わたしは、お兄ちゃんが、ペニクリを、触るだけで立ってしまい何回も、ザ-メンを、出してしまう。
お兄ちゃんは、そのつど、わたしのスキャンティで、
ペニクリを、拭いていく。そう言う事を、何回もしているうち、周りの駐車場も、混んで来たので、お兄ちゃんは、濡れたままのスキャンティを、履くように わたしに言ってきた。
わたしは、お兄ちゃんの言う通りに履いて2人で、店の中に入って行く。
入って行く途中、お兄ちゃんは、わたしのお尻を、ワンピースの上から撫ぜて行く。
「もう、お兄ちゃんったら!」そう言いながらも、お兄ちゃんのされるままに成っている。
「お尻が、もう少し大きかったらな!」わたしは、そう思いながらもお兄ちゃんに、腰を、捕まれ歩いて行く。
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