>もう、邪魔するモノはない?
瞳子がコクンと頷くと先生がまたキスをして、首筋から胸まで丁寧に…ねっとりと愛撫をしてくれた。
本当に、まさか自分がこんなに感じてしまうなんて…
想太は若い故なのか、愛撫は雑と言うか、小さい胸にはあまり興味はなく少し触るだけで
秘部を触るのも力加減が分からないのか、痛いので手を退けてしまう。
結局入れるか、手や口でしてもらいたがる。
私は上手ではないが、興奮はするらしい。
だから今は…
〖邪魔するモノが無い…〗
という言葉に瞳子の切ない声が少し大きめになる。
アソコを舐められて、悲鳴の様な声がた。
「やめて下さい、汚いから、見ないで、やだ…」
だけど震える程気持ちよくて、恥ずかしさに苛まれながら涙ぐむ。
片脚に引っかかったままのショーツが…犯されているようで…おかしいかもしれないけど…快感を与えられている象徴のようだった…
【おはようございます。
違っていたのですね、ご説明ありがとうございます。嫌な事も分かりました。
では…瞳子も段々エロい子になって行ったほうが良いでしょうか。
実は胸って触られると本当に大きくなるんです、2カップサイズくらい。
ホルモンの関係でしょうか、経験済みですから、笑
このままで良ければ変わらずにいますけど。
私が嫌だなと思うのは語尾にやたら〖!〗がついている文章ですので大丈夫です。
お気遣いありがとうございます。】
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