【物足りなかったようなので、追加します。至らなくてすみません。】
お掃除フェラをさせていると、美咲は手を使えないから顔を前後に動かし口だけで男根を絞め付けてくる。
男根を離したくないのか、まだ欲しいのか男根をバキュームしてくる。
男根を咥えさせながら陰核を擦ると、美咲は顔を横に振る。
おそらく指で責められるのではなく、男根を欲しがる気配を感じた。
「まだ欲しそうだな、壊れるまで突いてやるぞ。」
美咲は絞め付けていた口を緩め、俺は男根を抜き再び足の間に入る。
しかしまた同じ体勢では面白く無く、足を固定しているバンドを外し、美咲を診察台の上でうつ伏せにして、足は膝上くらいでバンド固定する。
尻肉を開くと小さめのすぼんだ肛門が見える。
先程の精液が肛門にまで垂れて、ヌルヌルになっていた。
「美咲、ここは開発されていないのか?」
肛門を指でなぞりながら聞く。
美咲はされていないと答えた。
「そうか、それは楽しみだな。」
意味深な言葉を投げ掛けながら、指を少しだけ肛門に入る。
美咲は体をビクッとさせ、顔を横に振る。
指を抜くと、マン筋に男根を押し当て腟口を探り、腟口に男根を挿入する。
お尻を鷲掴みしながらグラインドをする。
「これが欲しいんだろ、後ろから入れられて犯されているみたいだろ。」
突く度に美咲の体が前後し、肥大された乳首は座面に擦られる。
美咲は徐々にお尻が上り、俺はそのお尻を叩きながら何度も腟壁を擦る。
そして男根の入れ方を変え、カリはGスポットを擦りながら子宮も突く。
俺の股間に温かいモノを感じる。
美咲はGスポットを擦られ、プシャプシャと潮まで噴き出している。
【美咲さんのされたい体勢や、俺の行動で逝くまで続けて頂いても宜しいです。その後は夜の公園でストッキングハイヒールだけでの徘徊撮影等を考えております。後オナニー強制は大丈夫ですか?】
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