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チカンに感じちゃう女子高生

投稿者:美波 ◆tr.t4dJfuU
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2026/01/01 17:23:11 (UN6a9Y4j)
高校に入ってしばらくしてから痴漢されるようになった。最初はお尻触られる位だったんだけど、最近は服の中や下着の中も触られるようになってきた。
イヤなはずなのに身体は反応しちゃって…。

今日は開校記念日で学校は休みだけど、親には嘘をついて制服でいつもの時間に家を出た。
鞄の中には替えの下着と財布、携帯、学生証だけ入ってる。

鶴田 美波(17)
97.58.83Gカップ。
黒髪のセミロング。制服はリボンタイのブレザー、膝上10センチのスカート。
顔立ちはまだ幼さの残る可愛い系で153cm。
彼氏なしの処女。

痛い、汚い、乱暴な言葉使いは苦手です。
電車でもホテルに連れ込んでくれてもOKです。
痴漢されてぐちゃぐちゃになっちゃう淫乱処女です。
 
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201
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/23 21:38:41    (.yfZ2DTc)
華崎は美波がシャワーへ向かうと珈琲で一息をつき夕食の準備を進めていた。
本来であればキッチンカー以外でも軽めの休憩ついでに軽く食べるつもりであったが、
華崎の想像を超える美波の乱れ具合に全ての予定をないものとして、彼女を貪ることを優先していたからだ。
それはこの家でも例外ではない。
だからこそ腹を満たした上で彼女を弄ぶことを決めていた。
ソファにいくつかおもちゃを置きつつも、寝室のベッドの上に拘束用のクッション付き手錠や電マ等を放り投げておく。
(それにしても…あの淫乱っぷりはやっばいだろ…真っ白だった分、堕ち始めたら止まらないような乱れ方して…くくっ)

この後を考えるだけで股間が熱くなるが、そのための準備にも華崎は手間を惜しむことはなかった。
テーブルの上に料理を惜しげもなく並べていく。
瑞々しいトマトと白いモッツァレラが交互に重ねられたカプレーゼは、バジルの緑を添えて涼やかに艶めいている。
中央には大皿のパスタを置き、取り分け用のトングが無造作に添えられ好きなだけ手を伸ばしていいと言わんばかりだ。
ソースは小分けとして好みで絡めることができるような配慮も忘れていない。
焼きたてのピザは木皿の上で切り分けられ、溶けたチーズがまだゆるやかに形を保っている。
トマトソースの赤とバジルの緑が、食卓全体に温度を与えていた。
料理は順序を主張せず、ただそこにある。
好きなものから手を伸ばせばいい——そんな自由さが、この食卓全体を包んでいた。
ここまで手の込んだ食事を用意したこともただ張り切っているからではない。
非日常感を感じさせ現実に振り向かせないための仕込みである。
欲を言えばワインの一つも…といいたいところだったが、彼女の意識を蕩けさせるのは酒ではなく快楽だということもあり控えていた。
(そろそろ戻ってくる頃だなぁ…ったく、女はトイレもシャワーも時間がかかるねぇ…)


もちろんほんとですよ…心情で戸惑っていた美波が日を追うごとに思考が染まっていく過程がめちゃくちゃ興奮してしまいましたからね。
ちょうど華崎の自宅にきて改めて弄ばれるので懇願するのもとても昂ってしまうタイミングになりますね。
いっぱい愛してじゃなくて使ってください、というところがすでにこちらのツボを刺激してくれていますね…
といいつつ、シャワー待ちのレスになってしまいすみませんw
水着がポロリはすぐなら水着着させて羞恥の中食事でもいいですし、食事後に…でもどちらにせよ着てもらうことになりますが^^
200
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/23 18:12:05    (GVYggrWZ)
犬がミルクを舐めるように肉棒に舌を這わせ、数日前までなら嫌悪感しか抱かなかったであろう青臭さにもウットリとした表情を浮かべ。

「んぁ…」

車が停められて頭を撫でられると開放感よりも物足りなさを感じているような声を上げてしまい。
まだ力の入らない身体で車から降りると、フラフラとした足取りで相手の後に続き。

「はぃ…」

恐る恐るといった様子で家の中に入ると並べられた調度品に目を瞬かせ。
ソファの近くで立ったままキッチンに向かう相手を視線で追っていたが、戻ってきた相手の手がスカートの中に入り込み、ディルドを抜かれると行き場を失っていた精液が溢れ出しそうになりキュッと入口を締めて前屈みになってしまい。

「んぁ…っ…ぁ…」

零さないように気をつけながら案内された浴室に小刻みに歩いていき。服を着たまま浴室に入るとホッとしたと同時にドロッと中から精液が溢れ出し。

「ひぅ…っ!ぁっ…ぁぁ…んっ」

精液が流れ出る感覚にも感じてしまうのか小さく声を漏らすと、風呂場にある鏡に映る自分と目が合ってしまい。

(ぁ…こんな…格好で…外にいたなんて…。先生に、躾けられて、る雌犬…の姿、見られちゃった…)

客観的に見た自分の姿に羞恥心を煽られるも未だ蕩けた脳と身体は快感だと認識するのか鏡の中の顔が嬉しそうに微笑み。
シャワーを出すと服を脱いでから全身に付いた精液を洗い流していき。

「ふ…ぁんっ…ぁっ…はぅ…っ!!」

中に出された精液をシャワーを当てながら自分の指で掻き出していくと口から小さくはあるものの甘い声が漏れてしまい。


ホントですか…!?良かったです…!
ほんの数日前までとは違い、使われる事に喜びを見出してしまっています…!
改めて後ほど美波の口からも肉便器にして欲しいと懇願しちゃいます…!
責任…ですか…。美波の身体、いっぱい使って下さい…≧⩊≦
199
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/22 23:43:37    (HXYdQByV)
呂律が回らなくとも華崎の問いに答え、肉棒をしゃぶることもやめずどこまでも華崎の理想とする雌犬がそこにいる。
車を走らせて30分ほど経つと華崎の自宅が見えるがその間も美波は決して口を休めることはなかった。

「さぁ…ついたぞぉ…移動中もずっとおしゃぶりができて俺好みになってきてるぞぉ…」
車庫に車を入れ美波の頭を撫でると車外へ降りる。
ガレージのため周囲からはそうそうみられることもない。
ふらつく美波の代わりに彼女の荷物と店で購入したおもちゃを持ち家の中へ案内をした。

「これから通うことになる俺の家だからな。遠慮せずにあがっておいで」
玄関を上がると2階吹き抜けのリビングへ。
アンティークで統一された両親の置き土産だが、彼女からすれば華崎自身がそろえたようにも見えただろう。
一際目を引くソファの横へ荷物を置くとキッチンに出向き珈琲を淹れている。

「美波。立ってる必要はないぞ? 座ってろ」
遠慮がちにリビングで立ち尽くしていた彼女に声をかけるが…
「ああ…そうかそうか。いい子だなぁ…別に美波が座って汚すのは構わないが…」
そしておもむろに近づき塞いでいた蓋ディルドをチュポンッと抜いた。
途端に雌の香りが部屋中に充満する。
「道中もしっかりご奉仕できていたからな。シャワーを浴びてすっきりしてきていいぞ?」
そこで華崎は指で示しながら美波を浴室へと案内するとキッチンへ戻っていった。


とっても素敵な美波の告白嬉しくなってしまいますね。
その勢いで…と思いつつタイミング的に場面転換の繋ぎレスがメインになってしまいましたw
そして男に身体を使ってほしくてしょうがないって気持ちがとても伝わってきてこちらの理性ももたなくなってしまいそうで。
美波は雌犬とかオナホで満足してるかと思ったら肉便器願望まであったとは…
もうそういうことを言われるとめちゃくちゃ股間が刺激されてしまいますので、責任をとってもらわないとですよね?
198
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/22 23:10:43    (P5Zh1qcS)
「んぐっ…んんっ…華崎、しゃまの…オチンポ様…ぁ、らいすぎ、れすぅ…」

1度肉棒から口を離すと肉棒に頬擦りをしながら嬉しそうに相手見上げ。
スカートを捲られると見られている事を意識しているのか、割れ目に蓋をしているディルドを見せつけるように腰を高くあげて誘うように腰を揺らしてしまい。

「きゃんっ!ぁっ、ぁんっ…華崎、様に…躾けられ、てるところ…見てもらって…嬉し…れす…ぅ…んむっ…んんっ」

平手で打たれても快感になるのか割れ目をヒクヒクと収縮させてしまい。
相手の言葉にウットリとした表情で相手に言葉を紡ぐと再び肉棒を咥え込み。

「んむっ!ひゃ、ぃ…ぃっぱい…シて、くらさ…っ」

車が発進しても美味しそうに肉棒を咥え、ジュポジュポと音を立てて舐め上げ。

意識を失っても更に使われて、物みたいに扱われたいです…!
身体中をオマンコとして使って欲しいです…!
はい!いっぱい、華崎様の精液専用便所として使って下さい!
はい!よろしくお願いいたします!
197
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/22 21:52:02    (HXYdQByV)
尽くすことに喜びを覚えたのか。
美波があまりにも従順でさらには華崎が刷り込んだ淫語をためらいなく告げる様は、出したばかりのイチモツを固くするには十分な甘い背徳感が漂っている。

「おぉ…タマまで撫でてそんなにチンポ大好きになっちまったのかなぁ…?」
美波の頭を撫でると汚れたスカートを捲る。
遠目からとはいえ美波の動向を見守っていた周囲は助手席の窓から見える、美波の丸出しの白桃へ夢中で視線を向けた。

「お前のデカ尻をみ~んな夢中で見てるぞぉ? だが、まさか現役JKがこんな惨めな調教されてるなんて誰も思ってないだろうけどなぁ…」
見ている者たちに見せつけるように華崎がお尻に平手を打つ。
昨夜から執拗に打たれた刺激は痛みから快感に変わっている。
まだ幼ささえ残している美少女に対する躊躇のない仕打ちは見ている者の嗜虐心を煽り、華崎の支配欲を昂らせていく。

「よ~しそれじゃ~うちに帰るからな。外と違ってうちならいくらでもお前を躾けられるからなぁ…いまから楽しみだろ…?」
指先をアナルに入れぐりぐりとほぐしながら語り掛ける。
そして華崎は周囲の名残惜しさを宿した視線を軽くいなし、車を発進させるのだった。


はい、初めてのお泊りなので美波が気を失うまで使い込ませてもらいますね。
身体中が性欲処理のためという尽くす系の思考大好きなので、淫乱にランクアップした美波を堪能しながら後戻りできないことを自覚してもらいますので、
美波自身も下着をとろとろにしながら楽しんでもらえればと^^
196
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/22 19:08:21    (ideFyabX)
腰に手を回されると縋るように相手のスーツを握り締めると相手の体と自分の腕で胸が押され谷間を更に強調してしまっている事に気づかないまま、フラフラとした足取りで扉をくぐり。

「んん…ぁ…っ」

向けられる視線に気付くと恥ずかしげに頬を染めるが精液で汚れた顔や大きく空いた胸元、蕩けた顔は未成年の女子高生には見えず。
囁かれた言葉に目元を赤くするも相手のスーツから手を離すと自らスカートを捲り上げ。

「躾けて、いただいてる…んぅ…淫乱マンコ、です…ぅ」

店外に出るとスカートから手を離すが、周囲からの視線に身体を熱くさせながら助手席に座り。運転席に座った相手に頭を押さえられるとチラリと相手を見上げ。

「ぁ…すみません…。気持ち良く、していただいオチンポ、様…口マンコ…で綺麗に、させていただきます…」

自ら宣言する言葉を口にするとズボンのファスナーを下ろして肉棒を取り出し、先端を舌で舐めてから肉棒を咥え込み。

「んんっ…ングぅ…ぁ…んんっ」

舌を絡めながら頭を上下させ、先端に残っていた精液をちゅうっと吸い上げると根本を扱きながら、片手で睾丸をマッサージするように撫で。


確かにそうですね…笑
せっかくのお泊まりですし、いっぱい使って下さい!
身体中が性欲処理のためのものだと思い込み始めているので…笑
そう言っていただけると…!元々素質があったのが、華崎様の調教で無自覚淫乱から淫乱にランクアップしました笑
195
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/22 09:07:26    (HXYdQByV)
華崎も乱れはあれど整えれば問題はない。
だが美波は強姦されたあとと言われても納得できてしまうほどに乱れており、シャツも留めることができず事後の匂いを香らせている。
「よしよし…それじゃ~店を出るぞぉ…もちろんこぼさないように歩くんだぞぉ…?」
美波の身体を支えるように腰に手を回し試着室から店内へと出る。
他の客たちも試着室がどのような用途で利用されているかは十分に理解しているため、
美波に向ける視線も視姦に近い彼女をねぶるような視線を遠慮なく向けていた。

「ほらっ…周りもお前がしっかり俺に尽くせたのか気になってるみたいだぞ…? スカート捲り上げてその『蓋』を見せながら教えてやれ
 ちゃんと今も躾けてもらっています…ってな」
囁きはするもののすでに美波は羞恥を感じる理性もない。
美波が店の入り口で客たちに向かって華崎の指示を忠実に実行し、二人は外にとめている車へと向かった。
そして店外でも視線はもちろん彼女に集まる。それを堪能するかのようにゆっくりと歩きながら車の助手席へ彼女を乗せる。

「それじゃ~出発するけど…美波。オチンポいれてもらったあとのお掃除フェラ…忘れてるよな?」
いいながら美波の頭に手を添えると彼女の顔を自身の股間へ押し付けた。


おはようございます。
そうですね。蓋されたままですしほぼ連続で3回なので意識も朦朧で、
華崎の言われるがままにという感じになるのもしょうがない流れですね…w
今まで我慢してたこともあり、美波の服従記念とばかりに使い込ませてもらっています。
クタクタだけど奉仕させるみたいなのが興奮するので帰りもしゃぶらせて…
イメ内ではさっぱり時間は経っていませんが、リアルだと良いペースでレスをしあえているので、
書くとき興奮していることばかりで結果すごいペースで美波が絶頂しちゃう子になっちゃってすみませんw
194
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/22 07:19:06    (MqBB9ARJ)
「ぁ……はぅ……ご、ごめんな、さ…ぁ…」

立て続けに絶頂を迎えた身体は力なくベッドに沈み込むが内壁は別の生物のように肉棒に絡み付き。
相手の言葉の内容を理解できないながらも叱られていることはわかるのか謝罪の言葉を口にし。

「ぁ…ひぅっ…!んぁ…っ!」

肉棒を引き抜かれる感覚に身体を震わせるが大量の精液が溢れ出す前に冷たく無機質なモノが差し込まれると反射的なのか入口がキュッと玩具を締め付けてしまい。
相手の店員の会話の後、声をかけられると力の入らない身体を必死に起こし、はだけた胸元のボタンを止めようとするがボタンが弾け飛んでしまっているためシャツを整えるも、かろうじて乳首が隠れているだけの状態になり。

「んん…っ…ぁ…」

胎内に精液が留まっている感覚にもピクンと身体を震わせ、トロンと快感に蕩けたままの相手と店員に向けてから必死に身体を支えながら立ち上がり。



良かったです!
承知しました!中に入れられたままの精液の感覚で冷静になれず、自分の格好も理解できないまま連れられてしまいます笑
分かりました!よろしくお願いいたします。
193
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/21 23:24:20    (nna9PFt1)
華崎の絶頂と共に美波も2度目を迎えていることは締まり具合で十分にわかっていた。
謝罪と共に絶頂という男をどうすれば刺激できるかということを理解しているかのような理想的な状況に興奮はおさまることがない。
さらに言えば美波自身はその後の脱力具合も全身の力が抜けていくようにぺたりとベッドに崩れ落ちていた。

「おぉ~…あ~すげぇ出た…美波の専用マンコの締まりは最高だったぞ? 
 まぁ結局言うこと聞けずに声も我慢できない淫乱雌犬だってところは後で躾けないといけないけどなぁ…
 ケツ叩かれて喜ぶ変態には相応の躾けが必要だからなぁ…
 おっと…そうだそうだ」
華崎は満足気な表情ではあるがまだ突き刺したイチモツはそのままだった。
そこで購入した袋を寄せ中から小さめのディルドを取り出した。ディルドの根本は蓋のように広がっており軽く挿入してそこで止まるようになっている。

「膣内でもしっかり俺のザーメンを味わえるようにしてやろうなぁ…」
慎重に肉棒を抜くと溢れる前にディルドを差し込む。長さも短めであり感じるためよりも貞操帯のように蓋の役割が大きいおもちゃだ。
そしていまだベッドの上で意識が飛ぶ寸前かのようにぐったりと横たわる美波をよそに店員と取り終えた映像を送ってもらう話を進めている。

「いや~くっそ興奮しましたよ~…ほんといいもん見せてもらいましたよ~」
「いえいえ、こちらも撮影頼める相手がいないので助かりました。おかげですっかり雌の自覚も出てきたみたいですからねぇ…」
すでに購入したばかりの衣装はボタンが弾けスカートもどろどろとなり、おろしたての雰囲気など見る影もない。
さらにいえば服だけでなく美波自身も華崎の欲望を受け止めた証が体中にこびりついている。
だが…

「さぁ…いい経験もしたことだし…そろそろ出るぞ…美波」
着替えもシャワーも許すことはなく、ただただ華崎は当然のように彼女へ告げていた。


それはよかったです。むしろそこですぐにイかせたくてというところもあるので汲み取っていただきありがたいですね。
お店から出るときはあえて着替えさせずにこのまま車に行くような形で、家に向かって汚れたのでシャワーとかを浴びて…で着替えさせようかと。
その際に水着が落ちて、という流れの予定です。
192
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/21 22:35:29    (maozrk4X)
「ひぅ…っ!ぁ…ぁぅ…ご、ごめんなさ…ぁぅっ!」

相手の呟きに意識が朦朧としながら謝罪するが、ゆっくり抜かれたかと思うと再度最奥まで突き上げられ、お尻を叩かれるとギュッと肉棒を締め付けてしまい。

「ひぁっ!ぁっ、ぁぁっ!!ぁんっ!ひっ、ぁ、ぁぁぁぁぁぁっ!!」



モノのように揺さぶられながら喘ぎ声をあげていたが胎内に叩きつけるように吐き出される精液の熱さに背中を仰け反らせると最後の一滴まで搾り取ろうというように内壁を締め付けながれ絶頂を迎え。

大丈夫ですよー!敏感な時に更に快感を与えられてすぐイッちゃいますが…。
はい、よろしくお願いします!
確かに…笑
そうですね!そうしましょう!
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