今までフェラしたことあるのは、学生時代付き合っていた先生だけ。
夫は、そういうことには淡白で、一度も夫のものはしゃぶったことがない詩織。
目の前にいきなり突き出された龍斗さんのオチンポは記憶の中のものより大きくて、全裸に首輪という変態な格好をしているくせに、頬を赤く染めて驚きの表情を見せる。
そして、フラフラとオチンポに近寄り、恐る恐る手に取り、勇気を出して、ソフトクリームを舐めるように舐め上げて…
「ピチャ…んぁ…んふ…んんぁ…」
久しぶりのフェラに、恐る恐るチロチロと舐める詩織に龍斗は
「ほら、詩織、変態らしくチンポを咥えるんだ」
と詩織に命令し、詩織をが恐る恐るチンポを咥えると龍斗は、詩織の頭を掴み、前後に揺さぶり、イラマを始める。
デカい龍斗のチンポが凶器のように詩織の喉奥に突きつけられる。
「んぐぅぅっ…んんんゔゔぅぅっ…」
喉奥まで、大きくて熱い肉の塊に喉奥を抉られ、苦しさに涙を浮かべながら、喉奥を開くようにして何とか飲み込み頭を前後に揺らす。そして、揺らすたびに、詩織の大きな乳房がタプンタプンと揺れ…
「ほら、俺を逝かせるまで続けるからな」
と龍斗が言うと、龍臣が
「今から、龍斗が逝くまで、1分経過するたびにピンチを1本、詩織の体に着けてくからな」
と言い、1本目を右乳首に付けた
「ほら、また、1分経ったぞ」
と左乳首に付けた。
そして、さらに1分経つと、詩織に激痛が走る。
なんと、龍臣は三本目をクリに付けたのだ。
「んぐぅっ!!…あがぁっ!?…んんんんひぃっ!!!!」
逝かせようと、涙と口端から涎を垂らしながら必死にしゃぶりつくが、なかなか口中に出してもらえず、乳首にピンチが…。
その痛みと刺激に無意識に喉がキュッと絞まるが、まだ、逝ってもらえず、とうとう、発情して真っ赤に腫れ上がったクリにピンチが…。
「んんんぎぃぃぃぃぃ!!!」
先程よりも更に強く喉奥が絞まり、その瞬間……
プシュッ!プシャァァァ一一!!
派手に潮を噴いて、詩織はクリで逝ってしまった。
【返事が遅くなってごめんなさい。】
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【プロフ動画】#おっぱい ID:yokubounouzu
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