詩織は、クリにピンチを挟んだ瞬間に潮を吹きながら逝き失神してしまう。
そんな、詩織に龍斗は、1本鞭を壁から手に取り、詩織をバッシと叩き
「起きろダメ雌!」
バッシ!
「奉仕途中で、ご主人様より先に逝ってしまいやがって」
バシッ!バシッ!
と詩織が目を覚まし、体を起こすまで叩いた。
次第に、詩織の背中は赤く腫れ、ミミズ腫れが出来てくる。
(返事は時間のあるときて大丈夫ですよ)
「……っ!?……い、痛いっ!!…や、止めっ…
…いっ、嫌ああっ!…ぁぁ…お許しをぉっ…勝手に逝ってしまった詩織をお許しくださいぃぃぃっ!」
鞭から逃れようと四つん這いになって這うと、お尻や背中、そして揺れる乳房に鞭が飛び、そして、乳首のピンチを鞭が叩き落とすとまた悲鳴を上げて…
「ひいぃぃっ!!…ぁぁっ、もう勝手に逝きません、だからお許しをぉぉ」
オマンコからポタポタと大量のオマンコ汁を垂らしながら、四つん這いで逃げ…。
【そう言っていただけると、安心しました】
龍斗の鞭から四つん這いで逃げ惑う詩織を龍臣が捕まえて、詩織の耳元で
「龍斗は、さっき、自分より先に逝った罰だと言ってたよな?」
詩織が頷くと
「だから、龍斗を逝かせれば罰は終わるんだが、さっきみたいに詩織の口じゃ満足しないだろうから、生で変態人妻のマンコを使ってもらう提案してみたらどうだ?」
と、人妻で妊娠の可能性もある詩織に、生セックスを提案してきたのだ。
先程までおしゃぶりしていたあの大きなものを思い出して、父親の龍臣の囁きに戸惑いを見せる詩織。
それなのに、先程から詩織の股間は疼気が止まらず、膣奥まで早く入れて欲しいと、とうとう我慢できず、四つん這いのまま龍樹のほうに高くお尻を突き出し、そして両手で尻肉を開いてオマンコとアナルを晒す。
「はぁはぁ…ぁ…ぁ…お願いします…
どうか詩織の…このオ、オマンコ…使ってくださいぃぃ…
詩織のオマンコに…龍樹様の…オ、オチンポぉぉ…入れてください…お願いしますぅぅ」
龍斗は、セックスを懇願する詩織に
「なんだ、マンコからマン汁溢れさせて、そんなに俺のチンポが気に入ったか」
と笑い
「しかし、俺のセックスは生中出しだけだからな、ほら、淫乱人妻、淫乱人妻詩織のマンコに龍斗様のおチンポ様を生で挿入し中出しして下さいと言えよ」
と詩織を煽る
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【プロフ動画】 ID:chisachisachisa
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