ストッキングとハイヒールを渡された落札者に、片足を掴まれて膝の上に乗せられる。
「や、やめて...そんな…見ないで…」と後ろ手に縛られたまま小さく身をよじるが、抵抗できるはずもなく、足先からゆっくりとストッキングを履かされていく。
足を大きく開かされる形になり、全裸の陰部が運転手にも丸見えになる羞恥に、耳まで熱くなる。
街灯の下を通過するたびに車内が明るくなり、自分の一番見られたくない部分が照らされるたびに、思わず脚を閉じようとするが、膝を押さえられて動けない。
「んっ…あ…」
ストッキングが太ももまで上げられる感触に、思わず掠れた声が漏れる。
続けてもう片方の足にも同じようにストッキングとハイヒールを履かされ、両足が揃えられた瞬間、足元だけが綺麗に装われた全裸の自分が、余計にいやらしく感じられて唇を噛む。
「ほう、全裸よりも余計にいやらしく淫乱な女に見えるな」
その言葉に顔を伏せるが、運転手がルームミラーの角度を変えて凝視しているのがわかり、羞恥で肩が震える。
「さっきから運転手がミラーでお前の陰部を凝視しているのを気付いているよな、恥ずかしくて濡らしているんじゃないのか。」
否定しようとした矢先、指先が秘部に触れ、ヌルっとした感触を確認される。
「ひっ…や、そんな…見ないで…」
糸を引く愛液を目の前で見せつけられ、言葉にならない声を漏らす。
「ちが...違うの…こんなの…恥ずかしいだけで…」と首を横に振るが、ストッキング越しに感じるヒールの高さと、開かれた脚の間を流れる夜の空気が、徐々に下半身を熱くしていくのを止められない。
後ろ手に縛られたまま、ストッキングとハイヒールだけを履かされた全裸の身体を、車内の二人に好きに見られ、触れられている。
その事実が、拒みきれない羞恥と、わずかな疼きを同時に育てていく。
(このまま車内で続けていただいても、仕込み部屋に到着しても大丈夫です。
手マンをすると、大きな声を上げると思いますので、ボールギャグを装着していただけると嬉しいです)
「ほら、こんなにいやらしい汁を出しているじゃないか、マンションに行く前に少し弄ってやるか、おい、そこの駐車場に車を入れろ。」
早めに営業終了したスーパーの駐車場。
「騒がれると厄介だからな、これで口を塞ぐか、ほら口を開けろ。」
顔を背ける美咲の頬を片手で掴み、強引に口を開けさせギャグボールを口に入れてバンドで固定する。
そしてリードを引っ張り車から引き摺り降ろす。
車のライトの前に立たせ、肩幅に足を開かせる。
美咲からは逆光になり運転手は見えないが、運転手は密かに美咲の裸体を撮影している。
「美咲、こんな所でライトアップされて裸を晒した事なんて無いだろう、これからはこれが日常茶飯事の事と思え、どれだけここを濡らしているか確認してやるよ。」
俺は中指で美咲のマン筋を何度も擦り、徐々に腟口に指を沈めて行く。
腰を引く美咲のお尻をパシッと叩き「ほら動くな、もっとケツを叩かれたいか。」
今度は中指と薬指の2本の指を腟口に入れ、中で指を折り腟壁を擦る。
「ここだよな、ここを刺激すると気持ちいいんだろ。」
辿り着いた指先はGスポット。
夫とのセックスは淡白で前戯は無く、少し陰部を舐めては直ぐに挿入して、美咲が感じる前に勝手に逝ってしまい不満を抱えていたが、初めてGスポットを刺激され、美咲は足を震わせている。
しかし美咲の口は塞がれていて顔を横に振るだけだった。
激しく手マンするとピチャピチャとアスファルトに水たまりが出来る程潮を噴き始める。
「もしかして、噴かされたのは初めてか?」
美咲はお腹で深呼吸をするくらい呼吸を乱している。
【この後仕込み部屋に連れて行きますね】
はい、わかりました。
嬉ションしてマン汁だらだらでおやすみですか。
朝起きたら布団がびちゃびちゃかもしれないですね。
明日、待っています。
おやすみなさい。
「んぐっ…! ん゛っ…!」
ギャグボールを強引に押し込まれ、バンドを締められた瞬間、声が完全に塞がれる。
「ん゛ーっ…!」と首を横に振って抵抗するが、リードを引かれて車から引きずり降ろされ、冷たいアスファルトにハイヒールの踵が鳴る。
車のライトの正面に立たされ、肩幅に足を開かされる。
逆光で運転手の顔は見えないのに、レンズを向けられている気配だけがはっきりわかって、羞恥で膝が震えそうになる。
ストッキングとハイヒールだけの全裸。ライトに照らされた自分の身体が、どれだけいやらしく映っているのかを想像しただけで、耳まで熱くなる。
「美咲、こんな所でライトアップされて裸を晒した事なんて無いだろう」
その言葉に、必死に脚を閉じようとするが、すぐに押さえ込まれる。
中指がマン筋を擦り上げ、ゆっくりと中に沈んでくる感触に「ん゛っ…!」とギャグ越しに鳴く。
「ほら動くな」
お尻をパシッと軽く叩かれ、ビクッと上体が跳ねる。
痛みというより、公開の場で尻を叩かれた羞恥の方が強くて、顔を強く横に振る。
二本の指が奥まで入り、Gスポットを執拗に擦られる。
「ん゛っ…! んぐぅっ…!」
初めて感じる鋭い快感に、足の指がストッキングの中で丸まる。
夫とは全然違う刺激に、腰が勝手に震え始め、拒むつもりが逆に指を締めつけてしまう。
激しく動かされるうちに、お腹の奥が熱くなり、急に何かが込み上げてくる。
「ん゛゛っ…! ん゛ーっ…!」
ピチャピチャと音を立てながら、大量の潮がアスファルトに飛び散る。
初めての潮吹きに、自分でも驚くほど足がガクガクと痙攣し、ギャグの隙間からよだれと一緒に情けない声が漏れ続ける。
「もしかして、噴かされたのは初めてか?」
その質問に、涙目で小さく頷くことしかできない。
呼吸が荒く、お腹が大きく上下している。
(駐車場での公開を終えた後、再び車に乗せられ、仕込み部屋のあるマンションへ向かいます)
マンションの一室に連れ込まれ、ドアが閉まった瞬間、ようやくライトから解放される。
しかし部屋の中央には、すでに調教用の台と鏡が複数置かれていて、逃げ場がないことがすぐにわかる。
リードを短く持たれたまま、台の上に仰向けに寝かされる。
後ろ手の縄はそのまま、両脚を大きく開かれて固定される。
ストッキングとハイヒールを履いたままの開脚姿が、天井の鏡にも映っていて、自分の濡れた秘部が丸見えなのが余計に恥ずかしい。
「んぐっ…」
ギャグをしたまま、落ちた視線の先で自分の腹部を見る。
先ほどまで駐車場で潮を吹かされたばかりの身体が、まだ小刻みに痙攣している。
指が再び中に入り、今度はもっと深く、子宮の入り口近くを押される。
「ん゛っ…! ん゛゛っ…!」
ポルチオを的確に刺激され、お腹の奥が急に熱く締まる。
子宮のあたりがくくんと痙攣し始め、足の指がピンと伸びる。
「んぐぅっ…! ん゛ーっ…!」
ギャグ越しに鳴きながら、お腹の表面がひくひくと波打つ。
さっきの潮吹きとは違う、もっと奥から突き上げるような快感に、腰が勝手に跳ねる。
(このままポルチオを責め続けていただいても、他の責めに移っていただいても大丈夫です)
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【プロフ動画】 ID:toripuru-3a
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