部屋の中に招き入れられても、以前と雰囲気が違って…
でも部屋の中に香る微かな雌の匂いに他の女を連れ込んでる事は理解できちゃって…
手際よく料理をローテーブルに並べて食べるも、話が弾むこともなく、軽い会話が続いていくだけで…
そのまま食事も終わっちゃって、食器を洗いながらって襲って来てくれることを期待するも…そんな素ぶりはなくスマホを弄ってる雄二君…
我慢の限界を迎えた私は…ミニスカの裾を掴み…
「ねぇ…雄二君…その…溜まって無い…?ここに…ちょうど良いムラムラを処理するのに良い物があるんだけど…
見て…ください…雄二君に使って欲しくて…ノーパンで来てるから…ほらっ…スカート捲くると…丸見えなの…
雄二君にされたくて…ヌルヌルになってる恥ずかしいオマンコ…見て…ください…」
雄二君が視線を向けると、スカートを捲り…ノーパンのオマンコを晒します
恥ずかしいのか、顔を赤く染めて…恥じないながら卑猥な言葉を並べて…雄二君の興味を引こうと…
腰をヘコヘコと振ってアピールしちゃいます…♪
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