互いの唾液の糸を引きながら唇を離し
「またこんなに濡らしてる。本当にスケベだな。」
人差し指と中指を膣に滑り込ませ、親指でクリを刺激する。
「ほら、簡単に入った。」
昨夜とは体勢も違い、指は根元まで入り、中で指を曲げると膣壁と恥骨を刺激していく。
くちゃ…くちゃちゅ…っくちゃちゅ…
部長の指がやわらかに
それでも力強く秘部を溶かしていって
またこんなに濡らしてる
本当にスケベだな
耳元でそんなふうに囁きながら
わたしの羞恥心をいっそう高めていき
っくちゃちゅ…くちゃ…くちゃちゅ…
いつも真面目で綺麗と言われてる沢木さんは
仕事中にいやらしい身体を披露する
すけべな女なんだよと自慢したくなるね
さっきそんなふうに言われたことも
重ねられていって
…ん…っ…ら…め……ぶちょ…また…
下腹部に甘い波が押し寄せてきて
膝に力が入らなくなってきて
っ…イ…ク…………っ
小さく叫んで崩れ落ちながら
部長の大きな手が
びっしょりと愛液で濡れているのが見えて
……っ…はぁ…はぁ…ハァ…ン…
断続的にやってくる波に耐えるように
さらけ出した乳房を包むように
腕を交差させて
絶頂を迎えると同時に崩れ落ちしゃがみ込む沢木さん。
「仕事中に資料室で、こんなに濡らして絶頂を迎えるなんて、本当にエッチだな。これじゃ仕事に戻れないから、沢木さん?舐めて綺麗にしてくれるかな?」
そう言って右手を差し出す。と同時に武田のスマホの着信音が鳴り、左手で応答する。
「お世話になっております。武田です。はい。えぇ。かしこまりました。大丈夫です。お待ちしております。では。」
スマホを胸ポケットにしまい、沢木さんを見下ろし。
「この後、大事なお客様がお見えになる事になったよ。沢木さんお茶出し頼めるかな?」
恥ずかしさと甘い痙攣に震えながら
差し出された右手に唇を寄せて
舌を這わせていく
愛液が滴り落ちるのを目と口で
確認しながら羞恥心が込み上げるなか
部長のスマホに着信が入って
こんな状態なのに
お客様の前に出ることを思うと
トクンッ……トクンッ……
不安と恥ずかしさと甘い予感が
寄せては返すなか
きれぎれな声を出して
……っ…はい…わかり…ました
「よし。良い返事だ。但し、これは預かっておくよ?」
床に置かれた抜き捨てられたストッキングの中からショーツを手に取ってポケットにしまう。
胸元を指差して。
「あぁ、それとブラも外しておく様に。ベストを着ておけば乳首が勃起していても大丈夫だろうから。」
そしていつもの笑顔で。
「じゃあよろしく。」
沢木さんを残してデスクに戻る。
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【プロフ動画】ストレッチからの〜 ID:ampmwww
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