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チカンに感じちゃう女子高生

投稿者:美波 ◆tr.t4dJfuU
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2026/01/01 17:23:11 (UN6a9Y4j)
高校に入ってしばらくしてから痴漢されるようになった。最初はお尻触られる位だったんだけど、最近は服の中や下着の中も触られるようになってきた。
イヤなはずなのに身体は反応しちゃって…。

今日は開校記念日で学校は休みだけど、親には嘘をついて制服でいつもの時間に家を出た。
鞄の中には替えの下着と財布、携帯、学生証だけ入ってる。

鶴田 美波(17)
97.58.83Gカップ。
黒髪のセミロング。制服はリボンタイのブレザー、膝上10センチのスカート。
顔立ちはまだ幼さの残る可愛い系で153cm。
彼氏なしの処女。

痛い、汚い、乱暴な言葉使いは苦手です。
電車でもホテルに連れ込んでくれてもOKです。
痴漢されてぐちゃぐちゃになっちゃう淫乱処女です。
 
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196
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/22 19:08:21    (ideFyabX)
腰に手を回されると縋るように相手のスーツを握り締めると相手の体と自分の腕で胸が押され谷間を更に強調してしまっている事に気づかないまま、フラフラとした足取りで扉をくぐり。

「んん…ぁ…っ」

向けられる視線に気付くと恥ずかしげに頬を染めるが精液で汚れた顔や大きく空いた胸元、蕩けた顔は未成年の女子高生には見えず。
囁かれた言葉に目元を赤くするも相手のスーツから手を離すと自らスカートを捲り上げ。

「躾けて、いただいてる…んぅ…淫乱マンコ、です…ぅ」

店外に出るとスカートから手を離すが、周囲からの視線に身体を熱くさせながら助手席に座り。運転席に座った相手に頭を押さえられるとチラリと相手を見上げ。

「ぁ…すみません…。気持ち良く、していただいオチンポ、様…口マンコ…で綺麗に、させていただきます…」

自ら宣言する言葉を口にするとズボンのファスナーを下ろして肉棒を取り出し、先端を舌で舐めてから肉棒を咥え込み。

「んんっ…ングぅ…ぁ…んんっ」

舌を絡めながら頭を上下させ、先端に残っていた精液をちゅうっと吸い上げると根本を扱きながら、片手で睾丸をマッサージするように撫で。


確かにそうですね…笑
せっかくのお泊まりですし、いっぱい使って下さい!
身体中が性欲処理のためのものだと思い込み始めているので…笑
そう言っていただけると…!元々素質があったのが、華崎様の調教で無自覚淫乱から淫乱にランクアップしました笑
195
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/22 09:07:26    (HXYdQByV)
華崎も乱れはあれど整えれば問題はない。
だが美波は強姦されたあとと言われても納得できてしまうほどに乱れており、シャツも留めることができず事後の匂いを香らせている。
「よしよし…それじゃ~店を出るぞぉ…もちろんこぼさないように歩くんだぞぉ…?」
美波の身体を支えるように腰に手を回し試着室から店内へと出る。
他の客たちも試着室がどのような用途で利用されているかは十分に理解しているため、
美波に向ける視線も視姦に近い彼女をねぶるような視線を遠慮なく向けていた。

「ほらっ…周りもお前がしっかり俺に尽くせたのか気になってるみたいだぞ…? スカート捲り上げてその『蓋』を見せながら教えてやれ
 ちゃんと今も躾けてもらっています…ってな」
囁きはするもののすでに美波は羞恥を感じる理性もない。
美波が店の入り口で客たちに向かって華崎の指示を忠実に実行し、二人は外にとめている車へと向かった。
そして店外でも視線はもちろん彼女に集まる。それを堪能するかのようにゆっくりと歩きながら車の助手席へ彼女を乗せる。

「それじゃ~出発するけど…美波。オチンポいれてもらったあとのお掃除フェラ…忘れてるよな?」
いいながら美波の頭に手を添えると彼女の顔を自身の股間へ押し付けた。


おはようございます。
そうですね。蓋されたままですしほぼ連続で3回なので意識も朦朧で、
華崎の言われるがままにという感じになるのもしょうがない流れですね…w
今まで我慢してたこともあり、美波の服従記念とばかりに使い込ませてもらっています。
クタクタだけど奉仕させるみたいなのが興奮するので帰りもしゃぶらせて…
イメ内ではさっぱり時間は経っていませんが、リアルだと良いペースでレスをしあえているので、
書くとき興奮していることばかりで結果すごいペースで美波が絶頂しちゃう子になっちゃってすみませんw
194
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/22 07:19:06    (MqBB9ARJ)
「ぁ……はぅ……ご、ごめんな、さ…ぁ…」

立て続けに絶頂を迎えた身体は力なくベッドに沈み込むが内壁は別の生物のように肉棒に絡み付き。
相手の言葉の内容を理解できないながらも叱られていることはわかるのか謝罪の言葉を口にし。

「ぁ…ひぅっ…!んぁ…っ!」

肉棒を引き抜かれる感覚に身体を震わせるが大量の精液が溢れ出す前に冷たく無機質なモノが差し込まれると反射的なのか入口がキュッと玩具を締め付けてしまい。
相手の店員の会話の後、声をかけられると力の入らない身体を必死に起こし、はだけた胸元のボタンを止めようとするがボタンが弾け飛んでしまっているためシャツを整えるも、かろうじて乳首が隠れているだけの状態になり。

「んん…っ…ぁ…」

胎内に精液が留まっている感覚にもピクンと身体を震わせ、トロンと快感に蕩けたままの相手と店員に向けてから必死に身体を支えながら立ち上がり。



良かったです!
承知しました!中に入れられたままの精液の感覚で冷静になれず、自分の格好も理解できないまま連れられてしまいます笑
分かりました!よろしくお願いいたします。
193
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/21 23:24:20    (nna9PFt1)
華崎の絶頂と共に美波も2度目を迎えていることは締まり具合で十分にわかっていた。
謝罪と共に絶頂という男をどうすれば刺激できるかということを理解しているかのような理想的な状況に興奮はおさまることがない。
さらに言えば美波自身はその後の脱力具合も全身の力が抜けていくようにぺたりとベッドに崩れ落ちていた。

「おぉ~…あ~すげぇ出た…美波の専用マンコの締まりは最高だったぞ? 
 まぁ結局言うこと聞けずに声も我慢できない淫乱雌犬だってところは後で躾けないといけないけどなぁ…
 ケツ叩かれて喜ぶ変態には相応の躾けが必要だからなぁ…
 おっと…そうだそうだ」
華崎は満足気な表情ではあるがまだ突き刺したイチモツはそのままだった。
そこで購入した袋を寄せ中から小さめのディルドを取り出した。ディルドの根本は蓋のように広がっており軽く挿入してそこで止まるようになっている。

「膣内でもしっかり俺のザーメンを味わえるようにしてやろうなぁ…」
慎重に肉棒を抜くと溢れる前にディルドを差し込む。長さも短めであり感じるためよりも貞操帯のように蓋の役割が大きいおもちゃだ。
そしていまだベッドの上で意識が飛ぶ寸前かのようにぐったりと横たわる美波をよそに店員と取り終えた映像を送ってもらう話を進めている。

「いや~くっそ興奮しましたよ~…ほんといいもん見せてもらいましたよ~」
「いえいえ、こちらも撮影頼める相手がいないので助かりました。おかげですっかり雌の自覚も出てきたみたいですからねぇ…」
すでに購入したばかりの衣装はボタンが弾けスカートもどろどろとなり、おろしたての雰囲気など見る影もない。
さらにいえば服だけでなく美波自身も華崎の欲望を受け止めた証が体中にこびりついている。
だが…

「さぁ…いい経験もしたことだし…そろそろ出るぞ…美波」
着替えもシャワーも許すことはなく、ただただ華崎は当然のように彼女へ告げていた。


それはよかったです。むしろそこですぐにイかせたくてというところもあるので汲み取っていただきありがたいですね。
お店から出るときはあえて着替えさせずにこのまま車に行くような形で、家に向かって汚れたのでシャワーとかを浴びて…で着替えさせようかと。
その際に水着が落ちて、という流れの予定です。
192
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/21 22:35:29    (maozrk4X)
「ひぅ…っ!ぁ…ぁぅ…ご、ごめんなさ…ぁぅっ!」

相手の呟きに意識が朦朧としながら謝罪するが、ゆっくり抜かれたかと思うと再度最奥まで突き上げられ、お尻を叩かれるとギュッと肉棒を締め付けてしまい。

「ひぁっ!ぁっ、ぁぁっ!!ぁんっ!ひっ、ぁ、ぁぁぁぁぁぁっ!!」



モノのように揺さぶられながら喘ぎ声をあげていたが胎内に叩きつけるように吐き出される精液の熱さに背中を仰け反らせると最後の一滴まで搾り取ろうというように内壁を締め付けながれ絶頂を迎え。

大丈夫ですよー!敏感な時に更に快感を与えられてすぐイッちゃいますが…。
はい、よろしくお願いします!
確かに…笑
そうですね!そうしましょう!
191
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/21 21:18:41    (nna9PFt1)
我慢できたのも束の間。
溢れる喘ぎを必死で抑えていたもののあっという間に我慢の限界を迎えると、一際甲高い声とともにキュゥゥゥと肉棒を締め付けてきた。
「ん~…? 我慢しろって言ったのにぜんぜん言うことがきけてないなぁ…」
全身を痙攣させたかのように跳ねさせる美波を見下ろしながら呟いた。
そして汗で貼り付いた衣装にくわえて、お尻を突き出したままに乱れたシーツに顔を埋め息を荒げる姿をみながらゆっくりとイチモツを引くが…

「おいおい…一人で先にイッて果ててるなんて許されると思ってるのか…?」
と、いいながらイキたての敏感な秘部の奥まで挿入するとお尻を平手打ちしてみせた。
あまりの勢いと敏感になった膣が反応し息が詰まるように悶える美波だが、華崎はおかまいなしにピストンを再開する。
それはあまりにも激しく華崎の劣情を美波にぶつけるようなそんな官能的でありつつも雄と雌という野性味も感じさせる光景だった。

「美波の壊れそうな喘ぎ声のせいでますます興奮してイッちまうなぁ…雌としてしっかり膣で受け止めろよぉ…?」
まるで物を扱うかのように美波に肉棒を突き入れかき乱す。
そこで叩きつけるようなピストンが止まったと同時にドプリッッ!と美波のなかへ濃厚なザーメンが吐き出されていった。


絶頂したあとに続けて虐めるのが好きなので、さらに虐めちゃいましたけど大丈夫でしょうか?
このあとこぼさないようにということで、ここで蓋をしてしまおうかと考えています。
そして友人設定の考察が予想以上に進んでしまいましたね…美波がお泊りできるための存在なので、何か進行で必要になったら深掘りしていきましょうw
190
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/21 18:33:44    (/DjXm5Nu)
「きゃぅんっ!ぁんっ!ぁっ、ぁぁ…!は、はひ…!華崎、様のぉ…オチンポ、専用に、なってきて、ましゅ…ぅ!」

押し潰されながら突き上げられ、更に乳房から乳首を強く弄られると甘い声を上げながらビクビクと身体を跳ねさせ。

「ぁっ!ぁぁ…っ!!う、嬉し…れすぅ…!ぁ、朝から…っ、ずっと…犯し、て欲しかっ…たれすぅ…っ!はぅっ…ん…んんぅ…!!」

身体を押し潰されながら突き上げられ、喘ぎ声の合間にお礼と朝から期待していた事を告げ。
次いだ言葉に自分の手に唇を押し付けて必死に声を押さえようとするが、最奥を強く突き上げられると鼻から吐息から漏れ。

「ん…んんっ!んぅっ…は、ぁぁぁぁぁぁっ!!」

シーツを握り締めた手に唇を必死に押し当てていたが、弱い所を擦られながら子宮を押し上げるように突き上げられると肉棒をキツく締め付けながら一際甘い声を上げて絶頂を迎えてしまい。



友人も必死に堪えてた…っていう感じですかね…。
友人も調教されてる場合は、本当の事を言えない事もあって口裏合わせはスムーズに合わせられそうです笑。
イった事がない、という事であれば相手は彼氏の方がいいですかね。
189
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/21 09:38:18    (nna9PFt1)
「そうだ…雌らしい媚び方がさまになってきたなぁ…マン汁こんなに飛び散らしてなぁ…俺のチンポに馴染んできたのがわかんだろう?」
さらに体重をかけ言葉とともに圧し潰しながら徹底した躾けを施す。
乳房を掴む華崎の指はそれでも動きは止めず力強く胸を弄り続けてもいた。

「外ばっかりだったからなぁ…こうして思う存分イキ狂えるなんて嬉しくてしょうがないだろう? 我慢してた雌マンコにおチンポいれてもらってなぁ…?」
犬の交尾のように華崎が腰を打ち付け始めるとすでにベッドに圧し潰された美波はされるがままに悶えることしかできない。

「おらっ…もっと突いてやるが…声を我慢してみな? 静かにしてる分激しくしてやるからなぁ…」
おねだりと喘ぎ声を止め処なくあげてきた美波に真逆の指示を出す。
すると華崎は圧し潰していた姿勢から上半身を起こし平手で叩いたと錯覚するほどに、激しくイチモツを奥まで叩きつけた。
一度…二度…と繰り返していくうちに美波の口から吐息が漏れていく。

「恥ずかしいから我慢するんじゃなくて、我慢させられてるって違いがわかってきたかぁ…? 俺の指示で我慢する苦しさも興奮するだろ…? 
 おらっ声が漏れてるぞ? 何をされても俺がいいっていうまで声を出すんじゃない…わかったかぁ…?」
だが、それで済ますわけもなく、美波がスーツを握りしめ従順に指示に従おうとするもそれを許さないほどに執拗にピストンを続ける。
緩急をつけ彼女の膣の弱い部分にカリを擦らせ子宮にキスするほど深く突き…そこで美波の我慢は限界に…


おはようございます。
友人がそこまで乱れてるとむしろ清楚を貫いてきた美波がいい子過ぎますね…
口裏合わせは二人とも後ろめたさがあるのですごいスムーズにお互いを助けそうですねw
美波が友達とそういう話になって、友人がイッたことがないから美波のイクところ見せるとかも日常浸食できて楽しそうですね。
188
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/21 07:39:48    (pC6jmnhn)
「ひぁぁっ!ぁっ!しゅご…っ、ぁんっ!ぉっき…っ!」

一気に後ろから突き上げられると肉棒をギュッと締め付け、内壁を絡みつかせ。
お尻を開いていた手をベッドに置いて身体を支えようとするが、突き上げられる度に顔が押し付けられ犬のように腰を高くあげて口からは甘い声が漏れ。

「ぁんっ!ぁっ!ぁぁ…っ!は、華崎、様…っ、専用、マンコぉ…好き、に使ってくらさ…ひぁんっ!」

キュウキュウと肉棒を締め付けながら腰を揺らしながらお強請りの言葉を口にした時に乳首を摘まれ、キュッとキツく肉棒を締め付けてしまい、背中を仰け反らせると精液に濡れた乳房やピンクのまま硬くなった乳首を店員に晒してしまい。


承知しました!
友人も痴漢に調教…とか、家庭教師にHな授業されてる、とか元々淫乱でHが大好きなのか…。
ありがとうございますー!よろしくお願いいたします。
187
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/20 23:52:06    (ZjZDb6iA)
「おねだりが上手くなったなぁ…2日前まで処女だったなんて信じられない淫乱女だよなぁ…?」
美波の男の欲情を刺激するおねだりに華崎はおろか店員も息が荒くなっている。
様々な客を見てきたが美波のような実った身体を持つ美少女がここまで乱れた姿を曝け出すことなど皆無だったからだ。

「それじゃ~しっかりおねだりできたご褒美…だ!!」
亀頭で焦らすようなこともせず、肉棒を一気に奥まで突き刺した。
すると膣内がキュウキュウと喜ぶようにイチモツを締めつけてくる。

「喜んで俺のチンポの形を覚えようとしてるのがわかるだろ…? お前の穴は俺に奉仕するためにあるんだからなぁ…?」
尻肉を掴みほぐすように揉みながらゆっくりと引き抜く。
そしてカリが入口ぎりぎりまで来ると再度一気に突き刺す。
美波の豊満ではあるが、華奢な身体は突かれるたびに前のめりとなりベッドに顔が押し付けられるようになればなるほど、お尻が突き出されるような姿勢になっていく。
豊満な尻肉にたたきつけるたびに汗と愛液が飛び散り雌の匂いが部屋中に充満していく。

「あ~なんだこの最高の締まりは…いくら突いても締め付けてくるじゃねえか…」
そこで華崎の手が突かれるたびに揺れるたわわに実った巨峰へと手を伸ばし乳首の先を擦るように指先だけで弾き出す。


はい、だいたい衣装のコンセプトがお互いわかればあとは都合よくということで…w
友人も…だととっても卑猥な学園になっていくのでそれはそれで楽しそうですねw
はい、これだけ提案をしていただいているので、どれも楽しみつつじっくり進めていきましょう^^
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