このあとの本文にも書きましたが、本当に名前のような方で、どうしよう。。。というくらいどきどきしてしまいます。ありがとうございます。
優花さんが、和也という男性を義弟に持ったとして、どんなふうに思われるか、もしくはどんなふうに思いたいかを、率直に表現してくださるのがいちばん嬉しいのですが、僕からの希望は「かわいそう」と思って受け入れてくれて、恥じらいながらと示してくださったものが、とてもしっくりきます。
でも、心の奥では嫌ではなくて。
こちらで主導させてもらいますので、そこから始めて頂いて、優花さんのほうで心の変化があるようでしたら、そのようにしてもらえたら嬉しいです。
大丈夫どころか、本当に理想の義姉さんで、和也くんのように恋しちゃいそうです。かさねて、ありがとうございます。
義姉さんの白い顔が、赤く染まっていくのを見ながら、肉棒をゆっくりと引き抜く。歯が当たったのか少し痛みが走ったものの、俺のデカすぎるからで、義姉さんは小さな口を目一杯に開いてくれている。
フェラって、女のひとがそうならないように、一生懸命してくれてるんだと、俺はそんなことも知らずにいた。以前読んだ官能小説に、「歯を立てたら殴るぞ」と凄んで女をレイプするシーンがあり、なんて非道いことをするんだと目を背けたことを思い出す。
優花。やさしい花。
兄貴にはじめて紹介されたとき、そっと微笑む姿を見て、一瞬で恋に落ちた俺は、本当に名前のような女(ひと)だと思った。
きれいなだけでなく、花弁の中心には雄しべと雌しべがあり、花粉を通して性の交わりがあり、花の匂いは、そうしたものすべてによってもたらされていて。義姉さんには、そんな艶っぽさもあった。
いっぽう、すべてのサイズがデカかった俺のあだ名は、フランケンだった。フランケンシュタイン。女の子たちは気味悪がり、気味悪がるのを面白がり、そんな反応に俺は傷ついてきた。友だちなんて一人もいなかった。
あまりにもそうだったから、メアリー・シェリーの書いた小説を図書室で読んだとき、たしかに俺はそうなんだと絶句したことがある。
すべてのサイズが標準的で、両親のどちらにも似ている兄貴を羨んだ。俺は、どちらにも似ていなかった。そんななか、優花さんは、俺に対して何の屈託も持たずに微笑んでくれた、はじめての女(ひと)だった。
だから優花さんを愛し、優花さんから愛される兄貴を見たとき、はじめて心から兄貴を慕うことができた。こんな女性に愛される兄貴であることを。
それなのに。
「ね…義姉さん、ごめん…」
そう言いながら、亀頭のカリの部分(俺のはそんなところまでデカい)が義姉さんの唇を通過したとき、突如として、涙目になっているきれいな顔を、もっと苦痛で歪ませたい欲求に襲われた。
「疑ってるわけじゃないけど、保険…かけさせてもらうよ」
引き抜きかけた肉棒を、再び口の奥までゆっくりと戻しながら、スマホを手に持つ。義姉さんが逃げられないように、馬乗りになって腰を動かし、撮影ボタンを押す。
「義姉さん…これって、レイプじゃないよね? だから…その証拠に、ちょっとピースしてよ」
そう言っても、恥ずかしがってしない義姉さんに、「ほら、ちゃんとやらないと、殴るよ。俺の力、ヤバいから…きれいな顔が台無しになっちゃうよ?」と脅しながら手をとり、無理やりピースサインを作らせる。
ち…違う、そうじゃないんだ義姉さん、俺、そんなことさせたいんじゃないのにと思いながら、俺のなかに眠っていた凶暴な気持ちがうごめいて、思ってもいなかった言葉が次々に出てくる。
「あ…あ、いいよ、優花のくちマンコ最高だよ。ほら、カメラのほう見て、ちゃんとピースしろって言っただろ」
くちマンコという卑猥な言葉がどこから出てきたのか、俺の腰が勝手に反応して動きを速める。義姉さんは小さな口を精一杯にあけて、くぐもった声を出しながら、それを受け止めている。
ご…ごめん、義姉さん、こんなこと…させて。でも。でも、すごくかわいいよ、困って、怯えて、涙目になってる義姉さん、なんてきれいなんだ…たまらないよ、義姉さん。
義姉さん、義姉さん、ゆう…か…っ
(置きで大丈夫です。というか置きが嬉しいです。ゆっくり和也に犯されてください。たくさん愛したいです)
『和也、フランケンシュタインって呼ばれてるんだぜ。
ぴったり過ぎて笑うだろ。』
ともくんからそう聞いた時、義弟をバカする発言に引いたのを思い出す。
そして両手が鋏のシザーハンズを彷彿とさせた。
(こんなに大きいのでは、もし彼女ができたとしても入らないかも_)
コミュニテケーションを取ろうとしても人を傷付けてしまう…外見の威圧感も否めない。
気の毒、という感情が高まる。
そしてタオルケットが足元に有るのに気づく。
和也さんはうたた寝してしまった私を気遣ってくれて…でも私がこんな格好だったから…私が挑発したのかもと…。
゜
和也さんは私が叫ばないと分かると肉棒を口から抜き始めた。
『ズルリ』という形容詞が当てはまる様な大きさで、めいっぱい空けた口内だったが、唇を通過する時にねっとりと愛撫をする様な形となった。
タオルケットが足元に有るのに気づく。
うたた寝してしまった私を気遣ってくれて…でもこんな格好だから私がいけなかったかも…
『義姉さん、ごめん…』
和也さんは私が叫ばないと分かると肉棒を口から抜き始めた。
『ズルリ』という形容詞が当てはまる様な大きさで、めいっぱい空けた口内だったが、唇を通過する時にねっとりと愛撫する様な形となって…
るすと
『疑ってるわけじゃないけど、保険…かけさせてもらうよ』
急に態度が変わった和也さんがまた肉棒をゆっくり喉に戻した。
和也さんは馬乗りになり、肉棒をぐっと喉奥まで犯し始めた。
でも…
『これレイプじゃないよね』
と、証拠にピースしてとスマホを見構える。
(ぐ…苦しい…)
『ほら、ちゃんとやらないと、殴るよ。俺の力、ヤバいから…きれいな顔が台無しになっちゃう』
和也さんが豹変した。
優花は怯えて手が震える。
『あ…あ、いいよ、優花のくちマンコ最高だよ。ほら、カメラのほう見て、ちゃんとピースしろって言っただろ』
卑猥な言葉責めをして和也さんは優花の口にピストンを始める。
「く…うぐっ……ごっ…」
喉も鼻腔も塞がれ涙目と鼻水と口端から涎が垂れる。
嘔吐くと喉が締まり、鬼頭がきゅっと締まる。
苦しさと口内を犯されている羞恥もあり、なんとかピースサインを作ってみせる。
(た、助けて…)
【おはようございます。名前気に入って下さり良かったです。
置き、ありがとうございます。日中はその日によって来れたりしますが…夜は来れる率は高いです。
じっくり…犯して下さる…期待しております。
NGは食糞やボコボコに殴られたりです。
よろしくお願い致します。】
あ、あぁ、義姉さんのきれいな顔が…歪んで、鼻水と涎まで流れて。うぅ…かわいそうに、俺なんかに、こんなことされてるから、あぁ、でも、こんな顔になってるのに、やっぱり義姉さんはきれいで。
「義姉さん、義姉さん…っ」
呻きながら、自分でも馬鹿みたいにデカいと思う肉棒の速度をあげていく。義姉さんのくちマンコ、義姉さんの…ゆうかの…くちマンコ、気持ちいい…よ、こんなにきれいな顔なのに…好き勝手にされて。
どくんどくんと波打つように、陰嚢に精液がためこまれていくのが分かる。この女を犯して、お前のものにしろ、精液をたっぷり注いで、お前の匂いを染み込ませろと、体の奥から声が聞こえてくる。
「…っだ…出す…よ、義姉さん」
避けられないように両手で頭を固定して、ねばねばとした涎の糸を引かせながら、義姉さんの口から肉棒を引き抜く。その瞬間、ビュルルッと粘液が吐き出され、何度かの痙攣に分けて、きれいな小顔を精液で埋め尽くしていった。
はぁ、はぁ、はぁ、と荒い息をつきながら、その様子をスマホの動画に収めていく。
「すごい顔だよ…これ、兄貴が見たらどう思うかな?」
そう言いながら「義姉さん、掃除も…」と肉棒を口に入れると、あっという間に勃起状態に戻る。
再び熱く硬くなったもので、どろどろになった義姉さんの顔を、軽く叩くように弄ぶ。「ほら、ちゃんと飲めよ」と、顔にかけたものを肉棒で集め口に運ぶ。
「義姉さん、俺、義姉さんのことオカズにして、一晩で何回抜いたことがあると思う?」
答えを求めているのではなく、今夜、犯される回数を教えるために、そんなふうに尋ねてみる。兄貴に抱かれたのは、最高で何回ある?とつけ加えながら、俺は言う。
「10回だよ」
そして「声を出したら、困るのは義姉さんのほうだよ」と言って、白いキャミソールを下にズリさげ、大きな乳房がより卑猥に見えるように剥き出しにする。
「次は、このエロいおっぱいを、虐めてあげるからね」と、乱暴に鷲づかみにしながら、むしゃぶりついた。
(誤字脱字、重複など、少しも気にしないでください。優花さんの素敵さは、まったく失われてないので。また、こちらの返信が早くてもプレッシャーに感じたりせず、優花さんが心から楽しめるタイミングでお願いします)
(NGもありがとうございます。匂わせてるだけでグロは僕も苦手なので、どうかご安心ください)
(シザーハンズをご存知なことに感激しました。大好きな映画です。ついでながら僕は映画に詳しいほうです)
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