「お、お兄ちゃん!ともみ幸せ」
「お兄ちゃんもだよ」
お掃除フェラをした後も、ともみちゃんのおちんちんからザーメンが垂れ落ちる
「ともみのシミを作ちゃおうかな!?」
ともみちゃんの穿いていたスキャンティ内側で拭った
「今度はお兄ちゃんの口の中で逝かせてあげるからね」
ともみちゃんは、キスを求め舌を絡ませる
「ともみ…段々キスが上手になってきたね!」
ともみちゃんは、照れながらはだけた衣服を整えるとスキャンティ内側に付いたベトベトしていたザーメンが粘り気がなくなり液体状サラサラになるとピンク色のスキャンティからウエスト部分に染みが広がる
「冷たい…」
ともみちゃんは、パンティを整えた
「さぁ、店内(ショッピングモール)へ行こうか」
二人は車から降りて、店内に通じるエレベーターに乗った
宏紀の手はワンピース越しにお尻にタッチした。
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