「契約するんだな、よし、解った、妊娠したくない?大丈夫だ、今はアフターピルがあるからな、こんな気持ちのいい腟内に出さないなんて、俺の気が収まらない。」
俺はのの字を書くように腰を動かし、美咲の蜜壺を堪能してやがて射精感に導かれる。
「ほら、美咲の中にいっぱい出してやるからな...ううっ...」【すみません、中出しさせてもらいました。】
美咲の腟内の中で男根はビクビクと脈を打ち、熱い精液を子宮に放出する。
男根を抜くと美咲の蜜壺からは、プシュプシュと空気が漏れる度に、腟口から精液を噴き出している。
「じゃ、契約書にサインしてもらおうか、そうか手が使えないか、ならこうしよう。」
俺は美咲のハンドバッグから口紅を取り出し、小陰唇に塗りマン拓を取る。
契約書は美咲の愛液と俺の精液が付きびしょびしょになるが契約書としては成立した。
美咲の横に立ち、踏み台に上がって美咲の口に男根を入れる。
「さあ美咲、ご主人様の精液を綺麗に舐め取るんだ。」
美咲にお掃除フェラをさせる。
「そんなに妊娠したくなければ、そのようにしてやるぞ、優秀な外科医を知っているからな、妊娠したくても出来ないようにしてやるよ。」
【今日もこの辺で失礼します。昨夜は美咲さんの無毛の蜜壺を想像してたくさん出してしまいました(恥)
ではまた明日お願いします。
おやすみなさい。
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