恥ずかしい腰振りしながら、雄二君に媚びるも見下す視線を向けられて…冷酷な事実を告げる雄二君…
『ヤレる女は他にもいっぱいいる』『ほとんど中出しできる』『生ハメしても顔射しかできない女は意味ない』
壁越しに聞こえる声は、皆中出しをおねだりしてた事を思い出す私…今、この場で中出しできるアピールしないと…雄二君は私から興味を失い二度と抱いてくれない…
雌の悦びを覚えた身体で…旦那との淡白でマンネリなセックスしか味わえなくなる…
そんな快楽と貞操観念の葛藤を迫られて…それでもすでに雄二君の部屋でこんな姿を晒して、アピールしてる時点で私の選択肢は一つしか無くて…
「わっ…私にも…中出し…できます…から…
雄二君が気持ち良くなったら…そのまま中に…出してくれて良いから…人妻に中出しするの…興奮しない…?同い年の女じゃできない…旦那以外にさせちやいけない…人妻オマンコに中出しできる…よ…だから…」
自分で中出しオッケーだとアピールすると、脚が震えて…
それが旦那への背徳感からか…それとも…早くデカチンをハメて欲しい快楽に負けた証しか…
オマンコを両手で開いて中出しオッケーアピールしちゃいます♪
【自分から中出し宣言するの凄くゾクゾクしちゃいます♪】
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