※こんなお兄ちゃんでごめんね!
ともみちゃんの優しさで(ToT)
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ともみの吐息が漏れる
「アン!お兄ちゃん!くすぐったい!」
助手席に座るともみちゃんの体を引き寄せ
「くすぐったいだけ?」
ツルペタだが少し大き目な乳首は硬くなっていた
スキャンティと同じ模様のブラジャーの隙間から、宏紀の絶妙な指の動きに少しづつ、ともみちゃんの息が荒くなってくると足をモジモジさせる
「オマンコ触って欲しいのか?」
宏紀は、意地悪そうに言うと、ともみちゃんのワンピーススカートを一気に胸まで捲り上げる
「み…見られちゃう…」
ともみちゃんの言いかけた言葉を塞ぐように唇を重ねスキャンティ越しに今にもはみ出しそうに大きくなった、おちんちんを撫でる
「見せちゃおう…ともみのいやらしい姿を…周りに…」
「ともみのクリトリス…もう…こんなに大きくなってる」
宏紀は、スキャンティの中へ手を入れ大きく勃起したおちんちんを扱く
宏紀のともみちゃんのおちんちんから脈が打つ感触が手に伝わる
「お兄ちゃん…ダメ…洋服が汚れちゃう…汚れちゃうよ」
宏紀は飛び散ったザーメンをいつものようにお掃除フェラをする為にともみちゃんのおちんちんを口に含んだ。
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