オスに使われるように腰を動かされると、隠れたM性が目覚めてきて、自分でも気づかないうちに下の穴はヌルヌル。
スケベな穴からはトロトロと蜜が溢れてきていて。
「こんな下品な顔でガッツいちゃって…」
明らかに見下されているのだが、それでも口はチンポを離すことができない。
「……本当はハメてほしいんだろ?」
雄二が言い放った一言。自分でも薄っすらと勘づいてはいたが図星で。
それでも「ハメてしまったら浮気になる」とギリギリのところで耐えていた。
揉まれている乳首もピンピンに尖らせて
夢中でご奉仕してると、頭に手を添えられて…腰を動かされて…そんな使われるような扱われ方に下着はヌルヌルに…
そして見下すような言葉を吐かれても、むしろ身体は悦ぶ様に反応しちゃって…
「んむぅ…♪ジュポ…ジュポ…♪ジュポ…ジュポ♪」
『下品な顔でガッついて…』夢中でご奉仕してる姿を、見下され…それでも止める事は許されなく感じて…しゃぶり続けてると
『本当はハメてほしいんだろ?』
雄二君の一言にビクッと反応しちゃいます…
自分でも気づいてた身体の火照り…それでもハメたら浮気になっちゃうとギリギリのところで理性が耐えて…
「んぅぅ…ハメて欲しい…なんて…ないです…
私が上手だって…証明してるだけ…だから…んぅぅ♪」
虚勢に聞こえる反論…乳首は固く膨らみ…身体をくねらせながらしゃぶる姿は、どこから見ても発情した雌…
最後の理性だけで耐えてるのはバレバレ…
真美がヤリたがってるのは途中からバレバレ。
最後のひと崩しをどうするかだけでした。
所詮は真美もパートナーと倦怠期に入っている女子大生と同じようなレベルで…
「今だったら絶対バレないし、最後までしなきゃ浮気になんねぇよ?出す前に止めてやるよ?」
側から聞くとトンデモ理論ではあるが、今の真美には「浮気じゃない」「バレない」を誤魔化すにはなんでもいい理屈。
真美はようやくチンポから口を離して…
【ベッドの上でバックからハメたいです】
私が限界なのを楽しそうに、最後の一押しを…
グッと頭を押さえて…デカチンを喉奥まで咥えさせて…呼吸を奪い、思考能力を低下させながら…囁く雄二君…
通常ならあり得ない囁きの内容なのに…
発情した状態と思考を低下させるイラマチオフェラの同時責め私の最後の理性は欲望に負けて…都合の良い言葉に溺れるように返事をする様に身体をビクンと大きく震わせると、頭を押さえてた手を離されて…
すっかり蕩け顔にキマった私はチンポから口を放すと…
上目遣いで見つめながら…
「はぁぁ♪このデカチンを…ベッドの上で…後ろからハメて欲しいですぅ…♪」
すっかり雌堕ちした顔でチンポ媚びしちゃいます…♪
人妻にチンポ媚びさせる優越感を楽しむ…多くの雌をヤリ捨てしてきた雄二君には容易な事…♪
「よし、ハメてやるよ」
本来ヤリたかったのは雄二からのはずなのに、いつしか真美が媚びている関係になってしまっている。
「全裸になってベッドに上がれ。四つん這いになるんだ」
真美はよろよろと立ち上がり、雄二の言いなりに部屋着を脱いでベッドに上がって四つん這い。オマンコを晒す。
早く欲しくてたまらないオマンコがヒクつくのを見て、スマホをズボンのポケットから取り出して構える。
「『今から雄二くんに人妻オマンコ試してもらいます』って言ってみろ」
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