美咲は今まで感じた事の無いエクスタシーを、俺の男根で与えられていた。
後ろ手に縛られて股を開かれた状態で身動きは取れないが、何度も抜いては差し、子宮を熱くさせられていた。
夫のはこんなに大きく無い、夫のでこんな事された事は無いと、自ら夫のモノを否定するように大声を上げてよがっている。
「そうか、俺の事をご主人様と呼び、俺のモノを選ぶんだな、おおっ、そんなに絞め付けてくるなんて、こんな気持ちのいい蜜壺はなかなか無いぞ。」
美咲の腰を掴んで何度も何度も突く。
亀頭が子宮を突く度、美咲の腰が跳ね上りオホ声を上げている。
美咲の蜜壺に男根を挿入して、かれこれ30分子宮を突き根元で陰核を擦り、蜜壺からは大量の愛液が止めどなく溢れて診察台の下を濡らしている。
「美咲、やめて欲しいのか?それとも続けて欲しいのか?続けて欲しければ契約書にサインするんだ、美咲が失神するまで続けてやるぞ、もちろん美咲の中にたっぷりと出して子宮に掛けてやるぞ、どうする?」
更に腰の動きを早め、美咲に問い掛ける。
もっと、もっと欲しいの。おチンポ気持ちいい。なんでもします。契約しますう。
だから もっと突いて、ああ、でも、妊娠はダメ!
続けて欲しいけど、妊娠はダメなの。
美咲は朦朧とした頭で契約書にサインします。そして、口紅でハンコならぬマンコ、マン拓を押すのでした。おかげで契約書はベタベタ。それでも契約は成立し、ここに晴れて美咲は権利を放棄してセックススレイブになりました。
妊娠したくなければ、そういう風にしてやってもいいんだぞ。
美咲の肉体改造がはじまります。
「契約するんだな、よし、解った、妊娠したくない?大丈夫だ、今はアフターピルがあるからな、こんな気持ちのいい腟内に出さないなんて、俺の気が収まらない。」
俺はのの字を書くように腰を動かし、美咲の蜜壺を堪能してやがて射精感に導かれる。
「ほら、美咲の中にいっぱい出してやるからな...ううっ...」【すみません、中出しさせてもらいました。】
美咲の腟内の中で男根はビクビクと脈を打ち、熱い精液を子宮に放出する。
男根を抜くと美咲の蜜壺からは、プシュプシュと空気が漏れる度に、腟口から精液を噴き出している。
「じゃ、契約書にサインしてもらおうか、そうか手が使えないか、ならこうしよう。」
俺は美咲のハンドバッグから口紅を取り出し、小陰唇に塗りマン拓を取る。
契約書は美咲の愛液と俺の精液が付きびしょびしょになるが契約書としては成立した。
美咲の横に立ち、踏み台に上がって美咲の口に男根を入れる。
「さあ美咲、ご主人様の精液を綺麗に舐め取るんだ。」
美咲にお掃除フェラをさせる。
「そんなに妊娠したくなければ、そのようにしてやるぞ、優秀な外科医を知っているからな、妊娠したくても出来ないようにしてやるよ。」
【今日もこの辺で失礼します。昨夜は美咲さんの無毛の蜜壺を想像してたくさん出してしまいました(恥)
ではまた明日お願いします。
おやすみなさい。
【物足りなかったようなので、追加します。至らなくてすみません。】
お掃除フェラをさせていると、美咲は手を使えないから顔を前後に動かし口だけで男根を絞め付けてくる。
男根を離したくないのか、まだ欲しいのか男根をバキュームしてくる。
男根を咥えさせながら陰核を擦ると、美咲は顔を横に振る。
おそらく指で責められるのではなく、男根を欲しがる気配を感じた。
「まだ欲しそうだな、壊れるまで突いてやるぞ。」
美咲は絞め付けていた口を緩め、俺は男根を抜き再び足の間に入る。
しかしまた同じ体勢では面白く無く、足を固定しているバンドを外し、美咲を診察台の上でうつ伏せにして、足は膝上くらいでバンド固定する。
尻肉を開くと小さめのすぼんだ肛門が見える。
先程の精液が肛門にまで垂れて、ヌルヌルになっていた。
「美咲、ここは開発されていないのか?」
肛門を指でなぞりながら聞く。
美咲はされていないと答えた。
「そうか、それは楽しみだな。」
意味深な言葉を投げ掛けながら、指を少しだけ肛門に入る。
美咲は体をビクッとさせ、顔を横に振る。
指を抜くと、マン筋に男根を押し当て腟口を探り、腟口に男根を挿入する。
お尻を鷲掴みしながらグラインドをする。
「これが欲しいんだろ、後ろから入れられて犯されているみたいだろ。」
突く度に美咲の体が前後し、肥大された乳首は座面に擦られる。
美咲は徐々にお尻が上り、俺はそのお尻を叩きながら何度も腟壁を擦る。
そして男根の入れ方を変え、カリはGスポットを擦りながら子宮も突く。
俺の股間に温かいモノを感じる。
美咲はGスポットを擦られ、プシャプシャと潮まで噴き出している。
【美咲さんのされたい体勢や、俺の行動で逝くまで続けて頂いても宜しいです。その後は夜の公園でストッキングハイヒールだけでの徘徊撮影等を考えております。後オナニー強制は大丈夫ですか?】
|
|
【プロフ動画】学生時代の自分に見せてやりたい。 ID:motocla333
|