自ら晒した両穴の中まで2人の視線を感じだけで、勝手にオマンコとアナルがヒクヒクひくつき、トロリとまたオマンコ汁を溢れさせる。
36歳の詩織はまだ、妊娠の可能性も十分あり、危険だとわかってはいても……オマンコ…その奥の子宮まで疼いて、我慢できず…
「はぁはぁ…ぁぁ…い、淫乱人妻詩織の…オマンコに……龍斗様の…オ、オチンポ…様…を…オチンポ様を…生で挿入して…中に…オマンコの奥に…中出ししてくださいぃぃ……龍斗様の…ザーメン…詩織のオマンコにぃぃ、くださいぃぃ…」
詩織が生挿入、中出しを懇願すると、龍斗は詩織の腰を掴み
「たっぷり、マンコの奥に射精してやるから、孕めよ淫乱人妻!」
と言い、チンポをマンコに挿入するが、龍斗のチンポのデカさに、詩織はマンコが裂けるような激痛に襲われ、腰を引き、龍斗のチンポから逃れようとしてしまう。
そのたびに、龍斗が尻を叩き
「逃げるな、詩織!」
と恫喝しながら、ようやくチンポが詩織のマンコに収まると龍斗は
「ほら、詩織、淫乱人妻らしく腰を振れよ」
と、まだ激痛に喘ぐ詩織に命令した。
「んっ!!ひぃ一一一一っ!!!
い、痛っ!痛いぃぃっ!!…抜いてっ、抜いてくださいぃぃぃ!
お願いしますぅぅ!」
あまりの衝撃と痛みに泣きながら逃げ惑うが、鞭が飛んでくるたび、大きなオチンポを咥えた膣穴がキュゥッと強く収縮し、痛みと同時に熱くて硬い肉棒の感触を感じてしまう。
「ぅぅ…む、無理です……このまま動いたら、詩織の…オ、オマンコが裂けて…壊れてしまいますぅ……
んぁぁ…ぁぁ…い、嫌あああああ…奥に…そんな奥まで…オチンポぉ入れないでぇぇ!!」
詩織が動けずにいると、更に奥、子宮口に強く先端をぶつけられてしまい、また強烈な衝撃が…
【ごめんなさい、返事の間が空いてしまって。】
詩織が動けないでいると、龍斗がゆっくりと腰を動かし、子宮を突きだし始める。
そのたびに、詩織は裂けるような痛みに襲われ、喚き声を上げるが、徐々に龍斗のチンポが馴染み始めると、苦痛が快感にかわり、声も喚きから喘ぎにかわりだした。
平日は仕事など色々有りますし、詩織さんの無理のない程度にレスしてくれたら大丈夫ですよ
「ひっ!…ゆ、許してっ…そんな奥っ…だめぇ!…ぁぁぁぁぁぁ……オ、オチンポが…詩織の子宮にオチンポがぁぁ……嫌嫌嫌ぁぁぁぁ…子宮が壊れちゃうぅぅ…」
オマンコの奥、子宮を突かれるたびに、身体中に強烈な快感が走り、もう詩織の身体には逃げ回る力はなく、床に大きな乳房を押し付けるようにうつ伏せに倒れ、ただお尻だけ高く突き出した姿に…。
「んあっぁぁぁぁ…ぁぁ…お腹の奥が…し、子宮が熱いぃ…ぁぁ…オマンコ…オマンコが…き、気持ちいいのぉぉ…んはぁぁ…もう、だめぇ…オマンコが、オマンコが…い、逝くっ!!!…オマンコ逝くぅぅぅぅ!!」
膣肉、子宮口、子宮内が強く収縮し、ガクガクと痙攣して逝ってしまう詩織。
【気づいてお返事くれてありがとうございます】
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【プロフ動画】 ID:chisachisachisa
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