はぁ、はぁ、義姉さん、義姉さんと言いながら、亀頭と唇とがキスするように軽く押し当てているうち、うっすらと我慢汁が出てきた。それを義姉さんの唇に広げる。
「こんなにきれいな顔に…俺のが」
海で水着になった義姉さん、結婚式のときのウェディング姿の義姉さん、何気ない日常のスナップショット。義姉さんはいつも笑顔で、そんな顔写真をタブレット映して、何度キスしながらシゴいたか分からない。
その唇に、いま俺は勃起した先っぽを押し当て、我慢汁まで塗りこんでいる。
フル勃起したものは、義姉さんの小顔を飛び越えている。どくんどくんと脈打つ怒張を顔に押し当てると、血管の浮き出たグロテスクな肉棒と、義姉さんのきれいな顔とのコントラストに、さらに興奮して反りかえった。
「あぁ、たまらないよ義姉さん、かわいいよ」と呻くようにつぶやく。すると、義姉さんの眉間が苦しそうに寄って、うっすらと目が開いて。
あ…あ、どうしよう、どうしようと思いながら、もう後には引けず。義姉さんの口のなかに、俺は思わず肉棒を突っこんだ。
「義姉さん、叫ばない…でよ。いい?叫ばない?」
口に当てられて目が覚める。
(え?…かずくん……?)
口内の独特の匂い、触感…だけど…この太さと硬さと反り返りは…
(大人しいかずくんが…何故…)
和也さんの興奮している顔を見て驚いている。
熱くてねっとりとした汁が喉に流れている。
(叫ばないで…)
そう言われて和也さんのものを口いっぱいにほうばっていて、喋る事もできずに唯、頷く。
この大きさだと話すと歯を立てるだろう。
痛いだろうから…喋らないで伝える。
戸惑いながらも優花の顔は羞恥で赤く染まっていく。
槙野 優花 30歳(で良いですか?)
Fカップ 58 88 色白で髪は茶色に近い黒で肩方の下くらいあります。
優花さん感謝します。
お名前も、年齢も、反応も、お気持ちも、すべて最高です。明日、気持ちを込めて続きを書きます。
あまりに素敵すぎて。震えながら寝ます。
それから、優花は抵抗した方が良いですか?
*とにかく激しく抵抗し、その後も脅されていやいや和也さんのお願いを聞く。
*抵抗するも、逝かされてしまい、和也さんのお願いを聞いていく内に段々堕ちていく。
*驚くも最初は女性に縁が無いと知っていて、可愛いそうだと思い受け入れて、恥じらいながらも関係は続く。
*こんな事をしてはダメと言いながら巨根に逝かされて、和也さんが好きになって露出等もする様になる。
この中に和也さんの好きな展開があれば教えて下さい。
無ければ希望の展開を教えて頂ければと思います。
では本当におやすみなさい。
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【プロフ動画】#ぽっちゃり ID:samu7777samu
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