私が舌を絡め始めるとニヤニヤしながらフェラを楽しむ雄二君…♪まだまだ余裕そうに煽られると、更にムキになって頭を前後させ始めてグポッグポッ♪と本格的にフェラを始めます
それでもヤリチンの雄二君にはちょうど良いくらいのテク…
更に仕込めばオナホとして使うには最適な雌…
その証拠に私も気付かない内に雌の顔で必死にしゃぶりついちゃってて…
「ジュポ…ジュポ♪グポッ♪んむぅ♪すぐに…証明してあげるから…んむぅ♪んふぅぅ…♪」
激しさと熱を帯びていく奉仕…それでも余裕そうに、腕を伸ばして緩い首元からブラの中に手を入れて直接おっぱいを揉み始める雄二君…
「んぅぅ♪ふぅぅ♪ジュポ…ジュポ♪」
気が付くとタメ口で私の弱い所を探る様に胸を揉まれて…
でもそれが全然嫌じゃなくて…むしろ…身体も更に求める様に艶めかしくくねらせながらご奉仕を続けます…
雄二君がニヤニヤしながら腰を少し振り…好きなリズムを教える様にされると…そのリズムに合わせて頭を振り始める順応の良さを見せて…
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