秘部に溢れた陰汁を唇を付けて吸われ、恥辱で震える瞳子は いやだと訴えた。
だが逆効果だったらしく、『美味しい』と言われ、もっと大きな音をたてて吸われ、舌で割れ目を舐め上げられ、痺れる程気持ちよく、比例する様に陰汁を吐く。
>・・・本当にイヤ?こんなに濡れてぐしょぐしょなのは、イヤだから?
それとも、イヤだけど、欲しい?
止まらぬ喘ぎ声の中、瞳子は小さな声で
「イヤだけど…恥ずかしくてたまらないけど……先生が……欲しい、です…」
涙を溜めた瞳で先生に訴える。
先生は瞳子をマングリ返しの様に腰を折ると、瞳子がその行為を見上げられる様に
下から舐め上げ、指でクリトリスを転がされ、瞳子は不自由な体制の中身体を捻り、止まらぬ喘ぎを響かせていた。
【エロ、大好きなんですね、上手くできるか心配ですが、やってみます。
胸は大きくなると思います。】
>…先生が……欲しい、
『瞳子は、欲しくなると、いつもこんなにグショグショになるの?
いやらしい女の子なんだね、何にも知らないような顔をしていて、すごくエッチな女の子なんだね。
私とすることを、想像したことあるのかい?
もしかして、教授室でしてることを、考えた事あるとか?
でも、私もあるよ、瞳子をこの部屋で犯したいと考えたことが。』
瞳子の身体を仰向けにして、瞳子の手に私の陰茎を握らせる。
『これが、瞳子の中に入るんだよ、痛くないように瞳子の口で舐めてくれるかい?』
瞳子の体は十分に潤っていたから、そのまま入れても痛くはないだろうと思う。
しかし、どうしても瞳子に咥えさせたかった。
可愛い顔が涙目になって欲しいと訴える顔に、男性器を咥えている顔が見たかった。
悪趣味であり、加虐的でもありサディスティックだ。
可愛いものが崩れていく事に惹かれる嗜好だ。
今度は、私が椅子に座り、瞳子が跪く。
『舐めた事あるだろう?彼氏のを。』
経験あるだろうと確認しながら、彼氏の有無を確かめる。
今どきの女子大生だから、いない方がおかしいかもしれないが。
見えない瞳子の彼氏に負けまいとする男の本能か。
私を見上げる瞳子の手を取ると、天井を向いて脈打つ陰茎を握らせて、さぁと促す。
【こんにちは、
一生懸命さが出てれば、上手くなくてもいいんです。
胸、大きくなるんですね。
そういう話は、よく聞くのですが、本当に大きくなるのかは眉唾だと思っていました。
瞳子さんの事、大好きだったんでしょうね、羨ましいです。】
>瞳子は、欲しくなると、いつもこんなにグショグショになるの?
いやらしい女の子なんだね、何にも知らないような顔をしていて、すごくエッチな女の子なんだね。
私とすることを、想像したことあるのかい?
もしかして、教授室でしてることを、考えた事あるとか?
でも、私もあるよ、瞳子をこの部屋で犯したいと考えたことが。
瞳子はうっ……と言葉を詰まらせるが
「ならないです、こんなには……
えっちなんかじゃ………」
顔はもう真っ赤で
(私の事、犯したいって言ったよね…)
「ここで、先生と……って思った事はありますけど……」
更にくちゅっと流れる雫。
先生は瞳子の手を取り自分のを握らせた。
瞳子の口で舐めてくれるかい?
と言って。
瞳子は先生がこんな事を言うなんて…想太と同じじゃない…と思ったけど
先生のは生えた様に天を仰ぎ、しっかりと剥かれた頭が光っていた。
(本当に興奮してるみたい…)
ソファーに座った先生の前に膝を付いて握ってみる。
「……舐めた事はあるけど…上手じゃないから……そこはごめんなさい…。」
手でゆっくり扱いて唇を頭に付ける。
舐める様に舌を動かし、頭を口に含む。
とてもじゃないけど口の中に入りきれない…
「……どうすれば良いですか…?」
困った顔で先生を見上げる瞳子。
【上手くなくても…ありがとうございます。
エロい子…露出の多い服装を着るという事しか頭に浮かばなくて。
色々教えて下さい。】
>…舐めた事はあるけど……どうすれば…?
『じゃあ、瞳子の口に含んで、ゆっくり口を上下に動かして。』
唾液をいっぱい溜めて亀頭を、舌先で・・・・。竿は手で扱いて・・・・。
瞳子に指示を出すように、ああして、こうして、気持ちいいよ、と答える。
まさか、瞳子にフェラの講義をするとは思わなかったけど、新鮮だった。
ここで瞳子を犯してみたいと正直に話したが、瞳子はどう思ったか。
瞳子の気持ちを少しづつ聞いていて、瞳子の気持ちを軽くしてあげようと思ったのだが。
瞳子だけがはしたない事を思ったわけではないと。
私も一緒なんだと、伝えたかった。
『瞳子が舐めてるとき、どこを舐めた時に相手が反応するのか、それを見ながら舐めてあげればいい。
気持ち良いところが、人によって違うから。』
(これは、彼氏を対しての言葉に聞こえたかな)
『さあ、おいで。』
そういって、瞳子の脇の下に手を入れて私の身体に跨る様に抱き上げる。
『そのまま、手で私のモノをもって、ゆっくり瞳子の中へ、腰を落としていってごらん、自分でだよ。』
瞳子に騎乗位で繋がるよう促す。
『大丈夫だよ、ゆっくりと腰を落とせばいい。』
躊躇う瞳子の背中を押すように言葉をかける。
『この部屋で瞳子と繋がることが私の夢だったんだ。』
嘘だろうが、なんだろうが瞳子に決断を迫る言葉だった。
瞳子が目を瞑り、私のモノを自分にあてがいながらゆっくりと腰を下してく。
『瞳子の中、私のモノを締め付けるように纏わりついて温かくて気持ちいいよ。』
妻とは違う、まだ熟しきれない青いレモンのような新鮮さがあった。
ゆっくりと、自分の手で瞳子を育ててみたいと思った。
【こんばんは、
エロいのは私に対してだけです。
私しか知らない瞳子の女としての顔を見せてください。
露出の多い着衣はダメ、禁止です。
普段は清楚な感じで、とても男を知っているような雰囲気などないのに、いざ寝間を共にすると
男に尽くしてくれるような、楽しませてくれるような事をエロいと、解釈しております。
あくまで私の主観です。笑
でも、無理してエロくしようなどと思わないでください。
今の、瞳子さんで十分、満足していますし、楽しんでおりますから。】
フェラのやり方が未熟な瞳子は先生に教えて貰う。
うん、はい…
言われるまま何とかやってみる。
舐めている時に、どこを舐めたら反応するか、それを見ながら見ながらすると良い、と。
人によって違うから、と。
メモアプリに打っておきたい様な言葉だ。
…じゃあ…逆に考えると、さっき私のを舐めた時は、私の反応を伺っていたって事なんだ……
再び羞恥が湧いて来るが、こうやって先生に恥ずかしい事を言われたり、されたりすると、堪らなくドキドキするのは何故なんだろうと思う。
先生に跨って、自分で入れてごらんと言われたのも、出来ない、って言いそうだったけど
身体が疼き始めるから、ゆっくり入れてみる。
最初は
「全部入らないかも…」って言ってしまったけど
驚くほど治まって、ナカが先生でいっぱいになった。
>瞳子の中、私のモノを締め付けるように纏わりついて温かくて気持ちいいよ。
「…本当?」
息に喘ぎが混ざってくる…
【こんばんは。そうでしたか。
説得力があります。
満足して頂けるなら良かったです。
よろしくお願い致します】
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