加えてもらって大丈夫です。
ようやく元スーパーヒロイン設定を使えたような展開にできた気がします(笑)】
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/22 23:11:53    (P30BQLHP)
♪ピンポーン♪
「…あ、奈緒子さん。
今開けますから……あれ?」

インターホンのモニターからは、何故か顔が外れていましたが、髪型や着物から奈緒子さんにしか見えず、無警戒でドアを開ける私。
そこには誰も居らず、どうしたんだろうと辺りを見回した後、背後に回った何者かに口を塞がれます!
口に当てられた布切れから嗅ぐ刺激臭に、平和な生活に馴れすぎた自分を悔やみながら意識を遠のかせます……

…あれ?私、一体……
さほど時間をかけずに目を覚ます私。
そこはおそらくマンションの一室でしたが、自分の部屋なのか、よその部屋なのか判断がつきません。
しかも動こうとすると手足に手枷足枷が嵌められ、それを繋いだ鎖は壁や天井に固定されており、私のからだがX字に拘束されていることに気付きます。
鎖をカチャカチャと鳴らしていると、室内に入ってくる白衣の男…私とPSAが探していたDCの生き残り!

「プロフェッサーY、本当に貴方だったのね。
ええ、PSAから話は聞いているわ。
あまりに情報がないから誤情報かと思ったけど、最近はこそこそ隠れるのが得意になったのかしら?」

挑発するように軽口を叩きながらも、冷静に思考を巡らせる私。
とにかく早く脱出して、あの子達に報告しないと……………??
冷静に考えるつもりだったのですが、私に情報をくれた子が思い出せません!
名前も顔も、存在さえも朧気になっていることに気付き、愕然とします。
あの子は…私の可愛い後輩は……誰!?
冷静さを失い、激しく動揺する私に、プロフェッサーYは言葉を続けます。

「DCの復活!?PSAの排除!?
させるわけないじゃない!!」

バスティアへの話は無視するように反発する私。
実際、今の私はバスティアへの変身を封印されており、バスティアはこの世に存在していませんでした。
けれど、私の大きな胸の下の腹筋に当てられた機械から火花が散ると、封印された『バスティア』システムの起動を示す閃光が私の体を包みます。

「あああ…どうして!?」

全身の表面に転位してきた、バスティアの生体プロテクター。
それらが私の服もろとも融合を始め、私とプロテクターが一体化したところで閃光は収まります。

「嘘、どうして…」

バスティア変身時の生体融合の結果、私を拘束していた枷と鎖は砕け散ってしまいました。
けれど、変身を操られてしまったことに動揺し、自分の手足を見つめるばかりの私。
そうこうしているうちに、再び機械を当てられて変身は解除されてしまいました。
もう完全に変身システムは掌握されている…手足が自由になっても、ショックで動けない私。
すっかり混乱してしまったところへ、さらに夫や近隣の人達にバラすと脅かされ、動揺は激しくなる一方でした。
私の正体が知られるのは困る…夫がバスティアを嫌っていることはもちろん、嫌っていなくてもそんな怪人と戦い、倒すような女だと知られては……でも、このままプロフェッサーYの存在をPSAに報告しないなんて……
バスティアとしてDCと戦っていた頃の私なら、きっとその申し出を一蹴していたでしょう。
けれど、今の私には失ってはいけないものが多過ぎ、しかも長い平和のため、覚悟も鈍っていました。
そこへ、プロフェッサーYからの次の申し出。

「え?まだ何か?
んんっ!?うわあああ!!」

背中に当てられた機械!
また変身の閃光を発しますが、先ほどとは何かが違い、変身の間、全身の筋肉、脂肪が痙攣します。
変身の衝撃には馴れていても、その異質な動きには対応できずに絶叫が響き渡りました。
全身にかかる強い衝撃…でも、痛い訳じゃない…むしろ、気持ちいい…?

「プロフェッサー、貴方一体何を……………!!」

プロフェッサーYに問いただすために後ろを向く私…いえ、向こうとする私。
上半身を捻る時に、いつものIカップよりもさらに大きく揺れる胸に気付きます。
変身時は生体プロテクターに固定され、揺れない筈の胸が揺れている…しかも普段より大きく、乳首も勃起している!
触らなくても震えるたびに快感を感じる爆乳は、私があの時夢見たエロ乳そのもの…バスティアとしての使命感を感じるものの、この数週間快楽漬けにされていた私は、あっさり戦意を失ってしまいます……

「…それで?
ただ私を傍観者にしたい訳じゃないんでしょう?
本当は何が望みなの?」



【でもこの様子だと、私はあっさり堕ちてしまいそう(笑)
後で冷静になってPSAにチクったり、怪人ナオコさん(仮)とエロバトルを繰り広げたり…ということをすると、収集がつかなくなるかもしれませんね。
このままあっさり堕ちてイクのも、ありと言えばありかも。】
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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/23 07:21:33    (.CUwYnSg)
【ここでは、頭や気持ちは堕ちないまでも、肉体(デカエロパイ)は快楽に負けて堕ちてしまうイメージです。なので、プロフェッサーYが去って冷静になったら、PSAへ報告することを想定していますが、もちろん立ち去る前にしっかりと澄香の記憶改ざん(洗脳)をしておくつつもりです。なので、デカエロパイ快楽には存分に浸ってもらってかまいません(笑)】

プロフェッサーYはクククッと笑うと
「さすがバスティア、直感から鋭い読みは変わらないな。ただ、私は前のボスとは違って敵に我々の目的を簡単に話したりするつもりはないのでな」とバスティアの質問をかわす。
本当の目的はバスティアをDCに加入させることが目的だが、それにはまだ時間を要することは誰よりもプロフェッサーYがわかっていたからだ。

「そんなことより、どうだ、この恥ずかしいデカエロパイになった気分は?」とKカップのデカエロパイを揉むと澄香の肉体に大きな快楽が沸き上がる。
「一揉みが、オマンコに挿入されたチンポの一ピストンと同じように感じるだろう、バスティア」と話ながら、何度も揉んでいくプロフェッサーY。

「さらに、この男のチンポみたいに肥大化したデカ乳首は剥き出しのクリトリス以上に敏感みたいだからな」と解説しながら、そのデカ乳首を指で挟むとチンポをしごくみたいに前後に動かすと、澄香は全身をビクンビクンさせながら快楽に満たされる。

ただ、肉体改造をしただけなら、この大きな快楽に耐えようと思う気持ちもあったかもしれないが、愛子との経験、優斗との特訓などを通じて、デカエロパイが感じること、気持ちいいことを数えきれないくらい実感していた澄香はその快楽の波に逆らおうという気持ちは起きようもなかった。

そのまま、デカエロパイを揉まれて数回、デカ乳首を刺激されて数回、アクメに押し上げられていった。

「こんなこともできるんだぞ、バスティア。バスティアの卑猥なデカエロパイのための機能と言ってもよさそうだな」と言いながらスーツの上からバスティアの両乳首を同時に奥まで押し込むと、バスティアのデカエロパイの部分だけスーツが霧散し、その卑猥な爆乳が露になる。

それと同時に澄香に膝まづかせるように頭から押さえ込むと、プロフェッサーYも自らのズボンやパンツをずらし、自らのチンポを澄香の眼前に晒す。
すでにガチガチに勃起しており、
「バスティア、おまえのいやらしいデカエロパイを見てたらこんな風になってしまっだぞ。」とこんなに勃起するほど魅力的なデカエロパイだとバスティアが錯覚するような言葉を述べる。

「さて、生まれ変わったデカエロパイの初パイセックスを味わわせてもらおうとするか」と言いながら、無意識にパイセックスのためにデカエロパイを寄せるバスティアの目を見る。
そして、チンポの先を胸の手前で揺らしながら、パイセックスをしたいのかどうかバスティア自らに言わせようとしていた。

そして、1分もたたないうちに、バスティアの希望に従ってプロフェッサーYのチンポの根本までバスティアのKカップのデカエロパイに吸い込まれて、プロフェッサーYは腰を動かし始めていた
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/23 16:21:35    (XJb7PxiS)
「へえ?
前の首領は堂々と手の内をさらす堂々さがあったけど。
新しいボスは案外ケチなのね。
先代の風格を見習ったら?」

挑発するように軽口を叩く私。
それは焦る心の裏返しでもありました。
変身はしてる…けど、筋力が思うように強化されていない!
胸部プロテクターも異様な軟化をしてるし…まさか本当にシステム解析を完了して、掌握されてしまったの!?
動揺を隠しますが、すべてお見通しのプロフェッサーYは容赦なくデカ乳を掴み揉みしだいてきました。
たちまちデカ乳から全身に快楽の電流が走ります。

「んは!あああぁん……!!
ええ、ほ、本当に恥ずかしい身体にしてくれたわね。
こんなことをしておいて…はぁん…言うことを聞かせられると…んんっ…思うの!?」

拘束は解けているのに、一方的に揉まれることを拒まない私。
潰されるように揉まれ、喘ぎ声混じりの憎まれ口を叩きます。

「ええ、本当に、セックスのピストンみたいに感じるわ…
クリトリス以上って、そんな説明いちいち付けなくても…んひいいぃ!!」

エロ乳揉みに加え、デカ乳首しごきの快感に堪えかね、悲鳴をあげて全身を震わせます。
そして、何度目かの絶頂!
口だけの抵抗も止み、乳首をおチンポのようにシコシコされながら、淫らな快感に溺れた笑顔を浮かべていました……

「あっ!ああーっ!!
凄い凄い!乳首イク!いやらしいの!!気持ちいいーっ!!」

そして全身をグッタリさせた私に、プロフェッサーがかける言葉。
『そんなこともできる』?
力ない目でぼんやりと相手を見つめていましたが、長く盛り上がった乳首を押されて、「んほおお!」と悦びの吠声を響かせると、そのすぐ後に胸部だけ解放される生体プロテクター。
Iカップの時よりもボリュームも乳首乳輪のサイズも大きくなったデカ乳は大きく震え、プロフェッサーもまたズボンからおチンポをさらします。
それに見入ってしまう私は、愛子さんの実験装置といい、管理人の優斗さんといい、プロフェッサーYといい、立派なおチンポの持ち主は居るものだ…そしてそれに比べて、夫のものや私のこれまで知っているものは本当に粗チンだったのだと情けなく思います。

そして、この超爆乳での初パイセックスが、立派なおチンポであることを誇らしく感じる私。
敵なのに…なのにゴクリと喉を鳴らしてしまいます。

「こ、こんなことを…DC残党の貴方とこんなことを……する訳には……」

気持ちは堕ちているのに、ささやかなプライドだけで拒む私。
けれど、目の前でおチンポを振られ、そのいやらしい匂いを嗅いでしまうと、すぐに考えを変えてしまいました。

「敵だけど…貴方は、今回は私に手出しをさせないつもりなのよね?
今回だけは戦う相手じゃないのよね!?
…なら、パイセックスして。
本物のセックスじゃないから、今だけの休戦協定の代わりに!早くエロ乳を犯して!!」

血走った目で宗旨替えの言葉を口にした数十秒後、大股開きで仁王立ちになったプロフェッサーの脚の間で、両手でデカ乳を挟み込んでその狭間におチンポを挟む私の姿がありました。
表情はマスクの下に隠れてわかりませんが、その激しい動きと熱心なパイズリ、甲高い声等が、嫌がっているようには到底思えませんでした……

「あっあ…おチンポ熱ぅい!
エロ乳が火傷しちゃうわ!
ビクビク力強く跳ねるのが気持ちいいの!
もっと!もっと感じさせてぇ!!」



【はい、では遠慮なく(笑)】
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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/23 17:04:54    (.CUwYnSg)
「こんなにデカイ乳させてるんだから、使わないと勿体無いだろう、バスティア。しかも、自分も相手も気持ちよくなれることをしてよい事尽くしとは思わないか」とバスティアのデカエロパイの一番奥を突きながらもっともらしいことを繰り返すプロフェッサーY。

まるで、チンポでオマンコを刺激するように、デカエロパイのあちこちを擦るようにチンポを動かすとデカエロパイの全部が性感帯であるかのように快楽に見回れる元スーパーヒロイン。

「私やおまえみたいな特別なナニかを持つ者は、偉大なのだ、特別なのだ。選ばれた人間だからこそ、こうして特別な経験を味わうことができるんだ、わかるかバスティア?」とPSAに入ったときに、『スーパーヒロインはいつも謙虚でいなければいけない。傲慢になってしまったら、ヒロイン失格』と言われてそのとおりだと認識していた澄香に、誤った価値観が少しずつ、澄香の頭の中に陰を落としていく。

「デカエロ乳首をシコシコされながら、パイセックスしてると他のことはどうでもよくなるだろう、バスティア?正義?道徳?人間を守る?そんなことを守っている間に、こんな素晴らしいカイラクを、こんなに卑猥なカイラクを味わってる女があちこちにいるんだぞ。真面目にやってるのバカらしくないか?こんな性欲の塊みたいなデカエロパイをせっかく持っているのに」と両乳首を激しくシコシコさせながら、自分のチンポをデカエロパイを使ってシコシコしごくように楽しむプロフェッサーY。

そして、プロフェッサーYのチンポが一回り大きくなるとともに、ビクビクし始めるとそれが何を意味するかは今の澄香には即座にわかってしまう
「さて、今日は時間がないから一度しか射精できないが、再会記念として、射精場所はバスティアに選ばせてやろう」と満足そうにニヤニヤしながら質問する。

そして、バスティアが希望した場所に
「選ばれた人間が、選ばれた人間に出してやるから存分に臭いも濃さも感触も味も味わうがよい。私の精子を受け止めろよ、バスティア。イク、イクぞ」と言うと、ラストスパートのパイセックスをしてから、盛大に射精していった。
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/23 19:25:45    (XJb7PxiS)
「あふああ…!
いいこと尽くしって、私はこんなことをするためにバスティアになって戦ってきた訳じゃない……んおお!乳首摘まんだまま谷間でゴシゴシしないでぇ……!!」

時に快感に溺れたり、時に理性を取り戻したり。
不安定な精神状態で、プロフェッサーYのご高説を受け入れまいとする私。
けれど、今日までに十分に洗脳された心と、パイセックス漬けで快感に逆らえなくなった身体は、強靭な精神をもぐらつかせます。

「そ、そうよ…私達は特別な存在。
だからこそ、その力は誰かを守るために使うの!
自分のためや、誰かを傷つけるためじゃない…」
『だが、パイセックスで弱い者共が傷つく訳ではあるまい?
お前が今、長野礼司と結婚して幸せなのと同様、パイセックスで悦ぶことに、他人が関わることはないぞ?』
「だ、だからといって……!」

だからといって、悪であるDCとこんな形で戯れるなど、許される筈もない…そう強弁するつもりなのですが、なぜだか言葉が続きません。
さらに、巷の女性が普通にセックスを楽しんでいることを引き合いに出され、自分だけがストイックであることを本気で悩みだす私。

「ま、真面目にやって何が悪いの!
こ、こんなセックス紛いのことをするためにバスティアになった訳じゃないわ!」

心を揺さぶられた結果、感情的な反発しかできなくなった私。
さらに『ではお前は、正義のために志願したのか?始めからの強い願いだったのか?』と問い詰められ、答えられなくなってしまいました。
なぜなら、私は本来のバスティア適合素体の人の巻き添えで、バスティアになったようなもの…言ってみれば『事故』でバスティアになったのですから。
…私の強い気持ちが融かされていく…そんな悪寒を感じながらも、プロフェッサーのパイセックスは続き、私もそこに強い快楽を見出だしていました。
そして、デカパイの谷間に感じる、おチンポの膨張。
射精する!恐れとともに、これまで調教されてきた一人の女としての欲求が膨れ上がります。

「…そ、そのまま。」

遂に口をついて出てしまった、射精場所の指定。
今、変身中の私の肌で剥き出しなのはエロ乳だけでした。
その肌に、熱い精液を受けたい…生身のおっぱいに『中出し』して欲しい…そんな思いを口にしてしまい、プロフェッサーはその通りに私のおっぱいを白く汚してしまいました。

「あっあっあ!私もイク!イクの!!
ああっ!熱い!熱いの好きぃ!!」

射精と同時にイッてしまい、指や手のひらでいとおしそうに精液を掬い、おっぱい全体に塗り広げていました……
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